ケンの競馬予想NEXT

中央、地方の重賞の予想を投稿します。
的中を目指します。

オールカマーの傾向分析その2(おさらい)

2019-09-22 18:37:15 | 日記

(感想)
連対数を比較すると
4歳 > 4歳、5歳 > 6歳の順です。

古馬の主力の4歳、5歳の合計で全体の65%を占めます。

勝ち馬の数を比較すると、
4歳、5歳、6歳がトップTです。
2番手は7歳です。
差は2です。

少なくても1連対した回数は以下のとおりです。
6歳:6回
4歳:5回
5歳:5回
7歳:1回

6歳がトップです。
6歳は10年間のうち、6回少なくても1頭が連対しています。

6歳が連対しなかった年は、4歳と5歳、5歳と5歳、4歳と4歳、4歳と4歳で決着しています。
4回のうち、3回、4歳が少なくてもの1頭連対しています。

ファクターは少し異なりますが、
過去10回分の牝馬の3着以内の回数は以下のとおりです。
1着:2回、2着:2回、3着:0回
合計に対する割合は以下のとおりです。
1着:20%、2着:20%、3着:0%
**********************
今年は1着:5歳、2着:5歳、3着:4歳で決着しました。
少なくても1頭連対した回数トップの5歳は今年連対しませんでした。
該当数少なかったし、許容範囲といえよう。


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オールカマーの傾向分析その4(おさらい)

2019-09-22 18:32:40 | 日記


(感想)
複数回連対は、池添、北村宏、戸崎のみです。
複数回3着以内は、連対騎手と四位、浜中、川田、武豊、吉田豊、蛯名のみです。

過去の1着馬の騎手は、池添、北村宏、戸崎、ルメール、横山典、田辺、吉田隼、柴田善です。

上記の騎手の今年の出走予定馬は、
枠順が確定次第、投稿する予定です。
***********************

**********************************************
3着:戸崎、グレイル
上記の3人のうち、1人の騎手が今年3着以内に入りました。


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オールカマーの傾向分析その6(おさらい)

2019-09-22 18:28:42 | 日記
過去10年の3着以内の上がり3F順位3位以内を調べました。
なお、同一年で同一順位の該当馬が複数の場合もあり。


該当数トップは、上位人気の3位。

3人気以内は1位、3位が優勢。

少なくても1頭3着以内に入った頭数は以下の通り。

該当数トップは、上位人気の3位。

3着以内の同一年の上がり3F順位3位以内のうち、
大きい順位、該当頭数は以下の通り。


3位6回、2位以上7回、1位以内8回。
また、1頭2回、2頭以内5回、1頭以内8回。
**********************************************************
今年は1着:4人気、4位以下、2着:3人気、1位、3着:6人気、2位Tで決着しました。
該当数トップの分類は4着以下になりました。
少なくてものトップの分類も4着以下になりました。
しかし、これらの2番手の分類は1着になりました。。


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オールカマーの傾向分析その7(おさらい)

2019-09-22 18:25:50 | 日記
過去5年の3着以内の血統を調べると、以下に
分類できます。(14~18)

分類1:父がサンデー系、
分類2:母がサンデー系
分類3:サンデー系血統を持たず、父または、
    母がミスプロ系
分類4:上記血統以外

サンデー系の血統を持つ分類1、分類2の合計は全体80%です。

少なくても1頭連対した回数は分類1が5回でトップです。

また、分類1、分類2を含めると、ノーザンダンサー系の血統を持つ馬が
5回、1頭以上3着以内に入っています。(注1)
同じくは、分類1、分類2を含めると、ミスプロ系の血統を持つ馬が
5回、1頭以上3着以内に入っています。(注2)

そして、今年の出走馬は以下の通りです。

分類1:(7頭)
ミッキースワロー
ゴーフォザサミット(注1)
クレッシェンドラヴ(注1)
グレイル(注1)
ウインブライト
スティッフェリオ
ショウナンバッハ

分類2:(0頭)
なし

分類3:(2頭)
トニーファイブ(注2)
レイデオロ(注2)

分類4:(1頭)
エンジニア(注1)


(感想)
今年はサンデー系血統を持つ分類1、分類2の合計は
全体の70%を占めます。
注意の分類は今回の出走予定のうち60%を占めます。
*****************************************
1着:スティッフェリオ、(分類1)
2着:ミッキースワロー、(分類1)
3着:グレイル(注1)、(分類1)

少なくても1頭連対した回数トップの分類1は今年も連対しました。
なので傾向通りの結果になりました。

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オールカマーの傾向分析その8(おさらい)

2019-09-22 18:22:27 | 日記


(感想)
10倍以下の馬が勝つ可能性は90%です。
*******************************
今年の1着馬のオッズは11.2倍でした。
オッズ別では該当なしの分類でした。
とはいいえ、許容範囲だもんね。

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