あまがさきたろうがwebで独り言4代目

我は退かぬ、媚びぬ、顧みぬ!

本日は『エムブリオマシン』キャンペーン、「聖王の遺産編」第6話?

■レオン・ヴェルハート:【あまた】
20歳、男性。
機体名:リオヴェルガ
反サイファ王国組織スカーレットオセロットのメンバー。
バリバリ前衛系の熱血系というかBASARA的幸村。

■モエギ・ランカスター:【にー】
19歳、女性。
機体名:シュヴァルツ・ハーゼ
「ヨモギじゃないよ、モエギだよ」
サイクス帝国のメイド。
将軍アイリッシュ・ランフォードの命により聖王の遺産奪取のために派遣された。この小隊のリーダー。

■フィーリア・イオン:【A9A】
15歳、女性。
機体名:アームズフォート
サイファー王国の徴兵された引き篭もりの少女。


前回、救出したマクサム・ギルバートの家に伝わる宝剣。
そこに刻まれた第3の聖王の遺産“オーブ・オブ・トワイライト”の在処。
しかし、向かった調査隊はすでに探索され尽くした遺跡を発見する事となった。

ところが、この部隊のエージェントに接触してくる人物が現れた。
その人物は我々を名指しでシュークリームの街にあるとあるバーに呼び出した。

待ち合わせの“おっぱいぐるぐる”というバーに到着した我々はある人物と再会する事になった。
前回、マクサム・ギルバート救出の祭に副官であると偽っていた敵軍の3幹部の一人“フェンリル”だった。
彼の目的はカートラ軍の中で成り上がり、さらに最高位の地位へと上り詰める事であるらしい。
そのために邪魔なライバルを失脚させたいので、こちらに協力する。
代わりにライバルを我々が倒す、と。

お互い利害の一致をみたので、残りの幹部“バハムート”を倒す事に。
“フェンリル”の手配した潜入方法で、“バハムート”のベースキャンプに潜入し上手く手薄にしたところでEMで強襲をかける。

モエギは商人に成り済まし特に問題なく無難に潜入する。

フィーリアは整備兵として潜り込んだのだが、肝心の整備に失敗し続ける。
しかし、その面の皮の厚さというか、並々ならぬ精神力で罵詈雑言にも耐え続けた。
変に肉体労働には成功していたが。

レオンは歩兵として潜入する。
凄い運がよいのか、回復・回復・鍵開け・鍵開け・射撃訓練・射撃訓練と。
しかも、射撃訓練は得意技能での判定なんで、曲芸撃ちも何でもござれで成功する。
そのあとも、同僚のくだらないギャグも上手く躱し、酒の飲み比べも勝利し、喧嘩にも負けず。

全員が無事にその時を迎える事が出来た。
そして、いざ決戦。

ところが、我がマシンはルートをGMに読まれてて、地雷原に突っ込み。
足が止まったところにサテライトレーザーが連続で降り注いだ。
その結果、何もすることなく撃墜されるという最低な結果に。

最終的には勝利を収める事が出来たので良しとしよう。
無事、“オーブ・オブ・トワイライト”を手に入れる事が出来た。
    
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