
ドンゴンssiとソヨンssiのおめでた~い記事の中 ‘砲火の中へ’も頑張ってます

先日(5/1)upした カプチョ映像についての記事ですね^^

(2010-05-03 11:34 OSEN)

巨大な戦争の運命を変えた71人学徒兵の戦争実話の感動とチャ・スンウォン、クォン・サンウ、チェ・スンヒョン(T.O.P)キム・スンウなどの派手なキャスティング、そして113億という途方もない製作費と派手な演出力でハリウッド入城を控えたイ・ジェハン監督が誕生させる2010年最高の期待作'砲火の中へ'が少年院の代わりに戦場を選んだにせ物学徒兵、ク・カプチョに変身したクォン・サンウのキャラクター映像を電撃公開した。
学生の身分で戦場真中に飛び込んで巨大な戦争の運命を変えたが今は誰も記憶できない71人学徒兵らの悲しくて偉大な戦闘を描いた映画'砲火の中へ'がクォン・サンウのキャラクター映像を公開した。
今回公開された映像には少年院代わりに戦場を選択した、経た通りの生活を送ってきたカプチョ(クォン・サンウ)の強烈なカリスマと俳優としてのクォン・サンウの情熱が込められている。 夏服を着て苛酷な寒さの中で撮影が進行される渦中にもいつも笑いを失わない姿で映画に向かった彼の情熱を感じることができることだ。
だが、キューサインと共に怒りにぎっしり埋まったカプチョの目つきで完ぺきに変身する彼の姿では俳優として全てのものを吐き出すという意志を感じることができる。 長い間共に撮影を進行したチャ・スンウォンは“本当に情熱がすごい俳優だ。 彼は誰より'砲火の中へ'に愛着が多い。'として彼の情熱を高く評価した。
キム・スンウは“カプチョというキャラクターはクォン・サンウだけができる役割だ。 私やはり多くの期待される。”として映画だけでなくクォン・サンウに対する期待を表わした。 クォン・サンウは“今年は6.25朝鮮戦争60周年になる年だ. 我が国が痛い現実を体験している国ということを認知して映画を見て下さったら良いだろう。”として多くの人々から忘れられていきつつある6.25朝鮮戦争の意味をなってつくこともした。
1950年8月、朝鮮戦争の運命がかかった洛東江(ナクトンガン)支持線を守るための南と北のすさまじい戦争真中で制服を着て砲火の中へ飛び込んだ学徒兵71人の悲しくて偉大な戦闘を描いた戦争感動実話<砲火の中へ>は6月全国劇場街でいっせいに開封される予定だ。
先輩方の言葉~~

チャ・スンウォンssi『本当に情熱がすごい俳優だ。 彼は誰より'砲火の中へ'に愛着が多い。』
キム・スンウssi『カプチョというキャラクターはクォン・サンウだけができる役割だ。』
とっても嬉しいですね

ますます‘砲火の中へ’に期待~~ってか・・
サンウの演技に大期待

昨日はcswsにサンウからメッセもありましたね

連休モードinで

今からちょっと見てきます~

ご無沙汰で~す。
カプチョ(サンウ)期待大ですね~
先輩達にカプチョ役は
ウリ(サンウ)だけが出来る役
俳優としては最高のほめ言葉
放火の中へふぁいてぃ~~ん
先輩方の嬉しいコメント
きっとサンウも喜んで聞いてたでしょうね
ますますカプチョに期待^^
6月17日公開まであと少し
大入り満員 大当たり~