今日は午前中臨時社員さんの面接、伊予銀潮見支店支店長の来社、午後からは愛媛中小企業家同友会20周年に関する愛媛ジャーナルの取材、「まつやま俳句コミュニティ事業」に関するコンソーシアムの会合など、色々忙しくしておりました。特に俳句コミュニティーに関するコンソーシアムの会合では、わたしは遅れての参加でしたが、午後4時から懇親会も含めて夜の10時まで、あれやこれやと長時間の意見交換をしておりました。今年度に関しては、事業立ち上げのための前段階として調査事業を行う予定ですが、その目的ややり方について熱心に議論がされました。この事業は経済産業省の補助対象事業として実施されています。コンソーシアムの参加メンバーは民間企業各社が参加し、チームリーダーはフェローシステムの三好社長です。三好社長の人柄が良いのでしょう、色々厳しい意見も出たりしますが、険悪なムードにならず、会を進めるごとにチームの親密度は上がっているように感じます。
いつも参加して思うのですが、いろいろな企業が参加し一つの事業をやっていこうとすると、やはり意見をまとめるのは大変です。しかし、参加している皆さんが色々と意見を言うことでさらに内容が深まり、参加者のいろいろな観点で思考することでより充実したものができるというようなメリットも感じます。衆知を集めるというのはやはり大事なことだと思います。そういう点でもこのコンソーシアム形式での事業の取り組みは大事な取り組みだと思います。ディスカッションをすればするほどいろいろな気づきや発見があります。大変勉強になっています。
さて懇親会も終わり、その流れでついつい2次会へ、最終児雷也で悪いパターンですが歌を歌ってきました。その時の仲間のワンショットです。
いつも参加して思うのですが、いろいろな企業が参加し一つの事業をやっていこうとすると、やはり意見をまとめるのは大変です。しかし、参加している皆さんが色々と意見を言うことでさらに内容が深まり、参加者のいろいろな観点で思考することでより充実したものができるというようなメリットも感じます。衆知を集めるというのはやはり大事なことだと思います。そういう点でもこのコンソーシアム形式での事業の取り組みは大事な取り組みだと思います。ディスカッションをすればするほどいろいろな気づきや発見があります。大変勉強になっています。
さて懇親会も終わり、その流れでついつい2次会へ、最終児雷也で悪いパターンですが歌を歌ってきました。その時の仲間のワンショットです。