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的屋の稼ぎ時に協力・・・1615

2012-01-02 11:46:36 | 日々の出来事 その1
01/02  &  一応・月曜日       箱根駅伝の実況を聞きながら・・・東京の空のしたから発信です。

駅伝は・・かれこれ3時間になる。134号線、湘南の海のあたり。
今日もスイムに行くぞ!!・・・てなことで、昨日の続きだ。

あの貧富の差のある。
フィリピンを思い出させてくれる・・・煮込み。ここまで来たか!! 的屋も!!
どう見ても、保健所の検疫は・・・机上論のもの。この位ゆるくていい。
間違いなく、東北被災地の炊き出しのほうがはるかにすばらしい。
これを、東北でやったら・・・馬鹿にするな、のコール間違いナシだ。
どんな事にも動じない・・・我輩もドン引きであった。(^3^)

的屋とは祭礼時の寺社の境内や参道、また各地方の祭りの際に、簡易の屋台を出して食品や玩具などを売る商人のこと。的屋の他に香具師(やし)・街商・大道商人・露店商といった呼び方もある。

¥500-。/モツ煮込み。
原価はどう見積もっても・・・¥10。~¥15。20円は掛かっていないだろう。
箸も100均で50膳で・・・百円で売っている。一番下の割り箸・・・1円前後。器も5円以下だ。
・・・100歩譲っても・・・トータル原価30円~35円は間違いない。
500円で協力してしまう。

 的屋は祭事とともに移動し、定住した店舗ではないため、区割りなどの秩序維持を業界内で行った。この秩序維持を行う上層部団体には暴力団化したものもあり、屋台はショバ代を暴力団化した上層部団体に上納するという形が出来た。 

ワンカップも/\500。
ワンカップも100均で、消費税込みで\105。である。追加のオーダーは言うまでもない。

草団子の折。
二折り・・買えたナァと、思いながら参道を下る。

環七を渡り・・・
何でも屋の食堂に入る。醤油派?? ソース派?? 我輩は世界のソース、醤油派である。

アジフライ。
奈良の酒。生長・・・不味い。的屋のワンカップ大関の勝ち(^3^) 合計800円。こっちは勝だ。

餅はストーブに限る。
お雑煮が出来たようである。家で食べるのが一番安い。解かっちゃいるが呑み屋は楽しい。
さぁ!! お雑煮を食べたら、スイム & 映画だ。


コメント
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