コメント
 
 
 
Unknown (月下の走術師)
2022-12-21 10:32:41
こんにちは。

このニュースは私も見ました。正直、世の中がデジタル万歳に傾倒している中で凄い英断だと思います。ペンタックスはMXやMEの発売している頃に購入対象になった事があります。当時はOM-1や2が最小最軽量を謳っていたのをペンタックスはさらに寸法を0.5mmずつ小さくして最小最軽量はウチだと強調してました。

もうミラーレス機では競合他社には勝てないから独自の道で行くという考えなのでしょう。ただこの英断がペンタックスブランドの存続を考えているのかなあという不安もあります。リコーがどんな考えなのか気になります。
 
 
 
Unknown (郷秋<Gauche>)
2022-12-21 11:04:26
月下の走術師さん
コメントありがとうございます。
デジタルの一眼レフとミラーレス、さらにフィルムの一眼レフと選択肢が増えるのはユーザーにとっては良いことですが、これから先にデジタル一眼レフと新規開発のフィルムカメラで事業が成り立つとは私には思えません。でも、ペンタックスは自ブランドのシェアやユーザー層を考えて「行ける!」と踏んだのでしょうね。
むしろリコーのフィルムGRなら一定の数が出るのではないかと思ったりもしますが・・・
 
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