コメント
 
 
 
つながりが。。 (2級のほう)
2012-12-21 22:40:11
第一幕で登場する佐々木高綱の家系が、やがて京極氏につながっていく。なるほど、ここからつながっていたのですね。京極堂さま。(^.^)
それはさておき、歌舞伎の筋はなかなか面白そうですね。テーマが思ったより深いですね。
 
 
 
2級のほうさま (amadeus)
2012-12-21 22:51:50
>佐々木高綱の家系が、やがて京極氏につながっていく
近江の京極氏の家臣が浅井氏で、やがて主家を超えます。
浅井長政と信長の妹、お市の子供が、ねね、初、江なのは昨年来有名でしょうか。
そしてその初の夫が京極高次と、また佐々木源氏に戻るわけです。

さらに付加すると、毛利氏と対峙した尼子氏も佐々木源氏の末裔です。

歌舞伎のあらすじをこれだけコンパクトにまとめるのは大変でした(笑)。

枝葉は随分カットしているので、もう少し詳細に知りたければ、演目名で検索されると、もっと詳しいのが出てきますよ。

僕はそういうのをいくつか読んで行きました。
やはり根本的な歴史の知識が自分で言いうのもなんですが豊富だったので、背景の理解がしやすかったです。
 
 
 
12/30 21:00から (amadeus)
2012-12-30 16:28:29
先日あんとんさまから告知があったように、
本日21:00~23:00まで 
NHK Eテレで、
今年の顔見世興行から
昼の部の”寿曽我対面”

夜の部の”仮名手本忠臣蔵 五段目、六段目”
が放送されます。

顔見世興行にご興味がおありの方は是非。
 
 
 
家では・・・ (amadeus)
2012-12-30 21:44:34
今、顔見世興行の放送を観ています。

現場ではよう言いませんでしたが、
家では
「松嶋屋!」
って言いながら今も観ています(笑)。
 
 
 
相変わらず (なおすけ)
2012-12-30 22:00:45
ええ男ですなー、松嶋屋。再来年の3月で満70歳とは思えん(我が吉さまは同じく5月に・・・。同い年だけど、学年違い)。吉さまが本命ですけど、松嶋屋も未だに捨てられないのであります。。。
 
 
 
松嶋屋といえば (claude)
2012-12-31 10:55:28
その昔、孝・玉コンビ人気絶頂の頃、祖母を連れて歌舞伎座へ行きました。

「松嶋屋っ!」の声に混じって「孝夫さ~ん!」という黄色い声が飛んでましたっけ(笑)。

まだ仁左衛門という名に慣れないです・・・・
 
 
 
私もです (なおすけ)
2012-12-31 16:03:59
私も周りも未だに仁佐衛門より“孝夫さん”と言うことが多いですよ(笑)。襲名してかなりの年月が経っているのに。
 
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