
「はじめてのおつかい」とは、牛乳がなくて、お母さんが、いそがしいので、みいちゃんに、たのみました。その話では、晴れています
歌を、歌いながら、行きました。そのとき、自転車が、ベルを、鳴らしたので、びっくりしたので、へいに、つきました。しばらくすると、自転車は、どこかへ、行ってしまいました。そこで、友達の、友ちゃんが来ました。ちょうど、花やさんの前でばったり、であったのです。ともちゃんは、目を、丸くして、どこかへ言ってしまいました。しばらくすると、上りざかに、入りました。ちょうど、あの、上が、おみせです。みいちゃんは、お店に、ごうれいを、かけて、走りましたが、いったん、ころんでしまいました。お金が「ころころ」ころがりました。でも、お金のことが、しんぱいで、すぐ、立ち上がりました。もうひとつは、草のかげに、おちていました。お金がぶじで、見つかったので、みいちゃんは、元気に、さかを、上がりました。
お店に、ついたが、だれも、いません。
みいちゃんは、大きな声で、「牛乳下さい」といいましたが、小さな声しか、でませんでした。みいちゃんは、あきらめず、もう一回いいました「牛乳下さい」といったが、車の、エンジンで、みいちゃんの、声がけされてしまいました
しばらくすると、知らない人が、来て「タバコ」と、いい、太ったおばさんは、「パン」と言いました。行ってしまい、また、みいちゃん一人に、なりました。こんどこと、
としました。「牛乳下さい」お店の人は、きずきました。やっと、牛乳が、買えました。おつりを、忘れていましたので、おばさんが、おいかけてきて、おつりを、わたしました。さかのしたで、お母さんが、きていました。この本ときどき、読んでいます。
はじめてのおつかいに、
は、でてきていません。
では、次の、ブログを、お楽しみ下さい


お店に、ついたが、だれも、いません。
みいちゃんは、大きな声で、「牛乳下さい」といいましたが、小さな声しか、でませんでした。みいちゃんは、あきらめず、もう一回いいました「牛乳下さい」といったが、車の、エンジンで、みいちゃんの、声がけされてしまいました

しばらくすると、知らない人が、来て「タバコ」と、いい、太ったおばさんは、「パン」と言いました。行ってしまい、また、みいちゃん一人に、なりました。こんどこと、

はじめてのおつかいに、

では、次の、ブログを、お楽しみ下さい

作:筒井 頼子
絵:林 明子
福音館書店
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=190
小倉の星空の下より
100点
毎日ブログを書いて えらいので
1000点
かずくんの すきな 点数方式でかいてみました
それでは また明日
れいこせんせいの絵文字好きだよね~というコメントの意味もやっとわかったわ
では、新しいブログ楽しみにしています。
だって、ユーストアーまでの、おつかいは、遠いもーん