ケバル川のほとり日本でも

在日4Kの気ままなブログ。

サイクリング? ショッピング、ウォーキング

2025-03-25 15:24:48 | 日記

先週末で、4ヶ月間滞在していた舞鶴の現場も終了し、昨日から次の現場の乗り込みまでの一週間は休みになりました。

それで、今日は妻のママチャリを借り(息子の自転車はパンク、妻の自転車も空気少ない…)平日の地元をのんびりサイクリングすることでき、午後は妻と娘と三人で買い物に行きました。

 

名古屋ならではのパスコと名古屋城。

 

景観にマッチした車輌たち。

 

ユキヤナギも綺麗に咲き誇ってました。

名古屋城近辺の桜は、この陽気なら今週末が見頃になりそうです🌸

名古屋城春祭りが開催中です。

 

アリーナ建設中の名城公園周りでは、沢山の人達がウォーキングやランニング等で汗を流していました。

 

 

午後からは主に娘と私の買い物ですが、今日は私がいるので、娘の服も特別、二人で選んでいるのも楽しいひとときです😊

 

私⇒娘へ「そのスカート短くないか?」

娘「短くないよ」

もう一度、私⇒娘へ「短くないか?」

「短くないよ!」

私⇒近づいてきた妻に「これ短くないか」

妻⇒娘に「おんなじような物持ってるじゃん!」

娘⇒妻に「持ってないよ!」

私「やはりどう考えても短すぎる…」

買い物はそんな感じですが、楽しいひとときになりました。

今週の残りは挨拶回りをする予定です🚙

 

【追記】

そういえば、とうに過ぎていたけれど、帰ってきたらバースデーケーキを作って用意してくれていました。

数字の5が一つ足りなかったですが、まあ精神年齢に合わせて💦ということでよしとしましょう😊

今日取り置きしておいて最終回を見た、HotSpotの高橋さん役と、どうやら同じ年齢でした。

そんな年齢になったんだなあと、しみじみ思いました。

歳をとっても主とともに歩みます🚶

 

【歩く】

"ペテロとヨハネは、午後三時の祈りの時間に宮に上って行った。

すると、生まれつき足の不自由な人が運ばれて来た。この人は、宮に入る人たちから施しを求めるために、毎日「美しの門」と呼ばれる宮の門に置いてもらっていた。

彼は、ペテロとヨハネが宮に入ろうとするのを見て、施しを求めた。

ペテロは、ヨハネとともにその人を見つめて、「私たちを見なさい」と言った。

彼は何かもらえると期待して、二人に目を注いだ。

すると、ペテロは言った。「金銀は私にはない。しかし、私にあるものをあげよう。ナザレのイエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい。」

そして彼の右手を取って立たせた。するとたちまち、彼の足とくるぶしが強くなり、

躍り上がって立ち、歩き出した。そして、歩いたり飛び跳ねたりしながら、神を賛美しつつ二人と一緒に宮に入って行った。

人々はみな、彼が歩きながら神を賛美しているのを見た。

そしてそれが、宮の美しの門のところで施しを求めて座っていた人だと分かると、彼の身に起こったことに、ものも言えないほど驚いた。

この人がペテロとヨハネにつきまとっているうちに、非常に驚いた人々がみな、「ソロモンの回廊」と呼ばれる場所にいた彼らのところに、一斉に駆け寄って来た。

これを見たペテロは、人々に向かって言った。「イスラエルの皆さん、どうしてこのことに驚いているのですか。どうして、私たちが自分の力や敬虔さによって彼を歩かせたかのように、私たちを見つめるのですか。

アブラハム、イサク、ヤコブの神、すなわち私たちの父祖たちの神は、そのしもべイエスに栄光をお与えになりました。あなたがたはこの方を引き渡し、ピラトが釈放すると決めたのに、その面前でこの方を拒みました。

あなたがたは、この聖なる正しい方を拒んで、人殺しの男を赦免するように要求し、

いのちの君を殺したのです。しかし、神はこのイエスを死者の中からよみがえらせました。私たちはそのことの証人です。

このイエスの名が、その名を信じる信仰のゆえに、あなたがたが今見て知っているこの人を強くしました。イエスによって与えられる信仰が、この人を皆さんの前で、このとおり完全なからだにしたのです。

さて兄弟たち。あなたがたが、自分たちの指導者たちと同様に、無知のためにあのような行いをしたことを、私は知っています。

しかし神は、すべての預言者たちの口を通してあらかじめ告げておられたこと、すなわち、キリストの受難をこのように実現されました。

ですから、悔い改めて神に立ち返りなさい。そうすれば、あなたがたの罪はぬぐい去られます。

そうして、主の御前から回復の時が来て、あなたがたのためにあらかじめキリストとして定められていたイエスを、主は遣わしてくださいます。

このイエスは、神が昔からその聖なる預言者たちの口を通して語られた、万物が改まる時まで、天にとどまっていなければなりません。

モーセはこう言いました。『あなたがたの神、主は、あなたがたの同胞の中から、私のような一人の預言者をあなたがたのために起こされる。彼があなたがたに告げることすべてに聞き従わなければならない。

その預言者に聞き従わない者はだれでも、自分の民から断ち切られる。』

また、サムエルをはじめ、彼に続いて語った預言者たちもみな、今の時について告げ知らせました。

あなたがたは預言者たちの子であり、契約の子です。この契約は、神がアブラハムに『あなたの子孫によって、地のすべての民族は祝福を受けるようになる』と言って、あなたがたの父祖たちと結ばれたものです。

神はまず、そのしもべを立てて、あなたがたに遣わされました。その方が、あなたがた一人ひとりを悪から立ち返らせて、祝福にあずからせてくださるのです。」"

使徒の働き 3章 1〜26節

聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

"イエスは再び人々に語られた。「わたしは世の光です。わたしに従う者は、決して闇の中を歩むことがなく、いのちの光を持ちます。」"

ヨハネの福音書 8章 12節

聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

 

 

 

 


舞鶴最後の礼拝での証

2025-03-23 22:13:16 | 日記

昨年の11月から滞在していた舞鶴の現場が先週末に終わりました。

最後の礼拝の後、金兄がどうして伝道をしているのか証をしてください、とお願いされました。

猛省しなければならない恥ずかしい証になってしまいました。

しかし、当日のメッセージと大きく重なり、ただ神様のあわれみを覚えました。

(下にURLを記載しておきます)

また、私自身なぜ伝道するのか、改めて考えることが出来て感謝でした。

(追記ですが証を振り返って思いました。【エゼキエル:主が強くされる、の意(3章7-9節)】

来月からは岐阜県中津川市の長野県近辺で働きます。

お祈りのうちに覚えていただけますと感謝です。

舞鶴での想い出の写真とともに残します。

<http://fukuin.org/?s=R7.3.23&submit=Search>


らーめん楓・鴨中華そば楓(東京都八王子市)

2025-03-10 23:58:17 | 日記

東京都八王子市にある「らーめん楓」が、先週末、テレビ「ライフ・ライン」で取り上げられていました。

 

「聖書チャンネルBRIDGE」のリンクを下に貼り付けておきます。最低でも今から一週間は、その中のいずれかのコーナーから視聴することが出来ると思います。

https://www.seishobridge.com/?gclid=CjwKCAiAs6-sBhBmEiwA1Nl8s4JnZWQAPpfSL1129kQ-hCj4EOiob3-ynM3HIT-uXDFMDSoX5rOX_BoCP_oQAvD_BwE

 

今から25年以上前、彼は名古屋にも来てくださっていました。
おとなしい好青年、という印象だった彼が、「将来ラーメン屋をやりたいです」と言った時、予想外の言葉に驚きました…。


しかし、彼のその後の歩み、初めてラーメン屋を志した思いや神様との出会い、また現在の心境も聞くことが出来て感謝でした。

 


舞鶴の現場、引き揚げを前にして

2025-03-02 04:55:28 | 日記

先週の月曜、火曜は大雪の影響で現場は中止、水曜日は午前中は半日の雪かき午後からの再始動でした。舞鶴の現場は3月中旬に終わる予定でしたが、雪の影響で3月末に引き揚げる予定になりました。

 

昨日は、こちらで知り合った友人との想い出作りも兼ね、出石を経由して蕎麦を食べ、その方の生まれ育った土地(城崎)を訪れました。

 

七つの外湯巡りでも知られているという城崎温泉街は、JRの「城崎温泉駅」からロープウェイのある場所まで、温泉や旅館はもとより、飲食関係を中心に新旧の店が軒を連ね、大変に賑わっていました。浴衣を着て歩いているのは主に外国の方々のようでした。もうすぐ川辺に桜くが咲く頃になると、さらに風情あふれる景観になるのでしょう。

 

そして、車で海の方へ10分ほど走った所に今も残っている友人のご自宅は、真裏は幼稚園、そして真隣は廃校になってしまったが小学校でした。幼稚園と小学校のどちらも挟まれるように隣接した場所には驚きました。隣や近く、すぐ隣という事象にも驚きますが、ここまでの境遇で育ってこられた方もおられるんだなあと思いました。

 

「学校を休むと先生が顔を出して帰られる」と懐かしんでおられました。

 

最後は、その先にある「城崎マリンワールド」や、竜宮城と言われている場所も案内してくださり、それから舞鶴まで戻って来ました。

 

行きに寄った出石そばの入ったお店では、一人17皿を食べるとお土産を貰える、ということで、お友達はあまり食べられなかったので、頑張って二人で34皿分を頑張って食べ、二名分のお土産を頂くことが出来ました。💦

想い出作り、ということがあったので、美味しくも頂きましたが、どちらかというと頑張って食べた…、というほうに重点が大きくなってしまいました。絵馬でしたが、それぞれの名前を書いたものを二人で交換し合い、お互いの記念品としました。

 

そして、今日の日曜日は、礼拝のあとの報告の時間に牧師先生からお声をかけてくださり、ご挨拶をする機会を頂くことが出来ました。

 

昨年の11月から、共にイエス様にある交わりと礼拝に与れたこと、そして祈りに覚えて頂けたことへの感謝、また生活の場や仕事先で、京都KBSで放映されているテレビ番組「ライフ・ライン」の宣伝もしてこれたことの報告、そして残り1ヶ月間の舞鶴での歩みや、こちらで祈りに覚えている方々のことや、今後も祈りの内にも、引き続く交わりの為にもと、ご挨拶をする機会を頂き、報告の場でも皆さんに祈って頂くことが出来ました。

 

昨年の11月の半ばに来て4ヶ月に満たない滞在ですが、不思議な神様の導きを覚えずにはいられません。

 

そして舞鶴も残すところ1ヶ月となった現在の心境は、以下のイエス様のお言葉などが心に留まっております。

 

"イエスは近づいて来て、彼らにこう言われた。「わたしには天においても地においても、すべての権威が与えられています。ですから、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。父、子、聖霊の名において彼らにバプテスマを授け、わたしがあなたがたに命じておいた、すべてのことを守るように教えなさい。見よ。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたとともにいます。」"

マタイの福音書 28章 18〜20節聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

"さて、イエスはある場所で祈っておられた。祈りが終わると、弟子の一人がイエスに言った。「主よ。ヨハネが弟子たちに教えたように、私たちにも祈りを教えてください。」そこでイエスは彼らに言われた。「祈るときには、こう言いなさい。『父よ、御名が聖なるものとされますように。御国が来ますように。私たちの日ごとの糧を、毎日お与えください。私たちの罪をお赦しください。私たちも私たちに負い目のある者をみな赦します。私たちを試みにあわせないでください。』」また、イエスはこう言われた。「あなたがたのうちのだれかに友だちがいて、その人のところに真夜中に行き、次のように言ったとします。『友よ、パンを三つ貸してくれないか。友人が旅の途中、私のところに来たのだが、出してやるものがないのだ。』すると、その友だちは家の中からこう答えるでしょう。『面倒をかけないでほしい。もう戸を閉めてしまったし、子どもたちも私と一緒に床に入っている。起きて、何かをあげることはできない。』あなたがたに言います。この人は、友だちだからというだけでは、起きて何かをあげることはしないでしょう。しかし、友だちのしつこさのゆえなら起き上がり、必要なものを何でもあげるでしょう。ですから、あなたがたに言います。求めなさい。そうすれば与えられます。探しなさい。そうすれば見出します。たたきなさい。そうすれば開かれます。だれでも、求める者は手に入れ、探す者は見出し、たたく者には開かれます。あなたがたの中で、子どもが魚を求めているのに、魚の代わりに蛇を与えるような父親がいるでしょうか。卵を求めているのに、サソリを与えるような父親がいるでしょうか。ですから、あなたがたは悪い者であっても、自分の子どもたちには良いものを与えることを知っています。それならなおのこと、天の父はご自分に求める者たちに聖霊を与えてくださいます。」"

ルカの福音書 11章 1〜13節聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

 

 

 

 

 

 

 


2025東三河宣教ゼミでの感謝

2025-02-11 22:54:30 | 日記

今晩は、他のSNSに投稿したコピペで失礼します。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょう感謝だったこと。

 

きょうは在日大韓豊橋教会でラジオ「世の光」の東三河地区の集会がありました。

 

そして本日のメッセンジャーである原田憲夫先生にお会いすることができました。

 

原田先生とは、昨年の11月末、今の現場の舞鶴に来て最初の日曜日、「ライフ・ライン」の集会で、先生が隣町の教会に来られることを知り、会いに行きました。

 

そしてその時に、「長年祈っては来ましたが、2年半前の先生のラジオメッセージと、その時の神様のみことばに背中を押され、本名を名乗り始めました」と報告することができました。

 

その際、先生から「ちいろば(イエス様にお仕えした小さなロバ)としてイエス様にお仕えしていけますように」とお祈りをして頂きました。

 

舞鶴は4ヶ月ほどの短い現場ですが、祈り祈られるなか、不思議な出会いがあり、放送伝道の宣伝をしたり、また一人の方をイエス様のもとにお連れすることができました。

 

今日は、原田先生に、舞鶴でのその後の歩みも報告もすることができて感謝でした。

 

また、集会後のジャンケンプレゼント大会では、放送伝道の働きを、毎週一緒に祈り合っている祈りの母が、本日のゴスペルゲスト、MiguwaさんのCDをゲットしました。そして祈りの母はそれを私にくださいました。

 

豊橋から舞鶴までの帰り道、MigiwaさんのイースターがテーマになっているCDを聴きながら帰ることができて感謝でした。

 

最後は、東三河地区で放送伝道の働きに尽力されている諸先生方、スタッフの方、また番組を製作しておられる方々との交わりが与えられて感謝でした。

 

気がつくと皆さんが帰られ、最後まで残っていたのは、同胞である在日大韓豊橋教会の方々と、一番遠くから来た私だけでした。

 

帰るのが名残惜しかったのだと思います。

 

まだ二、三十年前、トラックの仕事をしていた頃、横を通過することはありました。

 

しかし、今日はこちらの牧師先生や姉妹方とも交わることが許されてとても感謝でした。

 

今日は、こんな罪人の私にも、神様は溢れるような恵みを沢山与えてくださいました。

 

また来年開かれる東三河宣教ゼミが、今から楽しみです…。

 

「ありがとう かみさま ありがとう たくさんの おめぐみを

 

ありがとう かみさま ありがとう わたしたちのため♪」

 

"主は私の羊飼い。私は乏しいことがありません。

主は私を緑の牧場に伏させいこいのみぎわに伴われます。

主は私のたましいを生き返らせ御名のゆえに私を義の道に導かれます。

たとえ死の陰の谷を歩むとしても私はわざわいを恐れません。あなたがともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖それが私の慰めです。

私の敵をよそにあなたは私の前に食卓を整え頭に香油を注いでくださいます。私の杯はあふれています。

まことに私のいのちの日の限りいつくしみと恵みが私を追って来るでしょう。私はいつまでも主の家に住まいます。"

詩篇 23篇 1〜6節

聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会