先週末で、4ヶ月間滞在していた舞鶴の現場も終了し、昨日から次の現場の乗り込みまでの一週間は休みになりました。
それで、今日は妻のママチャリを借り(息子の自転車はパンク、妻の自転車も空気少ない…)平日の地元をのんびりサイクリングすることでき、午後は妻と娘と三人で買い物に行きました。
名古屋ならではのパスコと名古屋城。
景観にマッチした車輌たち。
ユキヤナギも綺麗に咲き誇ってました。
名古屋城近辺の桜は、この陽気なら今週末が見頃になりそうです🌸
名古屋城春祭りが開催中です。
アリーナ建設中の名城公園周りでは、沢山の人達がウォーキングやランニング等で汗を流していました。
午後からは主に娘と私の買い物ですが、今日は私がいるので、娘の服も特別、二人で選んでいるのも楽しいひとときです😊
私⇒娘へ「そのスカート短くないか?」
娘「短くないよ」
もう一度、私⇒娘へ「短くないか?」
「短くないよ!」
私⇒近づいてきた妻に「これ短くないか」
妻⇒娘に「おんなじような物持ってるじゃん!」
娘⇒妻に「持ってないよ!」
私「やはりどう考えても短すぎる…」
買い物はそんな感じですが、楽しいひとときになりました。
今週の残りは挨拶回りをする予定です🚙
【追記】
そういえば、とうに過ぎていたけれど、帰ってきたらバースデーケーキを作って用意してくれていました。
数字の5が一つ足りなかったですが、まあ精神年齢に合わせて💦ということでよしとしましょう😊
今日取り置きしておいて最終回を見た、HotSpotの高橋さん役と、どうやら同じ年齢でした。
そんな年齢になったんだなあと、しみじみ思いました。
歳をとっても主とともに歩みます🚶
【歩く】
"ペテロとヨハネは、午後三時の祈りの時間に宮に上って行った。
すると、生まれつき足の不自由な人が運ばれて来た。この人は、宮に入る人たちから施しを求めるために、毎日「美しの門」と呼ばれる宮の門に置いてもらっていた。
彼は、ペテロとヨハネが宮に入ろうとするのを見て、施しを求めた。
ペテロは、ヨハネとともにその人を見つめて、「私たちを見なさい」と言った。
彼は何かもらえると期待して、二人に目を注いだ。
すると、ペテロは言った。「金銀は私にはない。しかし、私にあるものをあげよう。ナザレのイエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい。」
そして彼の右手を取って立たせた。するとたちまち、彼の足とくるぶしが強くなり、
躍り上がって立ち、歩き出した。そして、歩いたり飛び跳ねたりしながら、神を賛美しつつ二人と一緒に宮に入って行った。
人々はみな、彼が歩きながら神を賛美しているのを見た。
そしてそれが、宮の美しの門のところで施しを求めて座っていた人だと分かると、彼の身に起こったことに、ものも言えないほど驚いた。
この人がペテロとヨハネにつきまとっているうちに、非常に驚いた人々がみな、「ソロモンの回廊」と呼ばれる場所にいた彼らのところに、一斉に駆け寄って来た。
これを見たペテロは、人々に向かって言った。「イスラエルの皆さん、どうしてこのことに驚いているのですか。どうして、私たちが自分の力や敬虔さによって彼を歩かせたかのように、私たちを見つめるのですか。
アブラハム、イサク、ヤコブの神、すなわち私たちの父祖たちの神は、そのしもべイエスに栄光をお与えになりました。あなたがたはこの方を引き渡し、ピラトが釈放すると決めたのに、その面前でこの方を拒みました。
あなたがたは、この聖なる正しい方を拒んで、人殺しの男を赦免するように要求し、
いのちの君を殺したのです。しかし、神はこのイエスを死者の中からよみがえらせました。私たちはそのことの証人です。
このイエスの名が、その名を信じる信仰のゆえに、あなたがたが今見て知っているこの人を強くしました。イエスによって与えられる信仰が、この人を皆さんの前で、このとおり完全なからだにしたのです。
さて兄弟たち。あなたがたが、自分たちの指導者たちと同様に、無知のためにあのような行いをしたことを、私は知っています。
しかし神は、すべての預言者たちの口を通してあらかじめ告げておられたこと、すなわち、キリストの受難をこのように実現されました。
ですから、悔い改めて神に立ち返りなさい。そうすれば、あなたがたの罪はぬぐい去られます。
そうして、主の御前から回復の時が来て、あなたがたのためにあらかじめキリストとして定められていたイエスを、主は遣わしてくださいます。
このイエスは、神が昔からその聖なる預言者たちの口を通して語られた、万物が改まる時まで、天にとどまっていなければなりません。
モーセはこう言いました。『あなたがたの神、主は、あなたがたの同胞の中から、私のような一人の預言者をあなたがたのために起こされる。彼があなたがたに告げることすべてに聞き従わなければならない。
その預言者に聞き従わない者はだれでも、自分の民から断ち切られる。』
また、サムエルをはじめ、彼に続いて語った預言者たちもみな、今の時について告げ知らせました。
あなたがたは預言者たちの子であり、契約の子です。この契約は、神がアブラハムに『あなたの子孫によって、地のすべての民族は祝福を受けるようになる』と言って、あなたがたの父祖たちと結ばれたものです。
神はまず、そのしもべを立てて、あなたがたに遣わされました。その方が、あなたがた一人ひとりを悪から立ち返らせて、祝福にあずからせてくださるのです。」"
使徒の働き 3章 1〜26節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
"イエスは再び人々に語られた。「わたしは世の光です。わたしに従う者は、決して闇の中を歩むことがなく、いのちの光を持ちます。」"
ヨハネの福音書 8章 12節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会