≪ ツ ミ ≫ ♂ 27㎝ ♀ 30㎝ 雄はヒヨドリくらい。 ♀はドバトくらい
この時は、待っても待ってもヒレンジャクさん達は来てくれませんでした。。。
それもそのはづ、大勢が待つその背後には、このツミがしっかり監視していたのでした。
やっと気づいたみんながレンズを向けたりしたからなのか、カラスに追われたのか、去ってくれたのは、もうお昼近くのことでした。
そして、しばらくして、先日の水飲みシーンが見れたのでした (^_^)v
≪ ワカケホウセイインコ ≫ 40㎝
時々、ニュースでも取り上げられることが多くなったこの外来種。
この川沿いの近辺でも、特徴的な鳴き声が響き渡っていました。
ヒレンジャクさん達は、こんな鳥さんとの共存ができなかったようで、あまり長居をすることなく移動していってしまいました・・・(~_~;)
この時は、待っても待ってもヒレンジャクさん達は来てくれませんでした。。。
それもそのはづ、大勢が待つその背後には、このツミがしっかり監視していたのでした。
やっと気づいたみんながレンズを向けたりしたからなのか、カラスに追われたのか、去ってくれたのは、もうお昼近くのことでした。
そして、しばらくして、先日の水飲みシーンが見れたのでした (^_^)v
≪ ワカケホウセイインコ ≫ 40㎝
時々、ニュースでも取り上げられることが多くなったこの外来種。
この川沿いの近辺でも、特徴的な鳴き声が響き渡っていました。
ヒレンジャクさん達は、こんな鳥さんとの共存ができなかったようで、あまり長居をすることなく移動していってしまいました・・・(~_~;)
このツミがいたのでヒレンジャクが何処かに行ってしまったのかも知れませんね。
インコは此方では見かけませんが、台湾リスのようにに縄張りを広げて来るのでしょうね。
幼鳥なのか、成鳥なのかもわからなくて・・・(;^ω^)
鳥たちは、危険は本能的に察知できるようで、あまり長くは
居付いてくれなかったのが、残念でした。
そちらでは、このインコみかけませんか。
すごく繁殖しているように見れますが。
人によってはレンジャクよりツミの出現が嬉しかったりして(笑)
私もツミに1票かなぁ~・・・
いずれにせよkorekoreさんは両方見られたわけですから最高ですよね。
こちらでも、そんな展開を期待したいです。
セキレイやカワセミなどもよくいる場所ではありますが、
たまにはこのきれいなレンジャクにも、食指が伸びたのかもと・・・?
この時季はやはり、レンジャクを撮りたいし、ツミは別の場所
でも会えるだろうし、と。
羨まし~い!
当地方ではクマタカやハイチュウは見られてもツミを見ることは皆無。
鳥撮りを初めて10余年、ツミを見たのは渡りの途中上空を飛ぶ姿を1度見ただけです。
ツミやオナガは永遠に憧れの鳥です。
ツミの枝どまりなど夢のまた夢かもしれません。
ワカケホウセイインコ も関東では見られるようですが当地方では上記の鳥同様全く無縁の鳥です。
レンジャクたちが恐れをなして逃げ出したのでしょうか?
ワカセホウセイインコ、緑の羽と嘴の赤い色が美しい鳥さんですね。
2羽並びがナイスに撮れましたね。
どちらもこちらでは見られません。羨ましいです。^^
今年も声だけは聴くのですが...
ワカケは私も見かけましたヨ。
2羽いるみたいですネ。
隣県どうしなのに、鳥さんの行き来はあまり見られないのでしょうか?
クマタカやハイチュウなどが近くの田んぼで見られるのは、
私にとっては羨ましい限りですが、ツミは毎年営巣する公園も
あったりするのです。。。
ワカケは、まだ関東近辺だけの鳥だったかもしれませんね。
こちらでは、ツミはこれからもよく目にするようになります。
そして、営巣もします。
鳥撮りを初めて、猛禽のヒナとして最初に見れたのがこのツミでした。
ワカケホウセイインコは、東京都西南部で数百~1000羽が
野生化・繁殖していると図鑑にありました。
でも、こんなレンジャク待ちの川辺に来なくてもいいのにぃ~と、
恨めしく思いましたよ。
我が家の近くのヒレンジャクさん達が来てくれた近辺では、
10羽以上が群れていましたが・・・