5月22日、相模湾水産振興事業団より79KG、令和5年度漁村研究実践活動助成事業により200kg
合計279kgのハマグリの稚貝を腰越漁業研究会が放流しました。
神奈川県の沿岸には、共同漁業権が設定されており、漁業者は生活の糧として
魚介類を大切に守り育てています。ハマグリ、アワビ、サザエ等の貝類、ワカメ、コンブ等の海藻類、
イセエビやタコ等共同漁業権の対象となっている水産動植物を組合員以外の者が採ると漁業権侵害となる
おそれがありますので、採らないようにお願い致します。
5月22日、相模湾水産振興事業団より79KG、令和5年度漁村研究実践活動助成事業により200kg
合計279kgのハマグリの稚貝を腰越漁業研究会が放流しました。
神奈川県の沿岸には、共同漁業権が設定されており、漁業者は生活の糧として
魚介類を大切に守り育てています。ハマグリ、アワビ、サザエ等の貝類、ワカメ、コンブ等の海藻類、
イセエビやタコ等共同漁業権の対象となっている水産動植物を組合員以外の者が採ると漁業権侵害となる
おそれがありますので、採らないようにお願い致します。