慰安婦決議案採決を前に

外交と安全保障をクロフネが考えてみた
慰安婦決議案採決を前に

これは第二次世界大戦と全く同じ構図である。 
外交問題を道徳的アプローチだけで考えようとすると、間違いを犯すことになる
 
慰安婦決議が通り、日米が傷つけ合って喜ぶのは誰かと言えば、韓国であり中国である

アメリカにとっても日本にとっても最悪の結果となる
アメリカが一大国に没落し、中国・ロシア・イスラム過激派と、互角の勝負を繰り広げる世界なぞ、正に悪夢である
アメリカ民主党は冷静さを取り戻し、日米を衝突させようとする外国の策略に乗せられてはいけない

日本にとっても最悪 かどうかは わからない
これを 契機に 米国ばなれ することが 
長い目で見れば 日本のためになるかも しれないから

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