トルコと ロシアは 元気

ベネデクト16世の屈辱的なトルコ訪問

”ベネデクト16世は、イスラム教は暴力的である、といった内容の信仰の徒とは思えないようなおろかな発言をし、トルコ国民ばかりか、世界中のイスラム教徒を激怒させていた。
 世界の回転軸が西から東に激変しかけている 
最近、ほとんどの西側首脳の目は、元気が無いというよりも、生気がなく力を感じさせない。
それに比べ、エルドアン首相やプーチン大統領の目には力がある。彼らがこれからの世界の変化のなかで、しかるべき役割を果たしていくのであろう。もちろん、そのことはこの二人の人物が、大きな危険と背中合わせでいるということでもあろう”

プーチンが 大きな危険と背中合わせでいる ことは 間違いない
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