民主党には恐ろしい極左殺人集団が深く浸透しています

瀬戸弘幸
民主党と革マル派(極左殺人集団)
枝野幸男(民主党・幹事長)が革マル幹部と覚書

 民主党の枝野幸男幹事長が平成8年の衆院選に立候補した際、警察当局が左翼過激派の革マル派幹部と判断している人物との間で、「推薦に関する覚書」を交わしていたと、17日発売の月刊誌「新潮45」が報じた。
 枝野氏が覚書を交わしたのは、JR東労組大宮支部の執行委員長で、警視庁公安部が革マル派のJR内秘密組織の幹部と判断している人物としている。枝野氏は覚書で「私はJR総連及びJR東労組の掲げる綱領(活動方針)を理解し、連帯して活動します」などとしている

民主党には恐ろしい極左殺人集団が深く浸透しています。
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 彼らは革命勢力です。次期衆院選挙で敗れても政権を維持するために革命を目指すでしょう。その時には労働組合、極左暴力集団、解放同盟、民団、在日支那人などがそれに呼応して決起するかも知れません。

 もう、次期衆院選挙で・・・などと悠長なことを言っている場合ではないのかも知れません

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