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中国スパイ、ナンバー2が米国亡命 6月24日(木) (06/24)
中韓を知りすぎた男
中国スパイ、ナンバー2が米国亡命 6月24日(木) (06/24)
中国国家安全部のナンバー2とされる董経緯氏が武漢ウイルスの確実な証拠を持って米国に亡命した。彼は今まで米国に亡命した中国スパイの最高位級と言われています。
どの程度の証拠であるかは現在明らかにされていないが、これによってバイデン政権が中国に対しての見方を変えた。それだけではなしに、中国・武漢ウイルス研究所流出説の信憑性が、ここに来て急速に高まっている。
英ロンドン大学のダルグリッシュ教授とノルウェーのウイルス学者のソレンセン氏が「新型コロナウイルスは実験室の操作でしか得られないユニークな痕跡を発見していた」ことが5月下旬に明らかになった。
「ウイルスのスパイクに正電荷のアミノ酸が4つ並ぶ」という自然界には存在しない配列が見つかったのだが、これにより、磁石が鉄を引きつけるようにウイルスが人の細胞に結合しやすくなっていることから、人為的に感染力を高める「機能獲得研究」が行われたのではないかという主張である。
また中国軍研究を専門とするインド人研究者、モニカ・チャンソリア氏は、中国軍がこの20年間、研究の焦点を生物兵器に絞っていると言う記事を昨年3月にJFに寄稿している。
それによると、中国軍は米軍より全てにおいて劣る。米軍に勝利するために生物兵器しかないという結論に達した。つまり中国軍は新型コロナウイリスを生物兵器として開発した。
米国メディアの論調も急速に変わってきた。1年ほど前は、トランプの主張をトランプ政権批判という政治的意図もあって研究所流出説に見向きもしなかったリベラル系主要メディアが、いまになって評価を次々と覆しつつある。
有力紙のワシントン・ポストも昨年2月には陰謀論というきわめて否定的な評価を下していたが、それまでの論調を大きく転換させた。ニューヨク・タイムズ紙もメディアが政治的傾向から研究所流出説を握りつぶしていたことを認めた。
アメリカ3大ネットワークも研究所流出説は政治に巻き込まれたと認めた。これらメディアの論調が次々と変節することによって、アメリカではメディアの姿勢が厳しく問われています。
しかし日本のマスコミでは中国の意図した生物兵器については口をつぐんでいる。世界を苦しめている新型コロナ禍は人造生物兵器戦争が現実の物となった。砲弾やミサイルは飛んでこない。宣誓布告もない。だが、多くの人命が奪われ、多くの国が疲弊した。
中国が世界を支配するためのシナリオがいま進行しているとしたら、世界は黙って見逃してもいいのだろうか?このような人類を滅ぼす悪魔の国を存続させていいのだろうか?
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