構造的欠陥を示した「センター試験」の設問ミス―参政権

島田洋一
構造的欠陥を示した「センター試験」の設問ミス―参政権

社会科学系の大学教員は、圧倒的に左翼リベラル派が多い。起こるべくして起こった、日本の大学の構造的欠陥を示す「設問ミス」だ


アジアの真実
・センター試験で外国人参政権は合憲として出題される ~政治的に恣意な出題はあってはならない~

 センター試験は、過去何度か同様の”前科”があります。2004年には世界史Bで、『日本統治下の朝鮮で、第二次世界大戦中、日本への強制連行が行われた。』を正しい選択肢とする設問が行われ、各界から大きな批判や訂正を求められた他、2009年の日本史Aでは、懲りずに南京事件を扱った設問を出して再び批判されていました

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