脇道に映える一輪の花の如く

一人一人の内なる力を活性化しながら、外の環境に依存することなく、自身の内側を信じながら歩き続けましょう。

自身の足枷とは、己自身の想い(重い)であったことを知ること

2025-02-19 03:45:07 | 日記

わたしたちにとって

この歩みこそが

命の讃歌

あるがまま

為すがままを求めゆく中で

一点の光

我が尊き道の流れを

内へと求めゆくこと

それもまた

自身にとっての

最愛を体現する秘訣

自身の自由自在たる由縁となってゆきます

それはまた

わたしたちにとって

ときに

上手くいかないとき

自身が前に進めないとき

様々な要因と因子に

恨み辛みを投げかけることがありますが

しかしながら

自身にとっての

真の足枷とは

己が想いが

重いに変わるときであります

感謝から離れ

当たり前の中で

培う不平不満こそが

自身を自堕落へと導き

ついには

惰性の流れの中で

何も為すことなく

無為なる時間

その命を湯水の如く

勿体無く使用する中で

何も掴むことなく

終えてしまうことも

人生における罠となってゆきます

だからこそ

わたしたちは

いつ如何なるときも

自身の想い一つで

如何なる変化

可能性も希望も示唆できること

それは

自身にしか出来ないこと

その神意にたどり着くとき

たとえ

何があり

何も無かったとしても

運命をその手に

自身の想い一つで

どこまでも天へと続く階段

因果の昇華を

嬉々果たし続けながら

今日という日も

感謝とともに

良心とともに

わたしたち自身の個性を開花させて

この世界にどこまでも澄み切った波紋を浸透させていきましょう

感謝の心を込めながら

周りを笑顔に変えていきましょう

そして感謝の継続の中で

わたしたち自身も豊かで静かな幸せの中に溶け込んで生きましょう

感謝ありきの日々の生活の中で慎ましく穏やかな時間を過ごしていきましょう

このブログを読んで頂きありがとうございます

この世界に生まれてきてくれて本当にありがとうございます


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