データカードダス「プリンセスパーティー1弾」カード紹介第4回です。
今回紹介するのは5枚と、いつもより少ないです。
先日、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」をプレイし、今回は、その感想も語ります。タイトルにある「+α」というのは、それです。
そのため、今回は、カード紹介を簡単に切り上げます。
それでは、カード紹介に入ります。
27.フラワーロリータブルー
前回のラブや祈里が着ていたドレスの色違い。
お嬢様っぽく感じられて良いですね。みなみと双子だと言われても、納得しちゃいます。
28.フラワーロリータレッド
上の美希が着ていたドレスの色違い。
こちらは、お嬢様っぽいというよりは、ふんわりした雰囲気を感じます。前回の祈里と一緒に映っていると、すごく絵になると思いますね。
29.ウェディングドレスパープル
紫色のウェディングドレスって・・・。キャラクターカラーを考えれば、よく似合っていると思いますけど、やっぱり、ウェディングドレスは、白だよなあ・・・。
30.スプリングドレスイエロー
菜の花の黄色を思えば、「スプリング」、春らしさを感じますね。
31.レモンカチューシャ
アクセサリよりも、二の腕に目が行っちゃうのは、私だけですかね? 「モデルなだけあってキレイな二の腕だな」とか「ちゃんとお手入れしてるんだろうな」って、どうも感心しちゃうんですよね。
では、ここから、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」のプレイ感想に入ります。
昨年8月の「ハピネスチャージ3弾」体験記では、ゲームの流れについても書きましたが、今回は省略します。
感想は、一言で言えば、まあまあ面白かった、といったところですね。「ハピネスチャージ3弾」と比べれば、だいぶ楽しめました。
とはいえ、他の女児向けデータカードダスである、「アイカツ!」や「プリパラ」に比べると、インパクトは弱いでしょうね。コーディネートの幅は狭いですし、ゲームで稼いだポイントは蓄積できませんし。「アイカツ!」や「プリパラ」に夢中になっている子ですと、この「プリンセスパーティー」にはなかなか興味を示さないんじゃないかと思います。
ですが、「プリンセスパーティー」は、ゲームの難度が幅広いのは良かったと思います。
この「プリンセスパーティー」では、ゲームのレベルが4段階あります。特に、レベル1の「はじめてパーティー」については、ゲーム難度はすごく易しく、これからデータカードダスで遊んでみたいと思っている子にはオススメだと思いました。
「アイカツ!」や「プリパラ」ですと、こういう初心者モードってないんですよね。リズムゲームが苦手な子の中には、「アイカツ!」や「プリパラ」をしてみたものの、ゲームの流れについていけず、データカードダスは全然面白くないと感じて、二度と遊ばなくなった、という子もいるんじゃないでしょうか?
しかし、この「はじめてパーティー」ですと、ゲームの遊び方を、割と詳しく説明してくれますので、その心配はほとんどないと思います。「アイカツ!」や「プリパラ」を初めて遊んでみたい子でも、まず、「プリンセスパーティー」で、ある程度リズムゲームに慣れてから移行した方が良いかもしれませんね。レベル2の「おひろめパーティー」についていければ十分だと思います。
そんな「プリンセスパーティー」でしたが、私は「プリパラ」のゲームを割とよく遊んでいる分、今後、そんなにプレイする事はないでしょう。
まあ、でも・・・、

これが見られるんだったら、疲れた時に遊びまくろうかと思います。(笑)
どうですか? これは、なかなかいい「キマシタワー」ですよね(笑)。初プレイで、No.2にて紹介した「ウェディングドレスピンク」のカードをゲットし、早々と咲舞ウェディングを実現する事ができました!
最近では、女性同士で結婚したタレントがいれば、東京都渋谷区では「同性パートナー条例」が成立したりと、同性愛プッシュの流れがここにも来たのかな、なんて思いました(笑)。百合度の高いカップリングのこういう姿を見れて、興奮しています!
ちなみに、舞のドレスが咲と異なるのは、「プリカラーボーナス」という仕様によるのものです。プレイキャラを咲にして、「ウェディングドレスピンク」のカードをスキャンすれば、咲のキャラクターカラーとドレスの色が合っていた事で、舞のドレスの色はキャラクターカラーに合わされたものになります。
逆に、舞をプレイキャラにして、「ウェディングドレスピンク」を着させれば、「プリカラーボーナス」は得られず、下のようにお揃いとなります。

こっちの方が「キマシタワー」度高いですね(笑)。咲舞好きな皆さんは、これを見るために、「プリンセスパーティー」をやってみてはいかがでしょうか?
という訳で、以上、「データカードダス プリキュア 咲舞結婚式」、・・・じゃなかった(笑)、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」のプレイ感想を締めます。
今回紹介するのは5枚と、いつもより少ないです。
先日、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」をプレイし、今回は、その感想も語ります。タイトルにある「+α」というのは、それです。
そのため、今回は、カード紹介を簡単に切り上げます。
それでは、カード紹介に入ります。
27.フラワーロリータブルー

お嬢様っぽく感じられて良いですね。みなみと双子だと言われても、納得しちゃいます。
28.フラワーロリータレッド

こちらは、お嬢様っぽいというよりは、ふんわりした雰囲気を感じます。前回の祈里と一緒に映っていると、すごく絵になると思いますね。
29.ウェディングドレスパープル

30.スプリングドレスイエロー

31.レモンカチューシャ

では、ここから、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」のプレイ感想に入ります。
昨年8月の「ハピネスチャージ3弾」体験記では、ゲームの流れについても書きましたが、今回は省略します。
感想は、一言で言えば、まあまあ面白かった、といったところですね。「ハピネスチャージ3弾」と比べれば、だいぶ楽しめました。
とはいえ、他の女児向けデータカードダスである、「アイカツ!」や「プリパラ」に比べると、インパクトは弱いでしょうね。コーディネートの幅は狭いですし、ゲームで稼いだポイントは蓄積できませんし。「アイカツ!」や「プリパラ」に夢中になっている子ですと、この「プリンセスパーティー」にはなかなか興味を示さないんじゃないかと思います。
ですが、「プリンセスパーティー」は、ゲームの難度が幅広いのは良かったと思います。
この「プリンセスパーティー」では、ゲームのレベルが4段階あります。特に、レベル1の「はじめてパーティー」については、ゲーム難度はすごく易しく、これからデータカードダスで遊んでみたいと思っている子にはオススメだと思いました。
「アイカツ!」や「プリパラ」ですと、こういう初心者モードってないんですよね。リズムゲームが苦手な子の中には、「アイカツ!」や「プリパラ」をしてみたものの、ゲームの流れについていけず、データカードダスは全然面白くないと感じて、二度と遊ばなくなった、という子もいるんじゃないでしょうか?
しかし、この「はじめてパーティー」ですと、ゲームの遊び方を、割と詳しく説明してくれますので、その心配はほとんどないと思います。「アイカツ!」や「プリパラ」を初めて遊んでみたい子でも、まず、「プリンセスパーティー」で、ある程度リズムゲームに慣れてから移行した方が良いかもしれませんね。レベル2の「おひろめパーティー」についていければ十分だと思います。
そんな「プリンセスパーティー」でしたが、私は「プリパラ」のゲームを割とよく遊んでいる分、今後、そんなにプレイする事はないでしょう。
まあ、でも・・・、

これが見られるんだったら、疲れた時に遊びまくろうかと思います。(笑)
どうですか? これは、なかなかいい「キマシタワー」ですよね(笑)。初プレイで、No.2にて紹介した「ウェディングドレスピンク」のカードをゲットし、早々と咲舞ウェディングを実現する事ができました!
最近では、女性同士で結婚したタレントがいれば、東京都渋谷区では「同性パートナー条例」が成立したりと、同性愛プッシュの流れがここにも来たのかな、なんて思いました(笑)。百合度の高いカップリングのこういう姿を見れて、興奮しています!
ちなみに、舞のドレスが咲と異なるのは、「プリカラーボーナス」という仕様によるのものです。プレイキャラを咲にして、「ウェディングドレスピンク」のカードをスキャンすれば、咲のキャラクターカラーとドレスの色が合っていた事で、舞のドレスの色はキャラクターカラーに合わされたものになります。
逆に、舞をプレイキャラにして、「ウェディングドレスピンク」を着させれば、「プリカラーボーナス」は得られず、下のようにお揃いとなります。

こっちの方が「キマシタワー」度高いですね(笑)。咲舞好きな皆さんは、これを見るために、「プリンセスパーティー」をやってみてはいかがでしょうか?
という訳で、以上、「データカードダス プリキュア 咲舞結婚式」、・・・じゃなかった(笑)、「データカードダス プリキュア プリンセスパーティー」のプレイ感想を締めます。