「私は吉川さんが好きで…」という雰囲気を、普段はあまり出さないようにしていまして。特に理由はないのですけれどもね。
昨年の武蔵野の森でのライブもこっそり行った感じだったのです。もちろん、同居している両親には伝えていましたが、兄達には特に言わず。
でも、今回は家族全員から「どうぞどうぞ、行ってらっしゃーい!!」と送り出された感じ。気づけば皆知っていたのですよね。
まず両親は私が話したので知っている。留守中の母の介助をお願いした義姉と、旦那である次男はもちろんの事知っている。そしてなんと、次男を経由して長男夫婦も行く事を知っていたという・・・。
もう黙っている必要はなくなったっ。これで完全に私が吉川さんファンである事が知れ渡りましたよぉ、はははっ。
というわけで、武道館2日目行って参りました。
武道館自体の施設内に入ったのは人生初。小学生の頃、社会科見学の移動中に横の道を歩いた記憶があって、それが最初で最後でした。
KIKKAWA KOJI 35th Anniversary Live

まだまだ余韻が残る中、綴っております。
細かいライブ内容に関しては、先輩方が各方面で感想を述べていらっしゃいますし、いつも言うように私はまとめるのが下手なので・・・いつも通り簡潔にさせてください。
・歌声と全身を使ってのパフォーマンス、お見事。
・右へ左へ大移動。途中、機材を踏み台にしつつ走る走る。
・時にはしっとりと。
・鳴海荘吉、降臨!!
(ライダーさんからお花も。)
・「アクセル」での「抱きしめてくれー」部分では、マイクスタンドを支柱に膝崩れ。
・倒したマイクスタンドを冷静に立て直して去っていったスタッフさんを見てニヤニヤ。
・最高なサポメンとのやり取り。
・「スティングレイ」でのホッピーさん、歌に合わせてタンバリンを上に回転させて投げて鳴らしていたのが、相変わらず可愛かった。(アンコール時は昨年に続きレディースTシャツ着用。「それは女性用なのっ!」(by吉川さん))
・トークも饒舌。
・「みんなー、ノってるかーい!」「イエーイ!」の最近ではあまりない掛け合い。(「今時やらないよなぁー」と言いながら凄く楽しそうだった。)
・たまに先生(吉川さん)と生徒(ファン)のような関係性になる。
・稀に女性っぽくなる。
・ステージサイド席のお客さんにサービス全開。(手を降ったり、ちょくちょく気にしていたり、「お尻ばかり見せてしまってごめんなさいねー」「中々ステージを裏側から見るという事は出来ないよー」とも。)
・話に対するお客さんの反応が薄いと寂しそう。
・「エーオッ!」と、フレディマーキュリー風のコール&レスポンス。(吉川さん、映画観られたのかしら。)
・「モニカ」での「モーニカー」合いの手はデビュー時と変わらず。
・「GOOD SAVAGE」の間奏(ギターソロ)、一瞬“吉川さん&ウエノさん&生形さんvs土屋さん”になっていて燃えた。
・シンバルキックをしてからの立ち上がりをする度に腰を痛め、押さえ続ける。(痛そうに袖へ去っていった姿には本気で心配した。)
・腕を攣ってしまう。初日もやってしまったらしい。(暗点時、スタッフさんが患部にスプレーを噴射していた。)
・「愛してるぜー!!」に何度も胸キュン。
思い出す限り、書いてみました。考えすぎると前に進まなくなってしまうので、このくらいにしておきます。まだまだあるはずです。
良い意味で、ヒット曲ばかりの大道セットリストだったのではないかと思います。約2時間半、大いに楽しませて頂きました。思いっきり発散してきました。パワー、補充してきました。
何と「Juicy Jungle」が一曲目にきて。スタートが大好きな曲であったのと、ステージ中央から吉川さんが登場されたのと、ライブが始まった嬉しさと、お客さんの一体感と・・・もう、この時の私は色々な感情が入り交じっておりました。思わずイントロでウルウルと。
足の筋肉痛も、昨日あたりまで続いていました。以前より体を動かす機会が大幅に減っているので余計に・・・散歩へ行くのも、そしてあれだけ通っていたプールにも、時間の調整が難しくて行けておらず。駄目ですね。暖かくなった頃には再開したい。
でも、何だかより余韻に浸る事が出来て、痛いけれども気持ちは嬉しかったです。
いつも同じ事を言っていますが・・・これだけは、声を大にして言いたいのです。
今回初めてサポメン参加された土屋さんのお話にもありましたが(←吉川さん照れる。)、常日頃、本当にファンを大切にされている吉川さん。
老若男女、全く関係ございません。ご本人の事も音楽も知らなくても、一度はライブへ足を運んでみてください。必ず魅了されます。一瞬で虜になります。(5月からのツアー、まだ発売前の公演もありますよっ。)
吉川晃司という男性は、“格好良い”と言うだけじゃもの足りないほど“格好良い”。それはそれは、言葉では表現出来ないほどに。
35周年、おめでとうございます。
表現力に行動力・・・尊敬する人物でもあります。全てが大好きです。
これからも、その気持ちはずっと変わる事はないでしょう。
吉川さん、たくさんたくさんありがとうございます!!

帝国重工トラック。すっかり話題になりました。
「吉川晃司=財前道生、財前道生=吉川晃司」の図。
吉川さんが財前さんなのではなく、財前さんが吉川さん?・・・とのトークでも盛り上がりました。
昨年の武蔵野の森でのライブもこっそり行った感じだったのです。もちろん、同居している両親には伝えていましたが、兄達には特に言わず。
でも、今回は家族全員から「どうぞどうぞ、行ってらっしゃーい!!」と送り出された感じ。気づけば皆知っていたのですよね。
まず両親は私が話したので知っている。留守中の母の介助をお願いした義姉と、旦那である次男はもちろんの事知っている。そしてなんと、次男を経由して長男夫婦も行く事を知っていたという・・・。
もう黙っている必要はなくなったっ。これで完全に私が吉川さんファンである事が知れ渡りましたよぉ、はははっ。
というわけで、武道館2日目行って参りました。
武道館自体の施設内に入ったのは人生初。小学生の頃、社会科見学の移動中に横の道を歩いた記憶があって、それが最初で最後でした。
KIKKAWA KOJI 35th Anniversary Live

まだまだ余韻が残る中、綴っております。
細かいライブ内容に関しては、先輩方が各方面で感想を述べていらっしゃいますし、いつも言うように私はまとめるのが下手なので・・・いつも通り簡潔にさせてください。
・歌声と全身を使ってのパフォーマンス、お見事。
・右へ左へ大移動。途中、機材を踏み台にしつつ走る走る。
・時にはしっとりと。
・鳴海荘吉、降臨!!

・「アクセル」での「抱きしめてくれー」部分では、マイクスタンドを支柱に膝崩れ。
・倒したマイクスタンドを冷静に立て直して去っていったスタッフさんを見てニヤニヤ。
・最高なサポメンとのやり取り。
・「スティングレイ」でのホッピーさん、歌に合わせてタンバリンを上に回転させて投げて鳴らしていたのが、相変わらず可愛かった。(アンコール時は昨年に続きレディースTシャツ着用。「それは女性用なのっ!」(by吉川さん))
・トークも饒舌。
・「みんなー、ノってるかーい!」「イエーイ!」の最近ではあまりない掛け合い。(「今時やらないよなぁー」と言いながら凄く楽しそうだった。)
・たまに先生(吉川さん)と生徒(ファン)のような関係性になる。
・稀に女性っぽくなる。
・ステージサイド席のお客さんにサービス全開。(手を降ったり、ちょくちょく気にしていたり、「お尻ばかり見せてしまってごめんなさいねー」「中々ステージを裏側から見るという事は出来ないよー」とも。)
・話に対するお客さんの反応が薄いと寂しそう。
・「エーオッ!」と、フレディマーキュリー風のコール&レスポンス。(吉川さん、映画観られたのかしら。)
・「モニカ」での「モーニカー」合いの手はデビュー時と変わらず。
・「GOOD SAVAGE」の間奏(ギターソロ)、一瞬“吉川さん&ウエノさん&生形さんvs土屋さん”になっていて燃えた。
・シンバルキックをしてからの立ち上がりをする度に腰を痛め、押さえ続ける。(痛そうに袖へ去っていった姿には本気で心配した。)
・腕を攣ってしまう。初日もやってしまったらしい。(暗点時、スタッフさんが患部にスプレーを噴射していた。)
・「愛してるぜー!!」に何度も胸キュン。
思い出す限り、書いてみました。考えすぎると前に進まなくなってしまうので、このくらいにしておきます。まだまだあるはずです。
良い意味で、ヒット曲ばかりの大道セットリストだったのではないかと思います。約2時間半、大いに楽しませて頂きました。思いっきり発散してきました。パワー、補充してきました。
何と「Juicy Jungle」が一曲目にきて。スタートが大好きな曲であったのと、ステージ中央から吉川さんが登場されたのと、ライブが始まった嬉しさと、お客さんの一体感と・・・もう、この時の私は色々な感情が入り交じっておりました。思わずイントロでウルウルと。
足の筋肉痛も、昨日あたりまで続いていました。以前より体を動かす機会が大幅に減っているので余計に・・・散歩へ行くのも、そしてあれだけ通っていたプールにも、時間の調整が難しくて行けておらず。駄目ですね。暖かくなった頃には再開したい。
でも、何だかより余韻に浸る事が出来て、痛いけれども気持ちは嬉しかったです。
いつも同じ事を言っていますが・・・これだけは、声を大にして言いたいのです。
今回初めてサポメン参加された土屋さんのお話にもありましたが(←吉川さん照れる。)、常日頃、本当にファンを大切にされている吉川さん。
老若男女、全く関係ございません。ご本人の事も音楽も知らなくても、一度はライブへ足を運んでみてください。必ず魅了されます。一瞬で虜になります。(5月からのツアー、まだ発売前の公演もありますよっ。)
吉川晃司という男性は、“格好良い”と言うだけじゃもの足りないほど“格好良い”。それはそれは、言葉では表現出来ないほどに。
35周年、おめでとうございます。
表現力に行動力・・・尊敬する人物でもあります。全てが大好きです。
これからも、その気持ちはずっと変わる事はないでしょう。
吉川さん、たくさんたくさんありがとうございます!!

帝国重工トラック。すっかり話題になりました。
「吉川晃司=財前道生、財前道生=吉川晃司」の図。
吉川さんが財前さんなのではなく、財前さんが吉川さん?・・・とのトークでも盛り上がりました。