北国の猫と犬の生活

猫3匹と犬1匹とのドタバタな毎日

チャミ VS キョン太

2017年12月16日 21時02分33秒 | 犬 猫
一人ストーブの前で寝ているキョン太




ストーブの前に行きたいけれど 警戒しているチャミ




さくらとも仲良くしているから大丈夫だよ




ほ~ら 大丈夫だった




あっ 動き出してしまいました…




何かを狙っていますが…




当然チャミを狙っていました




そして 当然危険を察知して逃げる小太郎




キョン太が居なくなったスキに いつの間にか来てたのねぇ




で 行ったは良いけど やられちゃうよねぇ




「まだまだチャミはキョン太には負けませんから 」




「僕だって… 」




「まだ挑戦しますから 」




「今度は絶対に勝ちます 」




「100年早いと思います 」




「これでしばらく 僕は安泰です 」

<どうだろうねぇ >



「不安になる事言わないでください 」




だって チャミに勝てないと分かったら




また小太郎に来るかもしれないよぉ




チャミに勝つのはなかなか難しいからね




そんな事が行われている時

さくらはこんな顔して寝ていました

閲覧注意になりそうな寝顔なので

気を付けてご覧ください







どんなに騒がしくても熟睡できるもんなんですねぇ




おやすみなさい

ドッキリ

2017年12月15日 20時40分46秒 | 犬 猫
「今日母ちゃんは寝てしまいました 」




「チャミたちの事を ほったらかしにして寝たんです 」




「今日は静かだと思ったら 母ちゃんがいなかったんですね 」




「本当に寝たんですか? 」




「母ちゃんはフェイントをかけますから… 」




「今日は大丈夫です チャミが確認しました 」




「そうですか… 」




「じゃあ今日はゆっくり }




「こんな格好をしても 」




「モフモフされませんね 」


フッ フッ フッ (´艸`*)

この後 影に隠れていた母ちゃんが思いっきりモフモフしました



「騙されました 」




「あ~あ ダメですねぇ 」




「簡単に騙されちゃってます 」




「お兄ちゃんは… 」




「母ちゃんが 簡単に疲れて寝る訳ないじゃないですか 」




「お姉ちゃんもドッキリに協力しましたよね 」




「チャミは母ちゃんに脅されたんです 」




「結構ノリノリに見えました 」




「演技です 」




「もう誰も信じられません 」



そんな事を言っている小太郎ですが

寝ると忘れてしまう所が小太郎の良い所だよね



おやすみなさい

流れ弾

2017年12月14日 20時41分16秒 | 犬 猫
" にゃんこ4姉妹とおかん日記 " のお母しゃんに2日間くらい

さくらを見ていないとメッセージを頂きました



さくら さくらを見ていないと心配してくれている人が居ますよ




「エッ 」




「やっぱりみんな さくらが居ないとみんな寂しいんですね 」




イヤ… きっと食べすぎて動けなくなったんだと 心配してくれたんですよ




「さくらが人気者だからって ひがまないでください 」




ひがみじゃ無くて 本当の事だし…

<ウエストもないし… >



こちらの方もウエスト無いですけどね




「さくらのせいで… 」




「流れ弾に当たりました 」




「みんな気をつけてください 」




「母ちゃんが暴動を起こしています 」




「大変です 」




「僕はどうしたら良いでしょう 」




「寝たふりをしたらいいですか? 」




「これでバレませんか? 」




「バレバレです 」




「バレてますか? あっ 分かった 」




「流れ弾に当たったフリをすればいいんです 」




「母ちゃん 僕はもう流れ弾に当たってます 」




「流れ弾 当然分かって無いようですね 」

<そんなチャミは分ってる? >



「当然です 」




「見ていて下さい 」




「倒れ方がポイントなんですよ 」




「やっぱりお姉ちゃんは何でも知っています 」




「お姉ちゃん こう倒れれば良いですか? 」
「そうです チャミの真似をすれば完璧です 」


チャミも分ってなかったようですね


と言う訳で さくらは元気にしてますからねぇ(ご飯の時は )

登場してない時は こたつに籠っていると思って頂ければ間違いありません



おやすみなさい

安全運転

2017年12月13日 20時27分08秒 | 犬 猫
2日前の道路です




そして今日の道路です


さて どちらの道路が走りやすいでしょう?

答えは…


今日の道路でした

2日前の道路は雪と言うか氷なので 

ガチガチでツルツルでハンドルが取られちゃうんです

まぁ 雪が無いのが一番走りやすいんですけどね




「母ちゃん チャミはそんな事はどうでも良いです 」

<エ~ッ チャミは母ちゃんの事 心配じゃないの? >



「母ちゃんが安全運転すれば良いことですから 」

<まぁね >



「母ちゃん安全運転してないんですか? 」

<してますよ >



「気をつけてくださいよ もうトシなんですから

<そこまでトシじゃないと思うんだけどなぁ >



「真実はちゃんと受け止めてください 」

<は~い >



良いなぁ 小太郎とチャミはいつもストーブの前で危険な事なんてないよねぇ




「母ちゃん 僕も危険なこと無いです 」

<そうだね キョン太の周りにいる子達が危険かも… >



「エ~ッ 」




「僕は良い子なんだけどなぁ 」




「キョン太が良い子なら 」




「母ちゃんはトシじゃないということになっちゃいます 」

<エッ どういうこと? >



「そう言うことです 」




「母ちゃん 僕はもう寝ますので… 」

<ハイハイ 仕事行ってほしいんですね >



「母ちゃんも分かるようになってきたんですね 」

<お陰様で >



「安全運転で 行ってらっしゃい 」


小太郎のその姿見ると 働く気がなくなっちゃいそう…





おやすみなさい

プーさんと遊ぼ(^^♪

2017年12月12日 20時20分29秒 | 犬 猫
「朝はやっぱりニュースです 」




「ふむふむ そうですかぁ 」




「 ・ ・ ・  」

<小太郎? >



小太郎はニュースでは無く女性アナウンサーに興味があるようです




「僕はちゃんとニュースを見ていたんです 」

<へぇ~ どんなニュースがありましたか? >



「 ・ ・ ・ 色々です 」

<ふ~ん >



「母ちゃん そんな事よりこの子が離れてくれません 」




隣にいるとチャミが小さく見えるから 良いんじゃない?




「それは褒めているんですか? 」

<もちろん >



「そうですか… 」




「でも 違う所でも遊んできたらどうですか? 」


そうだねぇ ほかの子達とも遊ぼうか



「母ちゃん 」




「僕は遠慮しておきますから… 」




そんな事言わずに 遊んであげてぇ




「君は僕には大きすぎます… 」




それじゃあ 小太郎遊んであげてぇ




「僕は残念ながら男の子には興味がありませんから 」 




「他を当たって下さい 」




こんなに懐いているのになぁ




やっぱり面倒見の良いチャミが相手してあげてください



しばらくプーさんで遊べそうです


おやすみなさい