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Unknown (教会員R)
2016-08-06 15:06:53
神殿のデザインというのは、それぞれの儀式ができたら何でもありなんですかね。

札幌神殿の外観は確かに美しいけれども、国会議事堂のデザインと末日聖徒は教義的にも人的にも歴史的にも何ら関係ないのが、なんだかなあという複雑な思いです。

和風にまったくとらわれないで、小型のソルトレイク神殿風にデザインするか、中途半端に和風にするくらいなら、思い切って宮大工を呼んできて、外観を伊勢神宮風にデザインしてあちこちにダビデの星を散りばめる案でも良かったのかも知れませんね。 

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同じく (NJ)
2016-08-06 16:09:11
「何だかなぁ」という感想、同じです。地元と(教会がよくいう)評議」を してないねぇという印象です。
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国会議事堂?!なんでやねん?! (たまWEB)
2016-08-06 21:21:09
民主主義・デモクラシはダマクラシー、だます、暗らし??不正選挙やら・・・・
「さてでは表題の国会議事堂の話に移ります。まず前提として建物そのものがワシントンD.C.近郊のアレクサンドリアにあるワシントン記念石塔とよく似ているという事があるかと思います。
これには恐らく多くの方が同意されないかと思いますが、建築時期を考えても恐らく間違いないのかと私は思っています。まあそれがフリーメイスンリーというものです。
さてでは国会議事堂にあるフリーメイスンリーのシンボルと思われるものについて個人的な考察をしていきましょう。
そもそも日本の国会議事堂というものは大日本帝国憲法下での貴族院と衆議院の帝国議会を開く会場として1936年に建設されました。帝国議会招集から現在の議事堂が竣工するまでは仮議事堂が木造で3代にわたって造られたそうで、現在の議事堂も大正時代に建築計画ができてから竣工まで17年の歳月がかかったそうです。辰野金吾と武田五一という共に東京帝国大学の教授を勤められた方が設計に深くかかわっているそうですが、いずれも当時の日本の建築設計の第一人者であったようです。当時の日本の民主主義や憲政がどの程度のものであったかはなかなか現在を考えても難しいものがありますが、大正デモクラシーを通して実際の民主主義や立憲政治というものの難しさを肌身をもって知っていた時代だと思われ、その中で初めて国の中心となる議会として使用される建築物を日本人がそれも本格的な鉄筋コンクリートの石造りの装飾のものとして建築するという事は、当時であっても相当の大事業であった事は容易に想像されます。昭和初期はテロと軍国主義の嵐が吹き荒れる時代であり、フリーメイスンリーの影響が必ずしも盛んであったとは言い難いものかもしれませんが、開国から50年以上の月日がたち、日米や日欧の結びつきは日に日に強まっていた事はありますし、全体としてそれらフリーメイスンリーの影響が増していたために国会議事堂の建設が成しえたとも考えられると思います。
上述のように私個人が非常に日本の国会議事堂の原型となる建物として意識するワシントン記念石塔が着工が1922年、竣工が1932年である事を鑑みると、恐らく日米戦争とその後の日本の民主化を踏まえて、それらの一つの象徴として、日本人の日本人による日本人のための民主主義のためにそういう二つの建築の相似があるのではないかと想像します。

http://freemasonry.jp/blog-entry-112.html
  
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他に、それ系拾うべく・・・ (たまWEB)
2016-08-06 21:31:06
http://blog.goo.ne.jp/mada1919-2/e/0094ce08f3f1e2c2fa3aaa0055eaca6d

議事堂 デザイン フリーメイソン
http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E5%A0%82%20%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3 
  
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Unknown (教会員R)
2016-08-06 23:11:40
玉Webさん

以前から言おうと思っていたのですが、それってフリーメーソンがいろいろな陰謀を企んでいるわけではなくて、政治力のある地元の名士を大勢誘うから、様々な出来事がすべてフリーメーソン繋がりになっているだけのことではないでしょうか。

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フリーメイソン陰謀史観なわけですが、 (たまWEB)
2016-08-07 18:16:20
ピラミッド支配構造の上部にはユダヤ・パワーが2000年以上もの年を経て(フリーメイソン組織が表立っての歴史以前からの秘密結社の歴史ということに)存続してきたんではと・・・・例えば古代ローマの時も・・・想像するわけです・・・で、

「49:10 つえはユダを離れず、立法者のつえはその足の間を離れることなく、シロの来る時までに及ぶであろう。もろもろの民は彼に従う。
」(創世記)

なんかも、シロの来る時を主の再臨ととらえ、

16、17世紀くらいから世界中に顕著に支配が浸透していったと、ま、イエズス会もおんなじようにみなしてですね・・・・織田、豊臣、徳川政権の移行なんかも欧州の歴史と連動(新旧教の戦争など)としてたんだと  
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テーマ・スレ話題から (たまWEB)
2016-08-08 08:47:05
はずれますが、NJさんの好きそうな、モルモン書フィクション説のスレ、英語、がありますぜよ。
http://mormondiscussions.com/phpBB3/viewtopic.php?f=1&t=42894

本題に戻りまして、ロータリー メイソンでは、
ロータリー、ライオンズクラブ、ボーイスカウトは、
メイソンの下部組織なんていうのも・・・
http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%20%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3

監視する側、管理する側、マインドコントロールする側、工作する側といったのが、現実社会なんでは・・・
   
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参考にします(難しそう) (NJ)
2016-08-08 22:13:48
上の方のURL、初めて知りました。メモしておきます。有難うございました。たまWEBさん。
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う~ん (落伍者)
2016-08-10 12:47:10
 
 外観は綺麗ではあり、四つの屋根に日本を感じますが、不自然な組み合わせと感じます。

 建屋内の石庭も日本だから取り入れたのでしょうが、
どうも違和感が・・・

 美しいところは随所にあるのでしょうが、神殿は和か洋だけでよかった気がします。

 西洋建築に和を共存させることは難しいように思います。

  
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いま、シン・ゴジラが熱いですが、 (たまWEB)
2016-08-12 05:10:27
1954年、最初のゴジラ映画で、議事堂が破壊ですが、あれは参議院側だね。やはり、戦前、戦中、戦後と生きてきた人たちの、疑念等が反映されてたんでしょうね、監督円谷氏とか・・・・なにしろ原爆地上起爆説があったりで(オラのブログにもメモったぞえ)、日本ノエリートたちは国際エリートらと、ま、そういった陰謀ですが・・・・そういう世界・・・・

http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E3%82%B4%E3%82%B8%E3%83%A9%20%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E5%A0%82

https://www.youtube.com/watch?v=WcT5u7y2_yA

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