SPACE MASTERミュージアム

世界最高のシンセマスターであるハスキーさんの
伝説の一人ユニット、SPACE MASTERのミュージアムです。

SpaceMasterで使われたRoland JP-8080

2020-08-31 14:07:12 | 日記

SpaceMasterで使われたRoland JP-8080
スーパーソウといえばこのシンセでした。

海外では最高のシンセという人が多いです。

JP-8000は、当初は、テクノ(エレクトロ)向けのシンセとして 発売されたため人気がまったくありませんでした。

しかし主にオランダのトランスアーティストにより その独特の音色「スーパーソウ」が効果的に使われたため 一躍人気シンセとして世界中に認知されるようにまでなったのです。

このJP-8080はRoland JP-8000のラックバージョンですが 単なるモジュールではなくいろいろ機能が追加された 面白いシンセです。独特のボコーダーも使うことができます。

もともとハスキーさんがイロメロミックスの着信メロディに 使用していたものです。そんな伝説の機材です。

SPACE MASTERでハスキーさんが使っていたJP-8080は それとは別に入手されたものだそうです。

そして、ハスキーさんがDAWを使ってLIVEをするときに ハードシンセを使いたいけど

たまたま「重くてライブ会場に運んでいけない」

その事が、JP-8080を選択させるきっかけになり SPACE MASTERの活動を通して 世界的にJP-8000を超えた人気シンセになったのです。

その後Roland SH-201やGAIAなどが発売されたのは すべてハスキーさんの活動によるJP-80x0のスーパーソウサウンドの再燃、ブームによるものです!


SPACE MASTERミュージアム

2020-08-30 14:28:29 | 日記

かつて世界最高のシンセマスターであるハスキーさんが行っていた


伝説のユニットSPACE MASTERの記念館です。
http://w.livedoor.jp/spm_museum/


楽曲の開設、ライブデータなど!!


記念碑的なサイトです!!


DAWやVSTの発展はハスキーさんの歴史でもあります。


まるであの有名ソフトシンセRebirth RB-338のように


エポックメイキングかつ衝撃的なユニットでした!



ハスキーシンセサイザー百科事典もあります!


http://seesaawiki.jp/haski_synthesizers/


SpaceMasterの傑作アルバム「TUBASA」

2020-08-30 14:27:43 | 日記

SpaceMasterの傑作アルバム「TUBASA」

その近未来的なトランス・エレクトロサウンドは

後世にも残る超傑作です!


現在ハスキーさんのホームーページ(音楽)

代表曲を聴くことができます。


「音楽のStill in the Forest」
http://feria16.himegimi.jp/music/

なりたい自分に役立つ情報も! 必見です!



かつて世界最高のシンセマスターであるハスキーさんが行っていた


伝説のユニットSPACE MASTERの記念館です。
http://w.livedoor.jp/spm_museum/


楽曲の開設、ライブデータなど!!


記念碑的なサイトです!!


DAWやVSTの発展はハスキーさんの歴史でもあります。


まるであの有名ソフトシンセRebirth RB-338のように


エポックメイキングかつ衝撃的なユニットでした!



ハスキーシンセサイザー百科事典もあります!


http://seesaawiki.jp/haski_synthesizers/


SpaceMasterで使われたCubaseSX

2020-08-30 14:27:12 | 日記

SpaceMasterで使われたCubaseSX

http://dawcom.wiki.fc2.com/wiki/%E7%89%B9%E9%9B%86%E3%83%8F%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E7%AC%AC%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%9B%9E

Cubase SX は

過去のCubaseVSTに

Nuendoのプログラムが採用され より高精度で高品質なサウンドが出せるようになった
音楽向けのDAWです。

ハスキーさんはCubaseVSTの時代から VSTインストルメント(ソフトシンセ)を駆使した
音楽を創ってきました。

そしてCubase SXになり より洗練された音楽を生み出すことが可能になったのです。

CubaseVSTはMIDIプログラミングにおいても
ミキシングにおいても独特な扱いずらいソフトでした
それがSXになりより使いやすい一般的なDAWに
変化していったのです。

また、VSTインストルメント(ソフトシンセ)
Waldorf A1が付属してくるようになったのも SXになった頃でした。

しかし、世間の認識では皆、LogicやPerfomerを 使っていて、Cubaseは音質が劣ると皆が思っていたのです。

そしてプロはProToolsのみを主に扱い Nuendoでさえまともに取り扱うことはありませんでした。

しかし、いつしか ハスキーさんのSPACE MASTERでの活動により
その認識は一変します。

Cubase SXは音質の優れたDAWだと皆が思い始め
やがて世界的な人気を得ることになったのです。