これは、わたしの心の中の、
抜けない棘です。
わたしは、小二のとき、
交通事故で、意識不明に、
なりました。
骨折もして、入院をしました。
母は、あのとき、そのまま死んでいれば、
よかったのに、、、と、
成長するまで、言われ続けてました。
傷つきながら、おおきくなって、、。
だもんで、自己肯定感は、
低く、ひくく、
それが、あたりまえで。
そんな自分だから、
誰にも相手にされず、
無視されて、つらくて。
孤独な、小中高校。
それを経て。
もちろん、そんなだから、
ゆがみまくって。
だかれて、
おとこのひとに、ちやほやされるのが、
うれしすぎて。
だから、
はやく親元はなれたくて、
けっこんして、、、
でも、、、
ふつうにさえ、
精神がそだってないのだから、
依存したり、自己中になったり、、、
こじらせまくりました、
そんなわたしを、ふりかえることができる、
いまになったからこそ、
この、ひみつを、
かきました。
(わけわかんない文章になってしまいました。)