
妹猫ちゃんのお骨が帰ってきたので、飾る写真を選ぶために色々と見返してたら…
なんか、旅立った当日以来やっと涙がドバドバッと出てきたよ
ず~っと、悲しいんだけどスカスカと物足りなさがあって、泣くってより「あぁ…いないのかぁ…(虚無)」っていう物足りない気分だけがある感じだったのです
おひざ抱っこ大好きだった妹猫ちゃん、とにかくベタッと張り付いてくるのが本当に可愛くてね~
毛並みもふっかふかのモッチモチで最高の手触りだったな…
抱っこしてるとヤキモチやいて背中に体当たりしてくる兄猫君もいないし…
玄関ドアもベランダのサッシも開け放題!
カリカリのお皿を蹴飛ばしちゃったり、トイレのチップを素足で踏んで「痛い~!」って言うことも無い!
猫兄妹、本当にいないんだな(´;ω;)