前回に引き続き、今回も
最近気になっているいろいろなものを
ご紹介したいと思います。
(もちろん単に自分自身の覚え書き、とも言う(^_^;;;)。
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まずはこちら。
テトリスボードゲーム・・・・・・かと思いきや違います。
いろんな形のブロックを並べていく陣取りゲームみたいなものです。
ルールは簡単明快で、小さな子供もすぐに参加出来るようです。
大人だから勝てるというものでもないようで(^_^;;;
子供達と遊ぶのに買ってみたいなぁ、と思っています。
(ただ単に自分がしたいだけ!?(^_^;;;)
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続いてはこちら。
腰のキャッチフレーズからも分かる通り、
昨日ご紹介した「algo(アルゴ)」と同じところから
発売されている算数ゲームです。
四則演算(+-×÷)が出来ることがプレイ条件みたいなので、
あまり小さなお子さんには不向きですが、
逆にこれを教材として遊びながら学ぶ、なんてことも出来るかな?
専用のホルダーにカードを乗せると
一番最初のカードの演算記号が隠れて式の体裁を作れるのが
ちょっと「へ~」って感じました。
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最後はこちら。
これまで紹介したゲームとは毛色が違いますが、
こういう立体パズルも面白そうです。
お題の形にするにはどれとどれをどう組み合わせて、
なんて考えるのは脳にも良さそうですよね。
似たようなものを息子が持っていて
夢中になっていたのを思い出します。
最近気になっているいろいろなものを
ご紹介したいと思います。
(もちろん単に自分自身の覚え書き、とも言う(^_^;;;)。
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まずはこちら。
テトリスボードゲーム・・・・・・かと思いきや違います。
いろんな形のブロックを並べていく陣取りゲームみたいなものです。
ルールは簡単明快で、小さな子供もすぐに参加出来るようです。
大人だから勝てるというものでもないようで(^_^;;;
子供達と遊ぶのに買ってみたいなぁ、と思っています。
(ただ単に自分がしたいだけ!?(^_^;;;)
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続いてはこちら。
腰のキャッチフレーズからも分かる通り、
昨日ご紹介した「algo(アルゴ)」と同じところから
発売されている算数ゲームです。
四則演算(+-×÷)が出来ることがプレイ条件みたいなので、
あまり小さなお子さんには不向きですが、
逆にこれを教材として遊びながら学ぶ、なんてことも出来るかな?
専用のホルダーにカードを乗せると
一番最初のカードの演算記号が隠れて式の体裁を作れるのが
ちょっと「へ~」って感じました。
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最後はこちら。
これまで紹介したゲームとは毛色が違いますが、
こういう立体パズルも面白そうです。
お題の形にするにはどれとどれをどう組み合わせて、
なんて考えるのは脳にも良さそうですよね。
似たようなものを息子が持っていて
夢中になっていたのを思い出します。