コメント
やつぎばや
(
さち
)
2005-06-16 21:39:50
矢継ぎ早の勝訴、おめでとうございます。
これほど次々と結審するということは、ホントに多くの事案を抱えて闘っていらっしゃるということですね。
こんばんも祝杯とか、もう少し間が開かないと、肝臓が悲鳴を上げるかも(笑)。
おめでとうございます
(
かおる
)
2005-06-17 00:14:11
「最高裁」「勝訴」の文字を見た瞬間、一昨日のニュースを今日載せたのかと見間違ってしまいました。本当に立て続けの勝訴だったんですね。すごすぎます。
こうして一つ一つ切り崩していくことが、社会を変えていくんだなと改めて感じました。ともまささんがもっとたくさんいたらいいのに。。
ひとつずつ
(
●てらまち
)
2005-06-17 05:06:45
★さちさん、前はひとつずつ問題提起をしていったのが、時間が経って、今は、ひとつずつ片がついていきます(笑)
そうか、肝臓のこと、気遣わないとね。
★かおるさん、おはようございます。ブログも復活ですね(笑)
やっぱり、一気には変わらないから、少しずつ、ですよね。
特に裁判なんかは、シロ・クロの結論がでるから、分かりやすい。
わたしは一口、だけです。
(
みどり
)
2005-06-17 11:51:27
ともちゃん
勝訴確定おめでとう。
最高裁での、100パーセントの完全勝訴、気持ちがいいね。
先日の「渡船」とこの「情報誌」の訴訟は、公文書の分析を、わたしが担当したので・・・・。
わたしは通信の編集の仕事があったので、祝杯はひとくちだけ、でしたが(笑)。
今日も5時おきで、やっと通信を仕上げました。
「県民ねっと」のニュースもちゃんとださないとね。
まだ
(
●てらまち
)
2005-06-17 12:27:29
みどりさん、運動体の県民ネットのニュースの原稿までは、当分手が回りそうにありません(笑)
最高裁・勝訴おめでとう。
(
一人閑
)
2005-06-17 15:01:16
【最高裁。勝訴おめでとうございます】
成り行きを注目していました。最高裁勝訴と成果の意義は大きい。このニュースを見て、とっさに次のようなことを連想しました。
①裁判所の取り組み方が総見直しされる。(サイバンカンにも
行政訴訟の勉強会と試験が必要だね)。
②「行政訴訟だとまず原告敗訴にしておいてから、その理由付けをする」この悪い裁判体質。日本の行政訴訟法東南アジア以下と冷笑されているのさえご存知ない?。(正・否のみきわめもできない裁判官は、行政問題・訴訟の一切ない地方に栄転してもらいましょう).
③最高裁は憲法違反しか事件にしてくれない(例外あり)。憲法ってわずか100条にも満たない法律なのに、1審、2審、3審と裁判所ごとにその解釈が異なる(だから良いのか? 悪いのか?)。
③梶原拓・岐阜県悪政のひとつの終焉(あまりにもひどかったね? でも後遺症が……。岐阜県民は寛大です。)。
④名古屋高裁不良判事は失点(責任とらないのかな?辞職勧告しようかな)。
⑤証拠主義の裁判所へ提出できる公文書の証拠能力の向上(行政は証拠を出さなかったもんね)。
⑥後に続くひとたちにも勝訴の機会が拡大する(各地で苦戦続きだもんね。なぜかな?)。
⑦地方公共団体の不正体質をとりまく壁が今後薄くなる? 不正がしにくくなる(地方自治体の職員就職希望者、不良議員が激減。とはならないか?)。
⑧今後、各地で行政と戦っている人たちにとっても大きな励み(行政相手の裁判なんかしなくってもよい世の中の実現。市民無党派の夢?)
たまには酔いしれて
(
るな
)
2005-06-17 17:13:06
重ね重ねの勝訴、おめでとうございます。
この流れが大きくなって、不条理なモノの足下が崩れていくさまを見たい。
すごいコメント
(
●てらまち
)
2005-06-17 19:43:36
★一人閑さん、初めてのコメントありがとうございます。
的確な分析と展望をしめしていただいて感謝します。
じっくりと読ませていただきます。今後とも、どんどん、ご意見ください(笑)
★るなさん、ありがとうございます。
不条理に生きるのが人間、なんていう人もいますが、整理すべき不条理はたくさんありますね!
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これほど次々と結審するということは、ホントに多くの事案を抱えて闘っていらっしゃるということですね。
こんばんも祝杯とか、もう少し間が開かないと、肝臓が悲鳴を上げるかも(笑)。
こうして一つ一つ切り崩していくことが、社会を変えていくんだなと改めて感じました。ともまささんがもっとたくさんいたらいいのに。。
そうか、肝臓のこと、気遣わないとね。
★かおるさん、おはようございます。ブログも復活ですね(笑)
やっぱり、一気には変わらないから、少しずつ、ですよね。
特に裁判なんかは、シロ・クロの結論がでるから、分かりやすい。
勝訴確定おめでとう。
最高裁での、100パーセントの完全勝訴、気持ちがいいね。
先日の「渡船」とこの「情報誌」の訴訟は、公文書の分析を、わたしが担当したので・・・・。
わたしは通信の編集の仕事があったので、祝杯はひとくちだけ、でしたが(笑)。
今日も5時おきで、やっと通信を仕上げました。
「県民ねっと」のニュースもちゃんとださないとね。
成り行きを注目していました。最高裁勝訴と成果の意義は大きい。このニュースを見て、とっさに次のようなことを連想しました。
①裁判所の取り組み方が総見直しされる。(サイバンカンにも
行政訴訟の勉強会と試験が必要だね)。
②「行政訴訟だとまず原告敗訴にしておいてから、その理由付けをする」この悪い裁判体質。日本の行政訴訟法東南アジア以下と冷笑されているのさえご存知ない?。(正・否のみきわめもできない裁判官は、行政問題・訴訟の一切ない地方に栄転してもらいましょう).
③最高裁は憲法違反しか事件にしてくれない(例外あり)。憲法ってわずか100条にも満たない法律なのに、1審、2審、3審と裁判所ごとにその解釈が異なる(だから良いのか? 悪いのか?)。
③梶原拓・岐阜県悪政のひとつの終焉(あまりにもひどかったね? でも後遺症が……。岐阜県民は寛大です。)。
④名古屋高裁不良判事は失点(責任とらないのかな?辞職勧告しようかな)。
⑤証拠主義の裁判所へ提出できる公文書の証拠能力の向上(行政は証拠を出さなかったもんね)。
⑥後に続くひとたちにも勝訴の機会が拡大する(各地で苦戦続きだもんね。なぜかな?)。
⑦地方公共団体の不正体質をとりまく壁が今後薄くなる? 不正がしにくくなる(地方自治体の職員就職希望者、不良議員が激減。とはならないか?)。
⑧今後、各地で行政と戦っている人たちにとっても大きな励み(行政相手の裁判なんかしなくってもよい世の中の実現。市民無党派の夢?)
この流れが大きくなって、不条理なモノの足下が崩れていくさまを見たい。
的確な分析と展望をしめしていただいて感謝します。
じっくりと読ませていただきます。今後とも、どんどん、ご意見ください(笑)
★るなさん、ありがとうございます。
不条理に生きるのが人間、なんていう人もいますが、整理すべき不条理はたくさんありますね!