コメント
 
 
 
Unknown (久我山散人)
2019-11-29 03:56:08
オハグロトンボは、水が綺麗でないと生息ないと言われています。昭和三十年代の半ばまでは、神田川にもいましたよ。その後、住宅が増えて下水を流すことから、急速に水質が悪化してオハグロトンボは消滅しました。

オハグロトンボは死者の魂が抜けて漂うものと言われていまして、色と独特のひらひらした飛び方によるものでは?
 
 
 
Unknown (久我山散人)
2019-11-29 04:05:28
ちなみに羽黒トンボと一般的に書くようですが、歯黒トンボが正確と思いますが。なぜなら「お歯黒トンボ」とみんな認識していたですから。お歯黒というのは真っ黒ではなく、鉄漿色というか、少し茶色味がかっていますから。
 
 
 
久我山散人さんへ (トントン)
2019-11-29 22:14:46
やはりいましたか。
私は、まったく知らなかった。
神田川は我が家からは少し離れている上に・・
どうもワタクシのポッチャン事件から近づくべからずということになったらしい。
水が綺麗でないと生息は無理なのね、
そうしてみるとこの川は綺麗な水がまだ流れているのか・・
ハグロトンボは意味のあるトンボだったのね、存在自体も知らなかったなぁ~~
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。