【MC】の続き 本ステ
C: 「あと2回しか残ってないからなのか?おとといと気合が 違いますね」
Y: 「そうですね」
C: 「ライブ始まる前 スタッフさんに緊張してるんですねって言ってたんですよね」
Y: 「今日 僕 緊張してるんですよ。理由はですね ここにいるみなさんに東方神起の
暖かい気持ちを伝えるために頑張らないといけないから それで 今日 ホント
死ぬ気でやってみようと思って ここのステージの上で 思いっきりガンガン
楽しんでいるんですけど 伝わってるんですかね?」
会: 「イェ~
」
Y: 「ありがとうございます」
C: 「みなさんはですね。人生の中で緊張したことのない人みたいに 最初から 物凄く
ガンガン踊ってたり 歌ったりしてたので 全然気付いてなかったんですよね?」
会場「は?」状態。
実際管理人も ちょこっとは踊ってるけど ガンガンは踊ってないしな~と?状態 ← 踊ってるんかい
C: 「何か言って下さいよ」
Y: 「今 たぶんお客さんは どっち?って ユノ?じゃなかったら 僕たち?そうですよ」
会: 「(感嘆の)あ~あ
」 ユノ分かってんじゃん(笑)
Y: 「僕のことだよ。僕のこと」
C: 「さっきからユノの話をしてたんじゃないですか いきなり みなさんの話して
何するんですか?(指で頭突きながら)考えて下さい」(笑)
Y: 「そろそろ次の曲のためにね。○×#$%だから」
C: 「はい?」
Y: 「(口をべろべろさせたあと)余計なこと出ちゃいました。すみません」
C: 「何だと?」
誰かが 「頑張れ」って言ったの聞こえたようで
Y: 「今 頑張るわけじゃないですよ。これは 準備しなが 準備しな あ!噛んでるんですね
準備しなけりゃダメだから」
C: 「何なら 韓国語で喋ったら 後でハショヤデ 日本語で」
Y: 「ジュンビ アナミョン アンデギテムネ(준비 안하면 안되기 때문에)準備しなくきゃダメだから」
予想外に 韓国語聞けるなんて嬉しい。
ユノの日本語も好きだけど 母国語話してるユノは もっと好き
C: 「時間掛かると思うので 長くやって下さい。大丈夫出来るよ」
Y: 「精一杯だから チャンミン 助けてくれよ」
Y: 「みんなユノに集中して やっぱり1人になると 緊張するわ 嘘です」 (笑)
ユノの韓国講座スペシャル。ドームは スペシャルなのね。
Y: 「もっとみなさんとライブを楽しくするために みなさんにこの韓国語を教えたいと思うんですけど
まずは 最高~って言う それを 最高(会場から最高)まだまだ ダメですよ
これは 日本語でしょ?韓国語で言うとチェゴ~です。最高~は 日本 日本語じゃなくて
韓国語でチェゴ~」
会: 「チェゴ~」
Y: 「東方神起 最高は?」
会: 「トンバンシンギヌン チェゴ~!」
Y: 「知ってるね。毎回 最近 僕は 可愛い~って言われてるんですけど」
会: 「可愛い~」
Y: 「僕は 可愛いじゃないですよ。めっちゃカッコイイだからね。
みなさんに これを教えたいです。ユノは かっこいいです」
自分で言いながら 笑っちゃうユノ
Y: 「ユノヌン モッチョヨ」
会: 「ユノヌン モッチョヨ~」
Y: 「さあ みなさん ユノは?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「そうそうそう 僕が 今日 やっぱり あと2回しか残ってないから トンバンシンギヌン?」
会: 「チェゴ~!」
Y: 「ユノヌン?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「チャンミニヌン?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「空気読めるね。(あんたが言うか(笑))凄いよ。マジで それです。
僕 いきなり言うかもしれからね みんな覚えといて下さい」
Y: 「チャンミン OKらしいです。次の(チャンミ~ンと言う声が聞こえ)まだです。
まだユノのMC終わってないの 焦るな」(笑)
この日のユノは ワイルド発言多い
Y: 「次の曲は チャンミンのソロステージ曲です。本当に素敵なバラードでね
僕もドキドキしてるんだけど」
会: 「フーフー」
Y: 「何でフーフーしてるんですか?それでは 紹介します。あっ!そのあと
僕のソロ曲も出てくるからね。みなさん 聞きたいでしょ?それじゃ行きます
それでは みなさん 聞いて下さい。どうぞ」
【Over チャンミンソロ】
【Shout Out】
「Shout Out」みんなで言う合間に 「大阪!」って言ってた。
【スリスリ】
掛け声 今まで参加した公演の中で1番揃ってた。
キミの全てが叶う 歌った後 ヨジャダンサーさんにしっかり抱きつかれ顔近っ! 
今まで こんなに近かったかしら?メラメラメラ
【小芝居】
ユノ ダンサーさん2回投げ飛ばした。かっけ~
チャンミン いつもは 鶴の拳ポーズでダンサーさんを攻撃しようとするんだけど
まさかの スパイダーマンのお面被り スパイダーマンポーズ(笑)
その上 セットにちょこっとよじ登り 糸を出すというパフォーマンスまで 会場大爆笑。
【Something】

19日の画像 メディア記事より
掛け声 Good
【Why】

19日の画像 メディア記事より
気迫が 凄い。会場の掛け声との一体感 半端ない
【Easy Mind】
Y: 「大阪 もっと楽しもうぜ」
ほっぺ膨らまして 可愛いダンスする時 管理人の席に近かったから 肉眼で堪能
身体ブルブル、Vサインの手を目にもっていくダンスもしてた。
【We are】
Y: 「この曲で1つになってみようか?We are~(T)ガンガン行くぜ」
間奏で
Y: 「ヨロブン トンパンシンギヌン」
空耳?と一瞬あっけにとられ ”チェゴ~”って言えなかった。
C: 「(2番出だしの歌詞間違え)あっ!歌詞間違えた」
この時 管理人の席の側だったから やべっ!ていう顔と照れ笑いも ばっちり生で見ました。
【Humanoids】
”Humanoids”の掛け声って 韓国版と同じように日本語に替えて言ってたんだけど
ほとんどの人が 一部韓国版とは 違ったとこで掛け声してた
韓国版だと サビの部分の
Humanoidsではなく そのあとの
のるか反るか の部分なんだけど
スクリーンに
Humanoids って映しださるから そこで 一緒に言う人のが多かった。
実際
Humanoids で言う方が しっくりくるんだけど 韓国版貫き通しました。(笑)
【Tree of life】
ユノちょっとがら声。疲れた様子とか見せてたから バラードの時のパート歌い終わり
顔を背けマイクをクッとやる仕草は 声を絞り出してたからなんだな~と1人納得
この日も メインステージに戻る時 シンクロ神起になってなかった。ユノすたこらさっさ(笑)
アンコール
【Miss you】
タケノコのユノ見ると 腕の振りチェック 笑っちゃう
チャンミン タケノコ降り切る前に ぴょんと飛び降りる
【MC】
Y: 「みなさん、アンコールありがとうございます。今 ホント暑くて顔真っ赤になりました」
C: 「ですよね」
Y: 「このTシャツ(ピンク)と顔が一緒」
C: 「ちょっと大袈裟ですね」
Y: 「僕は この曲で助かるんですけど」
”はぁはぁ”ってお疲れ感が 出てて ユノ友さんと「ユノめっちゃ疲れてるよね」と話したほどです。
C: 「ツアーのセットリスト作る時に 僕が ずっと言ってたんですね。アンコールの最初の曲
ダンス曲は 絶対やめてねって ダンス曲で始まったら 僕は アンコール自体
諦めた方がいいんじゃないかと言ったので ダンス曲じゃなくて 凄く幸せです」
Y: 「本当に嬉しいのは ダンス曲じゃないのもあるけど(笑)この曲 本当に懐かしい曲だね!」
会:「イェ~」
Y: 「2006年に この曲を聞いたことある方 手を上げて見て下さい。思ったより 結構多いですね」
C: 「ミステリーですね。こんなに多いんなら 何でもっと早くドームで出来たんじゃないかな~って
(言うの)ここまでにしときます」
Y: 「何で?」
C: 「これ以上言ったら スタッフの方にめっちゃ怒られるっていうのばっかり 浮かんで来てるから」
Y: 「たぶん あの時も人気があったと思うんですけど(笑)階段のように1段1段
登って行こうって思ってたんじゃないから」
いいこと言うね。
Y: 「それで ここまでこれたんでしょ?みなさんのお陰です。ありがとうございます」
会場
C: 「あざっす。サンキュー」(笑)
C: 「はい それではですね。はい。え~です」会場が言う前に 自分で言っちゃった(笑)
Y: 「みなさんのお陰で オリコンチャート2位になりました」
音まで付いて 「ありがとうございます」って言ってたけど ちょっと切なかった
2位でも 凄いことなんだけど やっぱり「1位」って言わせてあげたかったです。
Y: 「(ちょっぴり思ったのか?)今週もあるしね?(笑)あっ もういいか」
会場から 少し「え~」という声が
C: 「みなさん 買ってくれますか?」(笑)
Y: 「これ 直接言っちゃダメです。まだ この曲を知らない方もいると思うので
チャンミン説明して下さい」
C: 「(座り込んでユノを見上げ ちょっと驚いた表情)えっ?」
Y: 「お前 何やってんの?」この言い方に萌え~
C: 「汗拭いてただけ」
Y: 「もう ボロボロ?仕方ないな 俺が説明しないとね」
しかし チャンミンが 自分が言わなきゃと思ってるようで チャンミンが説明
Y: 「番組 色々やったんですけど みなさん見ましたか?」
会:「イェ~」
またも座り込んでるチャンミンに
Y: 「だから~な~にしてる?」
高いマイクに水を掛けちゃったのを心配するチャンミン

Y: 「この曲を見て(番組で)気になったら ”ふん”して下さい」
一瞬”木?”と思っちゃいました。
C: 「ふん」
Y: 「何も言わない 知り合いに”ふん”して下さい。みなさん 分かりましたか?」
会:「ネ~」
Y: 「凄いですね。これを4文字熟語で言うと”以心伝心”」
会場 感心の声(笑)
C: 「ここにいる みなさんのお陰で 5万枚は 1人1枚づつ買えばですね」
Y: 「そしたら 僕 来週期待するわ」(笑)
C: 「さっき はい 正解やり過ぎて 喉がガラガラです」
Y: 「大丈夫 みんな十分知ってるからね。みんな 一緒に歌ったりしようぜ」
”しようぜ”に会場「きゃ~」管理人も 萌え~
C: 「はぁ また 踊らないといけないんだ」(笑)
Y: 「いやいや 踊るよりもっと怖いことだよ。走らなきゃいけない」(笑)
C: 「今日 これ終わったら スタッフの方に 僕めちゃくちゃ怒られると思いますよ」
Y: 「最近 東方神起のライブ 台本なくて 全部アドリブだからね」
C: 「生意気な外国人2人のことを いつも応援して下さって ありがとうございます」()
新曲歌う前のMC いつもは さっさと行こうとするのに そうとう疲れてたみたいで
なかなか行こうとしない2人でした。
それにしても MCアドリブで出来るようになるって凄いことですよね。
【Sweat】
腰の動きが 一段と凄くなってた。
【Ocean】
Y: 「みんなみんなもっともっと回して、みんなみんな ずっとずっと回して
みんなみんな 永遠に回して」
【Somebody To Love】
ユノに 手を差し伸べられた 思いこみマンセイ
Y: 「大阪~~~!」
最後の煽り前
Y: 「大阪の人 本当にありがとう!」
ユノ 寝っ転がって 足と手バタバタ
【Goodbye for Now】
C: 「今日楽しかったですか?ほんまですか?それでは 今日 最後の曲です」
ユノ 歌いだしから いつも以上に変な動き(笑)
チャンミンの
必ず戻ってくるから のあとユノ「へんへん」と合いの手(笑)
ユノのいつものトサカポーズ そのまま 他の動きなしからのトサカポーズ
恒例のぱるぱっぱ
セクシーver.酔っ払いver.で千鳥足? チャンミンは その横で吐く真似 そしてゴロゴロ(笑)
チャンミン高音ver.
Y: 「ちょっと難しいバージョンで」
C: 「ぱるっぱっぱ~ぱるぱっぱあああああっああああっ」上がり下がり激しい
ユノは 上がり下がりに合わせて身体を 小刻みに動かす
当然会場 上手く出来ず ユノ 何だそれ?ダメじゃん顔(笑)
最後のボイパ チャンミンが ユノのTシャツめくりあげ終了 チャンミナ~ナイスジョブ
(笑)
【最後のMC】
Y: 「バンドのみなさんとダンサーのみなさんを紹介したいと思います。
みなさん めっちゃ大きな拍手をお願いしますよw」
チャンミン ダンサーさんをおんぶ。
ユノ 真似して かきやんをおんぶするのかと思いきや なんと かきやんにしがみついた。
まさか しがみつかれると思っていなかったかきやん 支えきれるわけがなく
ユノのしがみつきは 一瞬で終わっちゃいました。(笑)
もう1度 バンドのみなさんに拍手のとこで 「素晴らしい」の「らしい」巻き舌で言ってた
管理人は まったく出来ないので すげ~って聞いてました。(笑)
Y: 「この人数でやって来たんですが 今日 みなさんのお陰で幸せでした。
本当にありがとうございました」
Y: 「今日は ホント 東方神起の気持ち受け取ったですか?」
会:「イェ~」
Y: 「東方神起もめっちゃ幸せでした。本当にありがとう。今日本当にありがとうございました」
Y: 「今日 主人公の主人公 大阪みんなに大きな拍手をお願いします。
今日 本当に楽しかった ありがとうございます」
C: 「今年のライブツアーは 明日1回しか残ってないんですけど 寂しいですよね」
会:「え~」
C: 「でも 本当にそれで終わりです。」(笑)
C: 「今までのライブツアーの数よりは ちょっと多かったんですけど でも 実際に
最後の方になると 少なかったかな?短かったかな?って思ったりもするんですけど
2ヶ月間で約30回のライブをするって 決して少ない数ではないと思います。それが
あっという間に過ぎたんだな~と思えるのは みなさんと一緒に楽しい思いでだけ
作ってきたからこそ そう思えるんじゃないかな~と思います。
本当にみなさんのお陰で幸せです。ありがとうございました」
Y: 「チャンミンが言った通りに あと1回しか残ってないですけど ホント
あっという間に過ぎちゃいましたね。なんか このツアーを準備しながら
なんか 去年のドームとかスタジアムが凄かったので プレッシャーもあって
あれ以上に 東方神起の気持ちを伝えること出来るのか?出来るんじゃないかなって
ずっと 自分なりに悩んでみたんですけど でも やっぱ アリーナに戻って
みなさんの顔をちゃんと見れた気がして それで 凄く満足して そこから 僕 逆に
ステージっていうのは ただ歌うことだけじゃなく みんなが 好きだから歌うんだよってことを
感じました。それで 毎回毎回エンディングになる時 自分の心を ちゃんと
説明してあげたいのに まだ 足りない日本語で仕方ないんですけど この気持ちね
(自分の胸を指しながら)この気持ちは いつも みなさんの側にいるから そうですよ
このツアーが 終わっても また 始まりがあるからね。そして また
いつかになるかもしれないんだけど 本当にこれからも どんどん 東方神起の木を
守って行きたいと思います。これからも 本当によろしくお願いします。」
会場 空気読めよと思うような掛け声もなく 2人の言葉を ひと言も漏らさないように 聞き入りってた。
ユノは ちょっと目がウルウルしてたように見えた。管理人も ユノの言葉に ちょびっとウルっ
2人:「それでは 東方神起でした」
Y: 「みんな We are~(会場 T~)ありがとう。みんながね 東方神起の最後のメンバーだよ」
めっちゃ嬉しい言葉
C: 「ビギストありがとう。カムサムニダ」
Y: 「カシオペア サランダ。大阪 また いつか」
カシちゃんたちのツアー入ってたもんね。でも 久々じゃない?
ユノが カシちゃんに「サランダ(愛してる)」って言ったのは
ユノのこの言葉聞くたびに 管理人 カシちゃんになりたいって思っちゃう。
「ビギスト サランダ」っていう韓国語聞きたいけど 絶対言わないよね 韓国語じゃ
かといって 「ビギスト 愛してる」っていうのは なんていうか?安っぽく聞こえちゃう
日本人って 愛してるなんて 気安く言わないからね
あとは オーラスのレポ頑張ろっとp(^^)q
C: 「あと2回しか残ってないからなのか?おとといと気合が 違いますね」
Y: 「そうですね」
C: 「ライブ始まる前 スタッフさんに緊張してるんですねって言ってたんですよね」
Y: 「今日 僕 緊張してるんですよ。理由はですね ここにいるみなさんに東方神起の
暖かい気持ちを伝えるために頑張らないといけないから それで 今日 ホント
死ぬ気でやってみようと思って ここのステージの上で 思いっきりガンガン
楽しんでいるんですけど 伝わってるんですかね?」
会: 「イェ~

Y: 「ありがとうございます」
C: 「みなさんはですね。人生の中で緊張したことのない人みたいに 最初から 物凄く
ガンガン踊ってたり 歌ったりしてたので 全然気付いてなかったんですよね?」
会場「は?」状態。
実際管理人も ちょこっとは踊ってるけど ガンガンは踊ってないしな~と?状態 ← 踊ってるんかい
C: 「何か言って下さいよ」
Y: 「今 たぶんお客さんは どっち?って ユノ?じゃなかったら 僕たち?そうですよ」
会: 「(感嘆の)あ~あ

Y: 「僕のことだよ。僕のこと」
C: 「さっきからユノの話をしてたんじゃないですか いきなり みなさんの話して
何するんですか?(指で頭突きながら)考えて下さい」(笑)
Y: 「そろそろ次の曲のためにね。○×#$%だから」
C: 「はい?」
Y: 「(口をべろべろさせたあと)余計なこと出ちゃいました。すみません」
C: 「何だと?」
誰かが 「頑張れ」って言ったの聞こえたようで
Y: 「今 頑張るわけじゃないですよ。これは 準備しなが 準備しな あ!噛んでるんですね
準備しなけりゃダメだから」
C: 「何なら 韓国語で喋ったら 後でハショヤデ 日本語で」
Y: 「ジュンビ アナミョン アンデギテムネ(준비 안하면 안되기 때문에)準備しなくきゃダメだから」
予想外に 韓国語聞けるなんて嬉しい。
ユノの日本語も好きだけど 母国語話してるユノは もっと好き

C: 「時間掛かると思うので 長くやって下さい。大丈夫出来るよ」
Y: 「精一杯だから チャンミン 助けてくれよ」
Y: 「みんなユノに集中して やっぱり1人になると 緊張するわ 嘘です」 (笑)
ユノの韓国講座スペシャル。ドームは スペシャルなのね。

Y: 「もっとみなさんとライブを楽しくするために みなさんにこの韓国語を教えたいと思うんですけど
まずは 最高~って言う それを 最高(会場から最高)まだまだ ダメですよ
これは 日本語でしょ?韓国語で言うとチェゴ~です。最高~は 日本 日本語じゃなくて
韓国語でチェゴ~」
会: 「チェゴ~」
Y: 「東方神起 最高は?」
会: 「トンバンシンギヌン チェゴ~!」
Y: 「知ってるね。毎回 最近 僕は 可愛い~って言われてるんですけど」
会: 「可愛い~」
Y: 「僕は 可愛いじゃないですよ。めっちゃカッコイイだからね。
みなさんに これを教えたいです。ユノは かっこいいです」
自分で言いながら 笑っちゃうユノ
Y: 「ユノヌン モッチョヨ」
会: 「ユノヌン モッチョヨ~」
Y: 「さあ みなさん ユノは?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「そうそうそう 僕が 今日 やっぱり あと2回しか残ってないから トンバンシンギヌン?」
会: 「チェゴ~!」
Y: 「ユノヌン?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「チャンミニヌン?」
会: 「モッチョヨ~!」
Y: 「空気読めるね。(あんたが言うか(笑))凄いよ。マジで それです。
僕 いきなり言うかもしれからね みんな覚えといて下さい」
Y: 「チャンミン OKらしいです。次の(チャンミ~ンと言う声が聞こえ)まだです。
まだユノのMC終わってないの 焦るな」(笑)
この日のユノは ワイルド発言多い
Y: 「次の曲は チャンミンのソロステージ曲です。本当に素敵なバラードでね
僕もドキドキしてるんだけど」
会: 「フーフー」
Y: 「何でフーフーしてるんですか?それでは 紹介します。あっ!そのあと
僕のソロ曲も出てくるからね。みなさん 聞きたいでしょ?それじゃ行きます
それでは みなさん 聞いて下さい。どうぞ」
【Over チャンミンソロ】
【Shout Out】
「Shout Out」みんなで言う合間に 「大阪!」って言ってた。
【スリスリ】
掛け声 今まで参加した公演の中で1番揃ってた。


今まで こんなに近かったかしら?メラメラメラ

【小芝居】
ユノ ダンサーさん2回投げ飛ばした。かっけ~

チャンミン いつもは 鶴の拳ポーズでダンサーさんを攻撃しようとするんだけど
まさかの スパイダーマンのお面被り スパイダーマンポーズ(笑)
その上 セットにちょこっとよじ登り 糸を出すというパフォーマンスまで 会場大爆笑。
【Something】

19日の画像 メディア記事より
掛け声 Good

【Why】

19日の画像 メディア記事より
気迫が 凄い。会場の掛け声との一体感 半端ない
【Easy Mind】
Y: 「大阪 もっと楽しもうぜ」
ほっぺ膨らまして 可愛いダンスする時 管理人の席に近かったから 肉眼で堪能
身体ブルブル、Vサインの手を目にもっていくダンスもしてた。
【We are】
Y: 「この曲で1つになってみようか?We are~(T)ガンガン行くぜ」
間奏で
Y: 「ヨロブン トンパンシンギヌン」
空耳?と一瞬あっけにとられ ”チェゴ~”って言えなかった。

C: 「(2番出だしの歌詞間違え)あっ!歌詞間違えた」
この時 管理人の席の側だったから やべっ!ていう顔と照れ笑いも ばっちり生で見ました。
【Humanoids】
”Humanoids”の掛け声って 韓国版と同じように日本語に替えて言ってたんだけど
ほとんどの人が 一部韓国版とは 違ったとこで掛け声してた
韓国版だと サビの部分の


スクリーンに

実際

【Tree of life】
ユノちょっとがら声。疲れた様子とか見せてたから バラードの時のパート歌い終わり
顔を背けマイクをクッとやる仕草は 声を絞り出してたからなんだな~と1人納得
この日も メインステージに戻る時 シンクロ神起になってなかった。ユノすたこらさっさ(笑)
アンコール
【Miss you】
タケノコのユノ見ると 腕の振りチェック 笑っちゃう

チャンミン タケノコ降り切る前に ぴょんと飛び降りる
【MC】
Y: 「みなさん、アンコールありがとうございます。今 ホント暑くて顔真っ赤になりました」
C: 「ですよね」
Y: 「このTシャツ(ピンク)と顔が一緒」
C: 「ちょっと大袈裟ですね」
Y: 「僕は この曲で助かるんですけど」
”はぁはぁ”ってお疲れ感が 出てて ユノ友さんと「ユノめっちゃ疲れてるよね」と話したほどです。
C: 「ツアーのセットリスト作る時に 僕が ずっと言ってたんですね。アンコールの最初の曲
ダンス曲は 絶対やめてねって ダンス曲で始まったら 僕は アンコール自体
諦めた方がいいんじゃないかと言ったので ダンス曲じゃなくて 凄く幸せです」
Y: 「本当に嬉しいのは ダンス曲じゃないのもあるけど(笑)この曲 本当に懐かしい曲だね!」
会:「イェ~」
Y: 「2006年に この曲を聞いたことある方 手を上げて見て下さい。思ったより 結構多いですね」
C: 「ミステリーですね。こんなに多いんなら 何でもっと早くドームで出来たんじゃないかな~って
(言うの)ここまでにしときます」
Y: 「何で?」
C: 「これ以上言ったら スタッフの方にめっちゃ怒られるっていうのばっかり 浮かんで来てるから」
Y: 「たぶん あの時も人気があったと思うんですけど(笑)階段のように1段1段
登って行こうって思ってたんじゃないから」
いいこと言うね。

Y: 「それで ここまでこれたんでしょ?みなさんのお陰です。ありがとうございます」
会場

C: 「あざっす。サンキュー」(笑)
C: 「はい それではですね。はい。え~です」会場が言う前に 自分で言っちゃった(笑)
Y: 「みなさんのお陰で オリコンチャート2位になりました」
音まで付いて 「ありがとうございます」って言ってたけど ちょっと切なかった
2位でも 凄いことなんだけど やっぱり「1位」って言わせてあげたかったです。
Y: 「(ちょっぴり思ったのか?)今週もあるしね?(笑)あっ もういいか」
会場から 少し「え~」という声が
C: 「みなさん 買ってくれますか?」(笑)
Y: 「これ 直接言っちゃダメです。まだ この曲を知らない方もいると思うので
チャンミン説明して下さい」
C: 「(座り込んでユノを見上げ ちょっと驚いた表情)えっ?」
Y: 「お前 何やってんの?」この言い方に萌え~

C: 「汗拭いてただけ」
Y: 「もう ボロボロ?仕方ないな 俺が説明しないとね」
しかし チャンミンが 自分が言わなきゃと思ってるようで チャンミンが説明
Y: 「番組 色々やったんですけど みなさん見ましたか?」
会:「イェ~」
またも座り込んでるチャンミンに
Y: 「だから~な~にしてる?」
高いマイクに水を掛けちゃったのを心配するチャンミン

Y: 「この曲を見て(番組で)気になったら ”ふん”して下さい」
一瞬”木?”と思っちゃいました。

C: 「ふん」
Y: 「何も言わない 知り合いに”ふん”して下さい。みなさん 分かりましたか?」
会:「ネ~」
Y: 「凄いですね。これを4文字熟語で言うと”以心伝心”」
会場 感心の声(笑)
C: 「ここにいる みなさんのお陰で 5万枚は 1人1枚づつ買えばですね」
Y: 「そしたら 僕 来週期待するわ」(笑)
C: 「さっき はい 正解やり過ぎて 喉がガラガラです」
Y: 「大丈夫 みんな十分知ってるからね。みんな 一緒に歌ったりしようぜ」
”しようぜ”に会場「きゃ~」管理人も 萌え~

C: 「はぁ また 踊らないといけないんだ」(笑)
Y: 「いやいや 踊るよりもっと怖いことだよ。走らなきゃいけない」(笑)
C: 「今日 これ終わったら スタッフの方に 僕めちゃくちゃ怒られると思いますよ」
Y: 「最近 東方神起のライブ 台本なくて 全部アドリブだからね」
C: 「生意気な外国人2人のことを いつも応援して下さって ありがとうございます」()
新曲歌う前のMC いつもは さっさと行こうとするのに そうとう疲れてたみたいで
なかなか行こうとしない2人でした。
それにしても MCアドリブで出来るようになるって凄いことですよね。
【Sweat】
腰の動きが 一段と凄くなってた。
【Ocean】
Y: 「みんなみんなもっともっと回して、みんなみんな ずっとずっと回して
みんなみんな 永遠に回して」
【Somebody To Love】
ユノに 手を差し伸べられた 思いこみマンセイ

Y: 「大阪~~~!」
最後の煽り前
Y: 「大阪の人 本当にありがとう!」
ユノ 寝っ転がって 足と手バタバタ
【Goodbye for Now】
C: 「今日楽しかったですか?ほんまですか?それでは 今日 最後の曲です」
ユノ 歌いだしから いつも以上に変な動き(笑)
チャンミンの

ユノのいつものトサカポーズ そのまま 他の動きなしからのトサカポーズ
恒例のぱるぱっぱ
セクシーver.酔っ払いver.で千鳥足? チャンミンは その横で吐く真似 そしてゴロゴロ(笑)
チャンミン高音ver.
Y: 「ちょっと難しいバージョンで」
C: 「ぱるっぱっぱ~ぱるぱっぱあああああっああああっ」上がり下がり激しい

ユノは 上がり下がりに合わせて身体を 小刻みに動かす
当然会場 上手く出来ず ユノ 何だそれ?ダメじゃん顔(笑)
最後のボイパ チャンミンが ユノのTシャツめくりあげ終了 チャンミナ~ナイスジョブ

【最後のMC】
Y: 「バンドのみなさんとダンサーのみなさんを紹介したいと思います。
みなさん めっちゃ大きな拍手をお願いしますよw」
チャンミン ダンサーさんをおんぶ。
ユノ 真似して かきやんをおんぶするのかと思いきや なんと かきやんにしがみついた。

まさか しがみつかれると思っていなかったかきやん 支えきれるわけがなく
ユノのしがみつきは 一瞬で終わっちゃいました。(笑)
もう1度 バンドのみなさんに拍手のとこで 「素晴らしい」の「らしい」巻き舌で言ってた
管理人は まったく出来ないので すげ~って聞いてました。(笑)
Y: 「この人数でやって来たんですが 今日 みなさんのお陰で幸せでした。
本当にありがとうございました」
Y: 「今日は ホント 東方神起の気持ち受け取ったですか?」
会:「イェ~」
Y: 「東方神起もめっちゃ幸せでした。本当にありがとう。今日本当にありがとうございました」
Y: 「今日 主人公の主人公 大阪みんなに大きな拍手をお願いします。
今日 本当に楽しかった ありがとうございます」
C: 「今年のライブツアーは 明日1回しか残ってないんですけど 寂しいですよね」
会:「え~」
C: 「でも 本当にそれで終わりです。」(笑)
C: 「今までのライブツアーの数よりは ちょっと多かったんですけど でも 実際に
最後の方になると 少なかったかな?短かったかな?って思ったりもするんですけど
2ヶ月間で約30回のライブをするって 決して少ない数ではないと思います。それが
あっという間に過ぎたんだな~と思えるのは みなさんと一緒に楽しい思いでだけ
作ってきたからこそ そう思えるんじゃないかな~と思います。

本当にみなさんのお陰で幸せです。ありがとうございました」
Y: 「チャンミンが言った通りに あと1回しか残ってないですけど ホント
あっという間に過ぎちゃいましたね。なんか このツアーを準備しながら
なんか 去年のドームとかスタジアムが凄かったので プレッシャーもあって
あれ以上に 東方神起の気持ちを伝えること出来るのか?出来るんじゃないかなって
ずっと 自分なりに悩んでみたんですけど でも やっぱ アリーナに戻って
みなさんの顔をちゃんと見れた気がして それで 凄く満足して そこから 僕 逆に
ステージっていうのは ただ歌うことだけじゃなく みんなが 好きだから歌うんだよってことを
感じました。それで 毎回毎回エンディングになる時 自分の心を ちゃんと
説明してあげたいのに まだ 足りない日本語で仕方ないんですけど この気持ちね
(自分の胸を指しながら)この気持ちは いつも みなさんの側にいるから そうですよ
このツアーが 終わっても また 始まりがあるからね。そして また
いつかになるかもしれないんだけど 本当にこれからも どんどん 東方神起の木を
守って行きたいと思います。これからも 本当によろしくお願いします。」
会場 空気読めよと思うような掛け声もなく 2人の言葉を ひと言も漏らさないように 聞き入りってた。
ユノは ちょっと目がウルウルしてたように見えた。管理人も ユノの言葉に ちょびっとウルっ
2人:「それでは 東方神起でした」
Y: 「みんな We are~(会場 T~)ありがとう。みんながね 東方神起の最後のメンバーだよ」
めっちゃ嬉しい言葉
C: 「ビギストありがとう。カムサムニダ」
Y: 「カシオペア サランダ。大阪 また いつか」
カシちゃんたちのツアー入ってたもんね。でも 久々じゃない?
ユノが カシちゃんに「サランダ(愛してる)」って言ったのは
ユノのこの言葉聞くたびに 管理人 カシちゃんになりたいって思っちゃう。
「ビギスト サランダ」っていう韓国語聞きたいけど 絶対言わないよね 韓国語じゃ
かといって 「ビギスト 愛してる」っていうのは なんていうか?安っぽく聞こえちゃう
日本人って 愛してるなんて 気安く言わないからね
あとは オーラスのレポ頑張ろっとp(^^)q
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