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パラ陸上競技の様子を紹介していきたいと思います!

【パラ陸上】プレイバック 2018年 パラ陸上ヨーロッパ選手権 ハインリッヒ・ポポウ T63 男子 走幅跳 引退試合

2020-02-21 18:33:57 | 日記
ポポフ選手は、2016年リオデジャネイロパラリンピックにて、男子T63クラス走幅跳で金メダルを獲得しました。 

2018年のヨーロッパ選手権を最後に現役を引退しました。 安定した助走から踏み切り、空中での動作は、同クラスの選手の見本となる動きとなっています。 

パラサポWEBの紹介ページ
 https://www.parasapo.tokyo/super-athletes/heinrich-popow 

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【競技結果】2位 6m24 (-0.7) = SB 
1回目 ファウル 
2回目 ファウル 
3回目 6m24 (-0.7) =シーズンベスト 
4回目 ファウル 
5回目 5m95 (-0.5) 
6回目 6m05 (+0.4)

【パラ陸上】プレイバック 2018年 パラ陸上ヨーロッパ選手権 ハインリッヒ・ポポウ T63 男子 走幅跳 引退試合

【パラ陸上】プレイバック 2013年 パラ陸上世界選手権 T44 男子 100m 決勝 (-1.0)

2020-02-19 17:32:09 | 日記
【パラ陸上】プレイバック 2013年 パラ陸上世界選手権 T44 男子 100m 決勝 (-1.0)
ジョニー・ピーコック選手(イギリス)が前年のロンドンパラリンピックの勢いそのままに、優勝を果たしました。 
決勝のスタートでは、一歩目でつまずき、大きなロスをしながらも加速していく動作は素晴らしかったです。 

1 PEACOCK Jonnie (GBR) 28 MAY 1993  10.99 
2 BROWNE Richard (USA) 9 JUL 1991 11.01 
3 SINGLETON Jerome (USA) 7 JUL 1986 11.27 
4 WALLACE Jarryd (USA) 15 MAY 1990 11.27 
5 FOURIE Arnu (RSA) 23 APR 1985 11.36 
6 HERTOG Ronald (NED) 13 JAN 1989 11.70 
7 MCQUEEN Alister (CAN) 19 JUN 1991 11.84 
8 BAUSCH Christoph (SUI) 15 OCT 1984 11.88


【パラ陸上】プレイバック 2017年 セイコーゴールデングランプリ陸上川崎 T44 男子 100m 決勝(-2.7)

2020-02-18 14:52:02 | 日記
【パラ陸上】プレイバック 2017年 セイコーゴールデングランプリ陸上川崎 T44 男子 100m 決勝(-2.7)

国外の10秒台の記録を持つ有力選手を含め、片下腿切断の選手のみでレースが行われた大会となりました。

 1 ジャリッド ウォーレス Jarryd WALLACE (USA) 11.17 
 2 アーニー フォーリー Arnu FOURIE (RSA) 11.21
 3 フェリックス ストレング Felix STRENG (GER) 11.45 
 4 佐藤 圭太 Keita SATO (トヨタ自動車) 12.14 
 5 池田 樹生 Mikio IKEDA (中京大学) 12.59 
 6 春田 純 Jun HARUTA (Xiborg) 12.83