車で4時間半のワシントンが主要勤務地
「主な勤務地が現在夫婦が暮らすニューヨークから車で4時間半ほどのワシントンにあるため、小室さんは近い将来NYから転居するのではと言われています。もしそうなった場合、さらなる激務に見舞われる小室さんをサポートするために、当然一緒についていくことになると思われた眞子さんですが、NYにとどまる可能性もあるようです」(皇室ジャーナリスト)
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ネタの提供( 'ω')アザッス
毎日投稿しているとネタを探したりするのも大変なのですが、愚痴るぐらいなら毎日投稿やめればと自問自答する羽目になる。
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では早速このデタラメな記事にダメ出し
1️⃣弁護士資格は地域限定である。
日本は弁護士資格さえあれば、国内なら何処でも仕事が出来る(๑•̀ㅂ•́)و✧
然し米国の制度は違う
州毎法律が違うため、州毎に弁護士試験が実施される。
2️⃣ワシントンで仕事をする
ワシントン州の弁護士資格が必要になる
最大の縛りをガン無視している状態である。
NY限定弁護士試験に2度落ちて3度目の正直で受かったKK、日本の法学部、法科大学院を出ていない彼が、NYでは通じた手が、ワシントンでも通用するのか?
3️⃣忖度でNYに留まるに1票🗽🇺🇸
例え仕事場がワシントンでもKKの能力では、ワシントン州限定弁護士資格が取れそうにない→彼だけは忖度で、NYに留まり、リモートワークかワシントン組がNYに出張してくるまでポツンと放置される。
4️⃣その後の報じられ方
KKは出世より愛で眞子さまを選んで、敢えてNYに留まる選択をした!と報道するに1票!
コメントにてワシントンは州では無いので資格は不要であると教えて頂きました。
ワシントンDC(特別区)の弁護士試験を検索すると【自国での法学教育が前提26単位をABA認可のロースクールで取得】
∑(°∀°)コレハァ!!ワシントンDCにも試験があるのでは、又、検索して記事に纏めます!
以上
最後迄読んで頂きありがとうございます
ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ