デリケートな、
人にとって大切な信念にもなる神様の話。
私が交流する神様や天使からの情報なので
私の信念と思って下さると幸いです。
神様は、私達人間の概念であり人間の理想系だと感じます。
「想い」が形になります。どんな物にも「想い」があります。
実際に存在したとされるキリストや釈迦、空海も親鸞も生きてる時には肉体として存在する人間でしたが、その言動が死後の残された人々の「想い」に残る。
感動や感謝が大きけれ、そう残り、さらに想いは育まれる。
神話の中にいる神々は、伝え話から出来ており人間も地球も全ては繋がっているので、あちこちで同じ話や物もあるそうです。
集合意識と言って、人間が空気や地面と接して繋がっているように、見えない想いも繋がっていて環境によって様々な違いや強弱があるようです。
そうゆう意味で神とは人間の意識、人間そのものです。
ちなみに自宅で瞑想していて身体から抜けた感覚を体験した時、めちゃくちゃ軽くて楽でした。
身体に入ると、どっすーん!重い〜。
もう一度体験したいと執着し過ぎて出来なくなりました😁
ここで突然ですが最近よくアドバイス頂く仏陀様に、インタビューします。
私「意識とは何と説明しましょうか」
仏陀「意識とは無です。無が存在するから有が在ります。両方で進化、永遠です」
私「ありがとうございます。分かったような分からないような。もう少し分かりやすくお願いいたします」
仏陀「意識とは命であり光。闇だけでは進化成長しないので、光が意識と言えるでしょう。楽しむために成長するために人間に生まれてきます。人間は苦楽を楽しみやすい命なのです。その命には限りがあります。だからこそ価値が増す。苦痛があるから楽がある。それぞれの命が生まれてくるのは皆で成長しあうため協力して役割分担してるのです。人間の善悪は地球での価値観で苦楽を体験する基準の一つです。地球以外では通用しません。地球の物差しです」
私「地球は勉強になりますね。善悪は感情を生み出します。違う星では感情は無いんですか?」
釈迦「感情はありますが、同時に認識するので個別に抱え込むほど強くありません。宇宙一般には感情は同時認識です。だから争いも起きません」
私「え?過去世で違う星で戦争があったとか言う人も聞きますけど、、」
釈迦「そういう世界を選べばそうなるつくりです。単純なのです。認識すればする程ハッキリ現れます。認識しなければ現れません。貴方は興味がないだけです」
私「確かに、私は争いより楽しみを知りたいです」
釈迦「なぜ楽しみを知りたいのですか?」
私「争いは心地悪いから。もう大体体験して分かりましたし。ただ、映画など周囲で見る範囲は許してます。参加はしたくない。地球でもっと成長した沢山の楽しみ喜びを見たい」
釈迦「そうなりますね。心から想い、魂の望みでもあることが現実になりますから。人間に生まれてきた理由であり役割分担部分です。それぞれの願いを皆が生きていますからね。死んでから全部分かりますし、さらにまた成長したいと願うのです」
私「神々とは」
釈迦「神々とは貴方達のことです。魂の世界に生きている人間の価値観の表現の一つ。貴方達の美しさが神々です」
私「自身や他人の中に美しい神々を感じます。命自体が美しい神ですし、深い思いやりや、実現への情熱にも神を感じます。いつも有難うございます。」
釈迦「こちらこそ、楽しいです」
こんな感じで意識を通じて会話しています。
途中から、釈迦と書いてますが、仏陀の意識と釈迦の意識は重なってるからです。
