24日のNHK「スタジオパーク」にはヤスさん、
今日の「おはよう日本」には小田さんが出ておられました。
これは偶然の一致?「スタパー」は、
今日から伝説のミュージシャン特集をBShiでやるとかで、
三つのグループに影響を受けたヤスさん(鈴木康博)を
ゲストに迎えたようなのですが。
しっかし、ヤスさんの隣にマイケルって不思議な絵だよなぁ~~。
三つのグループと言うのは「ビートルズ」「カーペンターズ」「ビーチボーイズ」
誰でも知ってるグループですからね。やっぱすごいです!
あ、若い人は知らないのかな・・・
「カーペンターズ」は大好きです。ハーモニーがきれいでうっとり。
オフコースも二人のときは、和製カーペンターズなんて言われていたらしい。
「ビーチボーイズ」の「グッドバイブレーション」は
オフコースが初期も初期に出して廃盤になっている
「おさらば」って曲が実はパクリじゃないか?と思うくらい似ています。
(別冊宝島「オフコース/小田和正の謎」にもこのことは書かれていたので・・)
本については こちら
好きなアーティストについて話すヤスさんは楽しそうだったなぁ。
最後にビートルズの♪ストロベリーフィールズフォーエバー♪(これがタイトル?)
をギターで弾き語り。今年の春に音楽番組でヤスさんが歌うのは
見たはずだったのにいいなぁ~って思いました。
外国曲のコピーは小田さん、「ヤスに教わった」って
いうくらいだから、上手なんでしょうね。
さて今日の小田さんは、香川県の「テアトロン」という野外ホールで
行われたライブの模様を絡めながらインタビューを受けてました。
ステージから降りた小田さん!客席で走り回ってる??
ここまでやったのって珍しいんじゃないのかな~。
頑張るなぁ~~しかしもみくちゃにはされなかったんですかね~。
ファンの声「20代の私たちでも聞けるけん」という若い女性や
「ずっと頑張ってるから」という小田さんより
少し年上の男性が映されて、改めて年齢層の広さを感じました。
自分の高い声がどこまで続くかには不安を感じられているそうです。
そうだよね・・ご本人もいってらしたが、また高音を使う曲ばかりですし。
それが魅力のひとつでもあるわけですしね。
まさに「(高音)出ろ出ろ!」って気合で歌ってるのかな。
前からシャウトするときの小田さんの顔って苦しそうで、
真面目に見てたら「だ、だ、大丈夫ですか?」って思ってしまうんだけど。
その思いがお客さんにも届いてるんでしょうね。
まぁまだコンサートツアーも続きますから・・休むときは休んでくださいよ、御大!
スタパーに短パン姿(お似合いでした)でラフにやってきて
ささやくようにビートルズナンバーを歌ったヤスさん、
そしてライブに全力投球の小田さん。
二人の音楽への向き合い方の違いもなんとなく感じてしまった二日間。
オフコースは解散すべくしてしたんだと、当たり前なんだけど
痛感してしまったわけでもありました。
画像は、ヤスさんです。白髪ないのかな?染めてるのかもしれませんが。
今日の「おはよう日本」には小田さんが出ておられました。
これは偶然の一致?「スタパー」は、
今日から伝説のミュージシャン特集をBShiでやるとかで、
三つのグループに影響を受けたヤスさん(鈴木康博)を
ゲストに迎えたようなのですが。
しっかし、ヤスさんの隣にマイケルって不思議な絵だよなぁ~~。
三つのグループと言うのは「ビートルズ」「カーペンターズ」「ビーチボーイズ」
誰でも知ってるグループですからね。やっぱすごいです!
あ、若い人は知らないのかな・・・
「カーペンターズ」は大好きです。ハーモニーがきれいでうっとり。
オフコースも二人のときは、和製カーペンターズなんて言われていたらしい。
「ビーチボーイズ」の「グッドバイブレーション」は
オフコースが初期も初期に出して廃盤になっている
「おさらば」って曲が実はパクリじゃないか?と思うくらい似ています。
(別冊宝島「オフコース/小田和正の謎」にもこのことは書かれていたので・・)
本については こちら
好きなアーティストについて話すヤスさんは楽しそうだったなぁ。
最後にビートルズの♪ストロベリーフィールズフォーエバー♪(これがタイトル?)
をギターで弾き語り。今年の春に音楽番組でヤスさんが歌うのは
見たはずだったのにいいなぁ~って思いました。
外国曲のコピーは小田さん、「ヤスに教わった」って
いうくらいだから、上手なんでしょうね。
さて今日の小田さんは、香川県の「テアトロン」という野外ホールで
行われたライブの模様を絡めながらインタビューを受けてました。
ステージから降りた小田さん!客席で走り回ってる??
ここまでやったのって珍しいんじゃないのかな~。
頑張るなぁ~~しかしもみくちゃにはされなかったんですかね~。
ファンの声「20代の私たちでも聞けるけん」という若い女性や
「ずっと頑張ってるから」という小田さんより
少し年上の男性が映されて、改めて年齢層の広さを感じました。
自分の高い声がどこまで続くかには不安を感じられているそうです。
そうだよね・・ご本人もいってらしたが、また高音を使う曲ばかりですし。
それが魅力のひとつでもあるわけですしね。
まさに「(高音)出ろ出ろ!」って気合で歌ってるのかな。
前からシャウトするときの小田さんの顔って苦しそうで、
真面目に見てたら「だ、だ、大丈夫ですか?」って思ってしまうんだけど。
その思いがお客さんにも届いてるんでしょうね。
まぁまだコンサートツアーも続きますから・・休むときは休んでくださいよ、御大!
スタパーに短パン姿(お似合いでした)でラフにやってきて
ささやくようにビートルズナンバーを歌ったヤスさん、
そしてライブに全力投球の小田さん。
二人の音楽への向き合い方の違いもなんとなく感じてしまった二日間。
オフコースは解散すべくしてしたんだと、当たり前なんだけど
痛感してしまったわけでもありました。
画像は、ヤスさんです。白髪ないのかな?染めてるのかもしれませんが。
急なことでしたしね。見逃した方多かったんじゃないかな~。
私も知り合いから教えてもらいました。
もみくちゃの小田氏は生で見るとますますすごそうです。いいなぁ~と思うんだけど安全面も少し心配かな。
そうですね~本当におっしゃる通りだと思います。小田さんは「オフコースは学校だった」とおっしゃっていました。
オフコースがあったから二人の今があるんだと思います。ありがとうございます☆
しかし、もみくちゃにされる小田さんは生で見てきましたよ!昔の小田さんとは違いほんとファンの近くに来てくれて・・・「たしかなこと」を会場中で合唱したり。パワーもらいました。二人道は離れても、あそこがあったから今があるって風にずっと生きて行って欲しいですね