
パステルの麻糸を数年寝かせたままなので、
そろそろ出番を作ってやろうと思いたった。
ピンクに見えているのは淡いオレンジです。
イメージはこのパウル・クレー
だがしかし・・・でした。
いつか編みたいと思っていたが、かぎ針では無理があった。
すべて細編みでならもっと繊細なラインができたやもしれぬ。
しかも麻糸は勝手気ままに動きを見せる。
指になじんでくれないから編みにくいのだ。
ということで、試し編みだけで挫折。
棒針でこれだけの色を使うとなると、糸のからみが面倒だ。
さあてどうする?
それは課題で置いといて・・・
黄金桃を冷やしてあるから、
あのお皿で食べなくてはならない。
普通の桃と較べたら黄金と呼ばれるのもよくわかる。
クリーム色だけど、漂うは黄金の香り。

黄金の桃、贈ってくれたのは友人のベラドンナ
珍しいものをありがとう!



はじめてみました。
ヨダレが出そう
さぞかし甘かったでしょうね
ニットの芸術楽しみに拝見してます
我が家は青葉城の近くですので、
お知らせいただければ、参上いたしましたのに。。
といっても、お盆の時期は忙しかったので、
残念でした。
松島ご覧いただきましたのね。
私も行く度、藤田氏のスケールの大きさに圧倒されます。
一の坊からの景色も素晴らしかったでしょう。
また、是非お越しくださいませ。
ご一緒させていただきます。
初めて見ましたし
ほんとに黄金色ですねー
美味しそうだ―
パステル糸がcrokoさんの手にかかると・・・
楽しみだ
パウル・クレーは、細い白糸(ミシン糸等)を合わせて編んでみる事は出来ませんか?細編みで。
スモモも桃も桃のうち?
黄金の桃は美味ですが、本物の白桃には負けますね。
でもおいしかった。
よっぽどお声をかけようかとも思いました。
最近ブログの更新もままならないご様子だったので・・
仙台駅のアートガラスを見たときに 「kuroihitomiさん!!」 なんて声が出そうになりましたよ。
一の坊も美術館も、おっしゃっていた通り、見つくせなかったんです。
次回は一人で行きます、本気でご一緒させてください。
日に日に黄金色になっていきます。
おいしかったですよ。
パステル、やはり苦手です(笑)
やっぱりもう食べられてました(笑)
上品な味、そうですね、べたべたしないから食べやすかったですね。
細い糸で切り替えるんですね。
ありがとうございます、考えてみます。
しっかり編み図を作ってカラニすればよかったと後悔しています。
夏に弱った胃に、私も毎朝食べています。
胃が弱いくせに、どうしても冷たいビールを
飲んでしまう。
やめれば済む事なのですが、やめられません
仕事の後にアルコールが入ると肩の力がスーっと抜けます。
crokoさんは晩酌されるのですか?
結婚後飲み会がなくなって、とうとう呑めなくなりました。
旅行中は毎晩の飲みます。ダンナが飲めないからひとり酒♪
そして、昼間のビールは最高っす!!