DEEP ACIDなんでもかんでも日記・ヤプログ!より移行

DISKREVIEW: Taylor Swift / 1989

 こちらも元気な女の子に癒される。ストレートに元気を出して、なんて言われるとかえってプレッシャーをかけられた気分になって辛さが増すだけのマイナス効果しかないが、女の子には女の子の事情、そしてそんな境遇で頑張っている姿を見てちょっと元気になれる。つまりテイラー・スウィフトはマドンナともシンディローパーともレディガガとも違う、ナチュラルなポジションが嫌みがなくて聞きやすい。単純に頑張っていると言うことより、何より自分らしさにこだわって自然体の歌に救われる。
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