1ヵ月早い到着
2018年11月16日
4年ほど前に次男共々お世話になった女性から、
次男宛に速達でバースデーカードが届きました。
この方とは当時、
天使に関する話などもして私も楽しかった思い出があります。
その後、バッタリお会いすることが何度もあり、
去年の11月にお会いしたときも、
「もうすぐ(次男の)誕生日ですね」
とおっしゃっていました。
次男の誕生日は実は12月17日
カード到着より1ヶ月先のことでした。
それが一昨年から
なぜか
1ヶ月前に届くようになったのです。
多分、11月17日と勘違いされているのでしょうね。
でも訂正するのも… なぁと。
結局、お会いしたときも言えませんでした。
ももちゃんからのメッセージ
11月17日この日は、
私にとっては忘れがたい記憶とつながっています。
"ももちゃん"
という名のシーズー犬が亡くなった日です。
ももちゃんは、元夫さんの叔父夫妻の家で暮らしていました。
10年以上前のことですが
その年私はなぜか、
11月17日という日に何かあるような
そんな気がしていました。
亡くなったあと
ある日突然ビジョンがやってきました。
薄暗がりのトンネルのような場所にももちゃんがいるような、そんな映像。
と共にメッセージが流れ込んできました。
"パパは甘いものも辛いものも好き
身をもって伝えたかった"
そのメッセージを受け取ったとき
私は思わず泣いてしまいました。
そのことを言いたくて
ずっとそこで待っていたのかと、
そう思ったら気持ちが込み上げてきたのだと思います。
ももちゃんが亡くなった経緯については、詳しく知らなかったのですが、その後の叔父夫妻の話によると急な出来事だったそうです。
獣医さんのミスだったとも。
元夫さんにはそのとき見えたビジョンやメッセージについては話しましたが、叔父夫妻には言わないでほしいと念を押していました。
それから数日経った頃、
初老で細身の、服装は薄手のワンピースを着た女性、
そんな感じの方がお迎えに来て、抱っこされたももちゃんは、大きくまばゆい光の中へと消えて行きました。
その後、
叔母に伝えたと元夫さんから聞かされ、
言わないでっていったのにーと困惑しましたが、
だから役目を終えたももちゃんにお迎えが来たのかもしれないと、合点がいったのでした。
案の定叔母には、
パパという表現はおかしいとか
そんなこと言われたみたいだけど。
私のももちゃんに対するイメージもあるから、その辺は当時の私には説明は難しかったし、理解してもらおうという気もありませんでした。
一致を感じた出来事
バースデーカードをくださった女性も、
仔猫が亡くなった話をしてくださったことがありました。
保護した仔猫だったそうですが
ちょっと目を離したすきにどこかに行ってしまい、やっと見つけたときには、すでに亡くなっていたそうです。
その様子から、他の動物に襲われたのかもしれないという話しでした。
彼女には妹さんがいらっしゃるのですが、その仔猫がなくなる前に夢を見たのだそうです。
お姉さんが襲われる
そんな感じの内容
彼女はその頃
血管が詰まりかけているとかで
健康診断でこのままだと寿命が縮まると言われたのだと聞きました。
だから食生活についても制約があったようでした。
話を聞いた当時、私はももちゃんのことと彼女の話には共通点があるように感じたのです。
仔猫が亡くなったとき
彼女はそれまでの人生で
一番泣いたと言えるほど
大声を上げて泣いたそうです。
何かを伝えたかった犬や猫
ももちゃんのことにしても元夫さんの叔父を心配する存在が、何らかの形でそれを伝えたくて、そんなビジョンを見せたのかもしれません。
彼は当時、すでに病を患っていたと記憶していますが、離婚する前に叔父を見たときは歩くのも大変そうでした。
現在では、人工透析をほぼ一日置きに
5、6時間受けているのだと聞いています。
元夫さんの叔父はお酒好き
運動は嫌いのようで散歩もあまりしなかったのだとか。
私はたまたま飲めない体質だからのまないだけで、
そうじゃなかったら飲んでいたかもしれないから、
何かを言える立場ではないかもしれませんが、
出来ればそうなる前に精神や身体を労って欲しいですよね。
1111と808と222
次男が開封せずに12月17日まで取っておいたバースデーカード。
2017年はスヌーピーでした。
犬ですね。
2018年は猫づくし。
カードもお手紙の便箋も猫でした。
私は10代の頃、「もも」と呼ばれていた時期がありました。
そう呼んだのは一人だけでしたが、理由は覚えていません。
サインを読みとくようになってから、
私を"もも"と呼んだ人の出身地などと合わせて考えて、私はこれを桃源郷のサインとして受け取りました。
内側にあるもの
それは私の場合は
最近の数字 1月30日〜に書いた"天国"にもにもつながると思います。
以前、職場には猫がいました。
元夫さんも私も自宅は環境的には無理だったからです。
ほぼ職場で過ごしていたから、
いつも一緒にいるような、
感覚としてはそんな感じでした。
目の前で川に落ちた、当時はまだ仔猫だった母猫を保護したのが最初のキッカケでした。
引っ越してからも最後までいたのは、その猫の子供で男の子。
お客さまからは動物はおかないで欲しいと言われたこともありましたが、そのまま一緒に暮らしていました。
しかし、近所からのクレームなど色々と事情があり、
少し離れたところにあるお宅に預かっていただくことになりました。
その方の苗字と
最近の数字 1月30日〜に書いている
元夫さんが親交を復活させた人の苗字が
同じ音。
私も同じ苗字の知人がいて、
最近整理していたら、数年前にその方からいただいた手紙が出てきました。
そこには
MAX という名の猫と暮らしていると書いてありました。
さらにこの方はツツジに関係があります。
ツツジ 222
さらに、ツツジはイリスと関連のある
苗字へとつながるので、
これは、222の強調
その人はとにかくミカンが 🍊大好きで、デザートとしてではなく
まるで主食のように食べていました。
ミカンの実の花言葉は
「美しさ」「優しさ」
だそうです。
引用元
私と同い年の息子さんがいらして、
たしか高校は元夫さんと同じだったような。
ミッション系の高校です。
洋裁や編み物が得意な人で、たしかご自分の服も作っていました。
2月3日の数字として
こちらを選んだときは忘れていましたが、8月8日は世界猫の日でした。
808と世界猫の日とを関連づけたものを前にブログに書いたようなと、調べてみたらありました。
2017年 8月8日の今日の数字
↑ 投稿時間が午後11:11になってますね。
私と次男の間のサインでもある1111
808と111のメッセージ、11月17日と猫については
→ 従姉妹と猫 11月25日の数字について
にも書いていました。
1並びの強調については
→ こちら
にも書いています
違いをみとめ合い
その上で調和することの強調のようですね。
次男にバースデーカードをくださった女性と彼女の妹さんは、話を聞いた限りでは、まるで違う性格のようだと感じました。
彼女は独身だから、妹さんの息子さんの面倒を見ることも多いそうで、こんな人が自分の子供を見てくれたら子供にとっても親にとってもしあわせなことだろう
と、話を聞きながらいつも思っていました。
♪・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪
私も天界や私を気遣ってくれる人たちのアドバイスには気持ちよく耳を傾けつつ、自分の内側にも従いながら
生きていきたいと思います。
2018年11月16日
4年ほど前に次男共々お世話になった女性から、
次男宛に速達でバースデーカードが届きました。
この方とは当時、
天使に関する話などもして私も楽しかった思い出があります。
その後、バッタリお会いすることが何度もあり、
去年の11月にお会いしたときも、
「もうすぐ(次男の)誕生日ですね」
とおっしゃっていました。
次男の誕生日は実は12月17日
カード到着より1ヶ月先のことでした。
それが一昨年から
なぜか
1ヶ月前に届くようになったのです。
多分、11月17日と勘違いされているのでしょうね。
でも訂正するのも… なぁと。
結局、お会いしたときも言えませんでした。
ももちゃんからのメッセージ
11月17日この日は、
私にとっては忘れがたい記憶とつながっています。
"ももちゃん"
という名のシーズー犬が亡くなった日です。
ももちゃんは、元夫さんの叔父夫妻の家で暮らしていました。
10年以上前のことですが
その年私はなぜか、
11月17日という日に何かあるような
そんな気がしていました。
亡くなったあと
ある日突然ビジョンがやってきました。
薄暗がりのトンネルのような場所にももちゃんがいるような、そんな映像。
と共にメッセージが流れ込んできました。
"パパは甘いものも辛いものも好き
身をもって伝えたかった"
そのメッセージを受け取ったとき
私は思わず泣いてしまいました。
そのことを言いたくて
ずっとそこで待っていたのかと、
そう思ったら気持ちが込み上げてきたのだと思います。
ももちゃんが亡くなった経緯については、詳しく知らなかったのですが、その後の叔父夫妻の話によると急な出来事だったそうです。
獣医さんのミスだったとも。
元夫さんにはそのとき見えたビジョンやメッセージについては話しましたが、叔父夫妻には言わないでほしいと念を押していました。
それから数日経った頃、
初老で細身の、服装は薄手のワンピースを着た女性、
そんな感じの方がお迎えに来て、抱っこされたももちゃんは、大きくまばゆい光の中へと消えて行きました。
その後、
叔母に伝えたと元夫さんから聞かされ、
言わないでっていったのにーと困惑しましたが、
だから役目を終えたももちゃんにお迎えが来たのかもしれないと、合点がいったのでした。
案の定叔母には、
パパという表現はおかしいとか
そんなこと言われたみたいだけど。
私のももちゃんに対するイメージもあるから、その辺は当時の私には説明は難しかったし、理解してもらおうという気もありませんでした。
一致を感じた出来事
バースデーカードをくださった女性も、
仔猫が亡くなった話をしてくださったことがありました。
保護した仔猫だったそうですが
ちょっと目を離したすきにどこかに行ってしまい、やっと見つけたときには、すでに亡くなっていたそうです。
その様子から、他の動物に襲われたのかもしれないという話しでした。
彼女には妹さんがいらっしゃるのですが、その仔猫がなくなる前に夢を見たのだそうです。
お姉さんが襲われる
そんな感じの内容
彼女はその頃
血管が詰まりかけているとかで
健康診断でこのままだと寿命が縮まると言われたのだと聞きました。
だから食生活についても制約があったようでした。
話を聞いた当時、私はももちゃんのことと彼女の話には共通点があるように感じたのです。
仔猫が亡くなったとき
彼女はそれまでの人生で
一番泣いたと言えるほど
大声を上げて泣いたそうです。
何かを伝えたかった犬や猫
ももちゃんのことにしても元夫さんの叔父を心配する存在が、何らかの形でそれを伝えたくて、そんなビジョンを見せたのかもしれません。
彼は当時、すでに病を患っていたと記憶していますが、離婚する前に叔父を見たときは歩くのも大変そうでした。
現在では、人工透析をほぼ一日置きに
5、6時間受けているのだと聞いています。
元夫さんの叔父はお酒好き
運動は嫌いのようで散歩もあまりしなかったのだとか。
私はたまたま飲めない体質だからのまないだけで、
そうじゃなかったら飲んでいたかもしれないから、
何かを言える立場ではないかもしれませんが、
出来ればそうなる前に精神や身体を労って欲しいですよね。
1111と808と222
次男が開封せずに12月17日まで取っておいたバースデーカード。
2017年はスヌーピーでした。
犬ですね。
2018年は猫づくし。
カードもお手紙の便箋も猫でした。
私は10代の頃、「もも」と呼ばれていた時期がありました。
そう呼んだのは一人だけでしたが、理由は覚えていません。
サインを読みとくようになってから、
私を"もも"と呼んだ人の出身地などと合わせて考えて、私はこれを桃源郷のサインとして受け取りました。
内側にあるもの
それは私の場合は
最近の数字 1月30日〜に書いた"天国"にもにもつながると思います。
以前、職場には猫がいました。
元夫さんも私も自宅は環境的には無理だったからです。
ほぼ職場で過ごしていたから、
いつも一緒にいるような、
感覚としてはそんな感じでした。
目の前で川に落ちた、当時はまだ仔猫だった母猫を保護したのが最初のキッカケでした。
引っ越してからも最後までいたのは、その猫の子供で男の子。
お客さまからは動物はおかないで欲しいと言われたこともありましたが、そのまま一緒に暮らしていました。
しかし、近所からのクレームなど色々と事情があり、
少し離れたところにあるお宅に預かっていただくことになりました。
その方の苗字と
最近の数字 1月30日〜に書いている
元夫さんが親交を復活させた人の苗字が
同じ音。
私も同じ苗字の知人がいて、
最近整理していたら、数年前にその方からいただいた手紙が出てきました。
そこには
MAX という名の猫と暮らしていると書いてありました。
さらにこの方はツツジに関係があります。
ツツジ 222
さらに、ツツジはイリスと関連のある
苗字へとつながるので、
これは、222の強調
その人はとにかくミカンが 🍊大好きで、デザートとしてではなく
まるで主食のように食べていました。
ミカンの実の花言葉は
「美しさ」「優しさ」
だそうです。
引用元
私と同い年の息子さんがいらして、
たしか高校は元夫さんと同じだったような。
ミッション系の高校です。
洋裁や編み物が得意な人で、たしかご自分の服も作っていました。
2月3日の数字として
こちらを選んだときは忘れていましたが、8月8日は世界猫の日でした。
808と世界猫の日とを関連づけたものを前にブログに書いたようなと、調べてみたらありました。
2017年 8月8日の今日の数字
↑ 投稿時間が午後11:11になってますね。
私と次男の間のサインでもある1111
808と111のメッセージ、11月17日と猫については
→ 従姉妹と猫 11月25日の数字について
にも書いていました。
1並びの強調については
→ こちら
にも書いています
違いをみとめ合い
その上で調和することの強調のようですね。
次男にバースデーカードをくださった女性と彼女の妹さんは、話を聞いた限りでは、まるで違う性格のようだと感じました。
彼女は独身だから、妹さんの息子さんの面倒を見ることも多いそうで、こんな人が自分の子供を見てくれたら子供にとっても親にとってもしあわせなことだろう
と、話を聞きながらいつも思っていました。
♪・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪゚・*:.。. .。.:*・♪
私も天界や私を気遣ってくれる人たちのアドバイスには気持ちよく耳を傾けつつ、自分の内側にも従いながら
生きていきたいと思います。