危機に立つ日本 「ゴールデン・エイジ」到来に向けて

2030年までの「ゴールデン・エイジ」到来に
向けて、一人一人が自助努力の精神で実現に取り組んで
参りましょう!

7月8日発売の日経新聞 に、『長谷川慶太郎の未来展望―コロナ禍の世界をどう見るか―』の広告が掲載されました。

2020-07-08 20:33:54 | 書籍

多くの人に知って、読んでもらいたいですね!

7月8日発売の #日経新聞 に、『長谷川慶太郎の未来展望―コロナ禍の世界をどう見るか―』の広告が掲載されました。

 

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長谷川慶太郎の未来展望

コロナ禍の世界をどう見るか

・著者大川隆法
・定価1,540 円(税込)
・四六判 
・発刊日2020-07-09
※当サイトでは7/2から随時発送します

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2411

世界恐慌になる可能性は「101%」!?
“コロナの時代”
“アフターコロナの時代”はこう動く。


政局は? 経済は? そして国際情勢は――?
あの国際エコノミストが、霊界から大胆予測。


◇東京五輪は来年の開催も、ほぼ絶望的
◇ポスト安倍政権はどうなる?都政の今後を読む
◇第二波、第三波で赤字公債を出せば亡国への道
◇仮想通貨は信用崩壊へMMT理論の先には「貯金税」が
◇香港を潰したら中国は国際社会から完全に孤立する
◇アメリカと中国の対立は共倒れになる可能性も
◇イナゴの大群――国際的な穀物市場の危機に

■■ 長谷川慶太郎の人物紹介 ■■
1927~2019年。経済評論家、国際エコノミスト。京都府生まれ。大阪大学工学部冶金学科卒業後、金属業界紙の記者や証券アナリスト等を経て経済評論家となる。「石油危機」の際、船舶保険のデータからタンカーの運行状況をつかみ、「石油不足は起きない」と予測したことなどで知られる。1970年代の末から数多くの著作を発表。軍事評論家としての面も持ち、自衛隊幹部学校等での非常勤講師を30年以上にわたって務めた。

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