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幸福の科学「大川隆法」総裁 死刑執行後に「麻原彰晃」の霊を呼び出す  デイリー新潮  ←違いが全く理解できていない新潮記事

2018-07-09 18:21:39 | ニュース

カルト教団と本当の神仏への信仰心を持つ教団(すでに海外の多くの機関、政治家から評価されている

幸福の科学)との違いがまったく理解できていない記事を堂々と書いて恥ずかしくないのでしょうか?

こうした記事がまかり通る日本ですから、いつまでたっても「本物の信仰」がりかいできないのでしょう。

こうした雑誌も終わりをむかえるべきですね。


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幸福の科学「大川隆法」総裁 死刑執行後に「麻原彰晃」の霊を呼び出す

7/9(月) 6:01配信

デイリー新潮

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00545056-shincho-soci&p=1

オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑が執行されたのは、7月6日の朝。その日の午後、麻原の姿は、東京・品川区の「幸福の科学」総合本部にあった――大川隆法総裁の身体を借りて。同教団の“お家芸”で蘇った麻原は、何を語ったか。

 ***

 女優の清水富美加が出家したことでも注目が集まった「幸福」教団。そのトップ大川総裁は、これまで様々な故人の霊や存命の著名人の守護霊を自らの身体に宿し、そのホンネを語り下ろしてきた。今年に入ってからでも、金正恩やホーキング博士、司馬遼太郎、トランプ大統領、吉高由里子……と幅広いラインナップ。その最新版が麻原彰晃というワケである。

 大川総裁によるこれらの「霊言」あるいは「守護霊インタビュー」は、基本的に録画された映像を通じて全国の信者の元へ伝わる。先に触れたとおり、今回の「麻原彰晃の霊言-無間地獄への道-」は死刑が執行された6日に収録され、8日から全国の教団施設で公開が開始された。

 教団の公式サイトにある紹介文によれば、〈死刑執行直後の麻原の心境とは〉〈なぜ、オウム教は地下鉄サリン事件等を起こしたのか〉〈オウム教が政界を目指した邪悪な理由〉といった構成になっている。幸福の科学は、麻原がお嫌いのようだ。

「オウム真理教の前身である『オウムの会』が設立されたのは1984年。のちに『オウム神仙の会』と名を改めるわけですが、大川総裁が『幸福の科学』を立ち上げたのが86年。ほぼ同時期に現れたこの2つの教団は、テレビの討論番組などで揃ってキャスティングされるなど、いわば“ライバル”的な見方をされていました」(宗教ジャーナリスト)

 だが、少なくともオウムのほうは“ライバル”などと生易しい捉え方ではなかったようだ。たとえば、オウムへ強制捜査が始まった95年の6月19日付夕刊で、朝日新聞は〈小沢一郎氏 池田大作氏 大川隆法氏 オウムが襲撃計画 「標的メモ」に名〉と一面で報じている。

 当時、新進党幹事長だった小沢氏、創価学会の池田名誉会長と共に、大川総裁もターゲットにされていた。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00545056-shincho-soci&p=1


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