
■重要 新たなる霊言の開示
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幸福の科学グループ創始者兼総裁
大川隆法先生
「赤い皇帝 スターリンの霊言」
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○この度、主より新たな霊言「赤い皇帝 スターリンの霊言」を賜りました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
【開示日】
≪本編[123分]≫
6月18日(木)
≪エッセンス編[約20分]≫
6月21日(日)
【開催場所】
全国の支部・拠点・精舎・布教所
◇大東亜戦争、霊査の仕上げ。
共産主義のもと、数多くの粛清をしたスターリンは英雄か、それとも悪魔か。
・この度、戦後体制の検証の最後の1ピースとして、旧ソ連の指導者・スターリンの霊言が収録されました。
・本霊言をもって、東條英機をはじめとする日本軍人、ルーズベルト、トルーマン、チャーチル、ヒトラーなどの先の大戦当時の指導者の霊言が出そろい、これらの霊言を多角的に拝聴することで、大東亜戦争の意義と、日本の神々の念い、そして真実の歴史観がわかります。
・戦後70年という節目において、戦後価値観を転換していくための霊言として、信者をはじめ、幸福実現党支持者及び支持者層、政治関係者、マスコミ関係者、教育関係者には特におすすめです。
・拝聴会とあわせて、経典『「正しき心の探究」の大切さ』『東条英機、「大東亜戦争の真実」を語る』『原爆投下は人類への罪か?』『プーチン大統領の新・守護霊メッセージ』『「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言』などを読まれますとより理解が進みます。
【Point】
◆大川真輝理事リクエスト!?
第二次大戦をめぐる複雑な国際関係の中心人物の一人は、何を考え、何をしようとしていたのか。
◆ソ連共産党史からは削除された"赤い皇帝"がみる、マルクス、ヒトラー、ルーズベルト、チャーチル評とは。
◆冷静な分析は健在!?
これからの日本がとるべき戦略と、中国、アメリカ、ロシアの動きとは。
◆戦中の日本への意外な感想。
「日本が侵略したとは言えない」「戦争中、約束を守ったのは日本だけだった」。
◆多極化する世界と、「覇権戦争の時代」の予感。
霊言をうけての主の御分析とは。
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以上
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