
安倍政権になった時に最低こうした議論をするだろうと考えていたのですが、
安倍総理はこうした議論から逃げ、支持率を維持しつつ誤魔化しながら憲法を
改正しようとする姑息な手段に出ました。
政権運営でも裏で姑息なことばかりしていたのが原因で、今の不支持に繋がっているわけです。
石破氏が次の総理としていいのかどうかは、別にしまして(守護霊霊言では、あまりにも
情けない感じでしたが)ここで話されているようなことを
国民に提示して、堂々と攻撃能力を持ち、核抑止まで考える議論をすべきですね。
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石破氏「核抑止、ミサイル防衛、国民避難について語らなければいけない」
脅威的なスピードで進む北朝鮮の核・ミサイル開発。新型弾道ミサイル「北極星2」は、迎撃をかわすための軌道修正能力を備えている上、固体燃料を使うことで発射準備にかかる時間はわずか数分とされ、探知して破壊するのは極めて困難だという。さらに北朝鮮は複数の弾道ミサイルの同時発射実験も行なっているが、一隻のイージス艦が同時に迎撃できるミサイルは2発までとされているため、撃ち漏らしの可能性もある。
そして北朝鮮の脅威は、ついに“レッドライン“を越えようとしている。朝鮮中央テレビは4日、「新たに開発した大陸間弾道ミサイル『火星14』の試験発射に成功した」と報道した。飛行中に弾頭部分を切り離す2段階式の新型ミサイルで、通常の軌道よりもはるかに高い「ロフテッド軌道」で打ち上げられ最高高度は2500km以上、ハワイやアラスカが射程に入るとみられ、落下速度が非常に早く、迎撃は困難だという。
自民党の佐藤正久参院議員は5月、「ロフテッド軌道に対しては限界があるというのも周知の事実です。やはり自民党が提言したように、『敵基地反撃能力』を持つ検討も進めないと」と発言している。
以下、詳細は本サイトでご覧ください。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00010008-abema-kr
国防アイアンマン対決
自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=833
自民党は、日本を
守ることができるのか?
尖閣問題と中国の脅威、集団的自衛権と憲法改正、
歴史認識問題と自虐史観……。
国防の第一人者と称される
石破氏の驚くべき本心が明らかに。
いよいよ日本の国防危機に赤信号が点灯か!?
朝日新聞脱藩の矢内筆勝が、
軍事オタク石破氏の守護霊に迫る!
▽中国が現実に武力行使をしたら、
日本はどうするつもりなのか!?
▽幸福実現党から見た
自民党の国防戦略の弱点とは!?
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2 「中国の脅威」をどう考えるか
3 「自虐史観」を受け入れるのか
4 「国防体制」をどう築くのか
5 中国の軍備は「張りぼて」なのか
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7 民主党を倒す「戦略」とは
8 本当に日本を守る気があるのか
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