レビ記19章26節-28節
26 血を含む物は一切食べてはならない。
吉凶を判断したり魔術を行ったりしてはならない。
27 頭の横の毛をそってはならず,顎ひげの端を切り落としてはならない。
28 死んだ人のために自分の体に切り傷を付けてはならない。
体に入れ墨をしてはならない。私はエホバである。
ゼカリア1章13節-15節
13 エホバは,私と話していた天使に,優しい慰めの言葉で答えた。
14 それから,私と話していた天使が私に言った。「大声で言いなさい。
『大軍を率いるエホバはこう言っています。「私はエルサレムとシオン
を愛してやまない。私の愛は非常に熱い。
15 安楽にしている国々については憤っている。私の憤りは激しい。
なぜなら,私はわずかに憤っただけだったにもかかわらず,それらの国々
がもたらした災難は行き過ぎたものだったからだ」』。
エフェソス2章14節‐16節
14 キリストは私たちに平和をもたらした方です。2つのグループを1つにし,
その間にあった壁を取り壊したのです。
15 キリストは自分の体によって,敵意のもとになるもの,つまりおきてや
定めから成る律法を無効にしました。そのようにして,2つのグループを
自分と結び付けて1人の新しい人とし,平和をもたらしました。
16 また,両者を1つの体とし,苦しみの杭を通して神と和解させました。
そうできたのは,自分自身によって,敵意のもとになるものを消滅させたからです。
アモス7章14節-15節
14 アモスはアマジヤに答えた。「私は,預言者でも預言者の子でもありませんでした。
家畜を世話し,エジプトイチジクの木の手入れをしていました。
15 しかしエホバは,羊の群れを追っていた私を呼び出しました。エホバは,
『私の民イスラエルに預言しに行きなさい』と言いました。
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