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♥クリフ氏、エロヒムだけの説明いれた

2023-04-07 | 日記

Eriさん。WEF (世界経済フォーラム)のマルサス主義/タルムード思想について (substack.com)

クラウス・シュワブや、ジョージ・ソロスや、世界経済フォーラムの大多数のような、エリートと呼ばれる人々の大多数は、自分をユダヤ人だと信じ、ユダヤ人が最高の支配者であると考えている、ユダヤ人至上主義者です。しかし彼らには、ヤコブ族とつながる遺伝的要素はありません。なので彼らは、本当のユダヤ人ではないのです。

彼らは本来、他の人と同じ普通の白人です

 

✿3.「旧約聖書のほとんどの本には、悪魔についてが書かれていました。旧約聖書とは単に、ヤハウェという宇宙人を相手にしていたイスラエル人の家族の歴史だったのです」 (substack.com)

というのも、カタリ派は、権力構造を認めないからです。人がそこに意図的に格差をつけようとしない限りは、人間と神との間には誰も入り込めません。

…つまり彼らは、ソース (創造主)である神の頭から自分を切り離すことを許さないのです。
 
とにかく…カタリ派は、旧約聖書の最初の翻訳が始まった時から、旧約聖書が嘘であり、新約聖書に結合されるべきではなかったことを知っていました。

“分権化”とは “中央集権を認めない”…..つまり、“ソース(創造主)と自分との間に何者かが介入することを許さない”ということです。

そして、カタリ派の理解の中には別の伝統もあります…..それは、宇宙における “善と悪との対立”という “二元論”です。

カタリ派は、悪の存在を認識しています…なので、悪から身を守り、善の側に立って悪に対抗するのが、宇宙の中で肉体を持って生きる彼らの任務の一つなのです。

カタリ派の人たちは、この“内なる闘い”というエトス(道徳的精神)を持っています。

神の頭が降臨したのは、イスラエルでもその周辺地域でもなかったのです。

そして、旧約聖書のほとんどの本には、悪魔についてが書かれていました。

でも実は…これは単に、ヤハウェという宇宙人を相手にしていたイスラエル人の家族の歴史であり…..このヤハウェというのは、240柱以上もいた神/宇宙人 (エローヒム)のうちの一柱でした。

✿4.「240柱以上のエローヒム(神/宇宙人)が地球に来て “ガン(Gan)”という15のバイオラボを設立しました。しかしカトリックは、それを“エデンの園”と訳したのです」 (substack.com)

この地球には240柱以上のエローヒム (ヘブライ語で “神”) が存在していて、彼らの15の “ガン(Gan)”は、そもそも “庭”とは訳されていなかったことが分かっています。

カタリ派は実は、最初にバイオラボが設立された場所の一つである、ここ(北米)の中心部から来たのです。

エローヒム(神/宇宙人)が地球に来たとき、 彼らは15のバイオラボ (遺伝子研究所) を設立し、それを “ガン(Gan)”と呼びました。
そしてその “泡”は、”ガン(=バイオラボ)”全体をすっぽりと包んでいました。
しかしこれが、“エデンの園”などといった不適切な翻訳になってしまっているのです。
 
バイオラボ(遺伝子研究所)は、エローヒムが電磁シールドを張って空氣が入ってくるのを防ぎ、入ってくる光をフィターにかけることができる実験室でした…光はカタリ派にとって非常に重要です。

わたしは、家族のために “恨み”を抱いています。

つまり、カリブの海賊はカタリ派の残党だったというわけです。

カタリ派は本当に布教もしないし、人々を改宗させようともしないし…..そういったことはしないのです。

こういう思考は (トップダウンで教えを押し付ける宗教とは違い) 分散型なので、宗教の本質を覆すような改宗者が殺到する…なんてことはないのです。“宗教”というより “倫理観”です。“教義”自体がないから、宗教とは大きく異っています。

なぜなら彼らが、奴隷や香辛料をラム酒工場に運び込んでいるイギリスの船を襲っていたからです。

…ということで、中央アメリカの “ガン(Gan)”である、“オルメカ”から生まれた文明の波がカタリ派にはあった…というのが、彼らの理解です。

✿5.「新しい形の生命を創造して、それらを人間と交配させるためのバイオラボであった15の“ガン”のうちの第一号は、中央アメリカに設立されました」 (substack.com)

15の “ガン(Gan)”は、バイオラボとして設立されました。

新しい形の生命を創造して、それらを人間と交配させるためのバイオラボであった15の“ガン”のうちの第一号は、わたしたちの知る限りここ、中央アメリカに設立されました。

さらに、エローヒムらが上陸した地域のうち13ヶ所で、新しい植物や新しい種類の生命が誕生しました。

このようにして、非常に短い期間に、様々な種類の生命が開花しました。

しかし、ある種の洪水のようなものが起きて、バイオラボが破壊されたのです。15あったバイオラボのうちの1つは休眠状態になり、南極の系統から姿を消しました。

ユダヤ人の13の部族がいて、いっぽうでは、13の “ガン”がありました…15あったうちの2つが消滅したのです。

これらの “ガン”が存在し、これらの “泡”があったからこそ、ユダヤ人はヤハウェに仕える長寿の祖先を持つことができた…という記録があります。

ヤハウェは、240柱のエローヒムのうちの1柱でしたが、降臨したのは、総勢240柱以上ものエローヒムだったのです。240柱以上いたことは分かっていますが、どれだけたくさんいたのかまではわかっていません。

✿6. 「伝統を受け継ぐカタリ派の人たちは、今この地上に存在し、まだ観察者の状態でいます...彼らは地球上に散らばっていて、復活をする準備ができているのだと思います」 (substack.com)

カトリック教会にはカザールマフィアが浸潤しています。彼らは自分たちの犯罪を隠蔽し、自身をよく見せるために、意図的に歴史を汚しています。カザールマフィアは、この地球上の悪の象徴なのです。

“善と悪が存在する”という “二元性”を認識しているので、善と悪との区別がつき、悪には協力せず抵抗する…それが、カタリ派です。

 カタリ派は、言語学者なのです。

だから、もしあなたがいつも働いていて、怠けずきちんと仕事をこなしているのであれば、それは積み重なり、時間が経つにつれ、あなたは成長していきます。

そしてそれは、働かずに幼い子どもを犯したり、拷問したり、新しいマネーゲームを発明したり…そういうことばかりしている聖職者階級に対する怒りの火種となります。

なので、カタリ派と地球上の他の多くの人々との間には、自然と隔たりができます。その隔たりの原因はエトス(道徳的精神)にあります…..そのエトスは、カタリ派ひとりひとりに教え込まれているのです。

才能のある人は、宇宙からその才能を与えられます。宇宙はその計画に沿って、その人に継続的な教育を促したいのです。そして、宇宙が与えた才能を磨いて発揮することが、わたしたちの道であり、これが伝統なのです。

そして個人的には、 ソラリ社の社長のキャサリン・オースティン・フィッツが、”隠された者”の一人なのかな…と考えています。

というのも、伝統を受け継ぐカタリ派の人たちは、今この地上に存在し、まだ観察者の状態でいるからです。彼らは地球上に散らばっていて、復活をする準備ができているのだと思います。

 

✿4. クリフ・ハイ氏が ハイパースペースで遭遇したカマキリ (バグ)との対決の思い出について語る (substack.com)

そう、彼らは基本的に、すべてを仕組んだのです。わたしは個人的に、この非人間的なエージェントのことを バグ (虫)と呼んでいます。エージェント(代理人)

もしも、ハイパースペースに入るようなことがあれば、 それはどんなものより遥かに奇妙な場所であり、かつ、現実世界にある何よりも現実味があることがわかります。そこでは、空気の分子がすべてそこに座り、揺れ動き、話しかけ、わたしを褒め称えます。草は足を撫でようとし、時間は自分のそばを流れながら、語りかけてきます。そこではまさに、すべてが信じられないほど活発なのです。

わたしに見せてくれた彼らの姿は…どんな形なのかはっきりとは覚えていませんが…わたしがバグと呼んでいるものは、おそらく彼らのアバターであり、そのバグが、わたしたちが今体験しているすべてを支配しているのだと思います。

✿5.クリフ・ハイ:「今の状況をコントロールしているバグはトップダウンの権力構造ですが、人類は生来、そのような構造にはなっていません。だから今、宇宙が人類に「さあ、戦おう!」と言っているのです」 (substack.com)

クリフ:わたしは、CCP (中国共産党)とグローバリストがアメリカを攻撃していると考えています。1990年台の初頭の “超限戦”という本を読めば、今起きていることが理解できます。その本は、CCPの高官であり、かつ、中国人民解放軍の大佐になる人が書いたものです。

彼は以下のように書いています:「中国がアメリカに武力で勝とうとしても無理だ。なぜなら、中国軍をアメリカに送り込んでも、食料を調達できないため、戦いを継続できないからだ。中国軍にあるのはマンパワーだけである」

なぜなら、実際に皆を殺しているのは病気ではなく、プロトコル(手順)だからです。今、医者や管理者は病院の中にいて安全ですが、いずれ彼らは壁際に追いやられ、頭を撃ち抜かれることになるでしょう。 

バグの影響力は、中国共産党とグローバリストに帰結(最終的にある結論、結果に行き着くこと)しています。

彼らはトップダウンの権力構造ですが、人類は生来、そのような構造にはなっていません。

だから今、宇宙が人類に「さあ、戦おう!」と言っているのです。

バグは、マインドコントロールを駆使します。バグ (サイコパス)が実権を握っているわけではなく、わたしたちが寄生虫と呼んでいる人たち (ソシオパス)の心を支配し、彼らに入れ知恵をすることによって、人類に問題を起こさせているのです。

バグは自分たちなりに理由があって、人類を滅ぼしたいと考えているのでしょう。しかしバグがおこなっている人口削減は、SOC (自己組織化集団)に発見され、完全に分析されてしまっています

✿6. クリフ・ハイ:「マインドコントロール(洗脳)が、覚醒してない人のみならず、自分は覚醒したと思っている人たちにも効いていることを、SOCは知っています。マインドコントロールはとても深く、とてもさりげないために、なかなか自覚が持てるものではないのです」 (substack.com)

わたしたちは、実はノミなのです。わたしたち人類は皆ノミであり、今おこなわれているのは、“ノミ vs バグの戦争”です。昆虫に例えて話すなんて笑ってしまうかもしれませんが、でも、実際に起こっていることはこういうことです。

マインドコントロール(洗脳)がすべての人々に…つまり、覚醒てない人のみならず、自分は覚醒したと思っている人たちにも効いていることを、SOCは知っています。マインドコントロールはとてもとても深く、しかも、とてもとてもさりげないために、なかなか自覚が持てるものではないのです。

のショックです。新たなショックは、人類全体にもたらされなければなりません。 

Qの登場もQの崩壊も、Q関連のすべてが、そのショックの一部でした。Qが消えるというプロセスが必要だったのです。わたしたちのような人間が “デボリューション”という概念を見出したのも、その一環です…そうすることで、新しい考え方が生まれました。これはすべて、バグによるマインドコントロールへの反応をコントロールするためのイニシエーション (通過儀礼)です。人は、すべてが崩れる時にこそ、何かを見出すのです。

Qは、このマインドコントロールのすべてを工学的におこない、バグによって眠らされている人たちを、マインドコントロールから引き離そうとしているのです。

バグは、ある一定レベルのコントロールを必要としています。その精神的なコントロール構造は、インターネットなどのすべての情報伝達ツールに依存しています。なので、バグが使っているツールは、バグ自身を破滅させるものでもあるのです。SOCは柔道の技ようなものをたくさん使っています。これは巨大なソーシャルエンジニアリングの柔術の試合のようなものなのです。

クリフ:はい…蒋介石と共産党に買収される前の資本主義の台頭で、中国は産業大国になる途中だったのです。グローバリストはそれを望まず、中国を破壊するために毛沢東を指導者にしました。中国が再興し始めたので、文化大革命をおこなわなければならなくなったのです。西側の立場から見れば、毛沢東は自分の権力を保持するためではなく、70年代にブッシュが政権を取った時、中国をグローバリストの支配を受けやすい状態に戻すために、文化大革命をおこなったというわけです。レーガンやニクソンが中国共産党を開放したのではなく、ブッシュ一味が中国共産党の支配権を引き継いだのです。

わたしは1971年の時点で、彼らが我々の仕事をすべて海外に移していること、そして、そのせいで今のような状況になってしまうであろうことを知っていました。これはすべて、こんなに昔にさかのぼって仕組まれたものです。なので、毛沢東が蜂起したことさえ自然発生的なことではありません。彼はロックフェラーやロスチャイルドに支援されていたのですから。

。カール・マルクスは快楽主義的な同性愛者で、王室を愛し、王室のライフスタイルを愛しました。彼自身は共産主義者にはなり得ませんでした

つまり、共産主義はバグにとって都合のいい道具だったのです。共産主義とはまさに “頂点に立つ者がいてその他の者は言われた命令に従う”という単一構造の社会です。ニーズがあったからこそ生まれたのです。 

 

 

✿7. クリフ・ハイ:「バグは、人間が素晴らしい超能力を持っているから排除したいのです…人間はテレパシーを使って彼らに刺激を与え邪魔をして、バグを怒らせてしまっているのです」 (substack.com)

 

 

✿クリフ・ハイ:「“ユダヤ人がピラミッドを建設した”というのは、デタラメの可能性があります。そんな記述は、実は聖書にはありませんでした」 (substack.com)

✿クリフ・ハイ:「キリストはヤハウェという宇宙人の子であり、その誕生は実は約1500年前でした」 (substack.com)

✿(最終回)クリフ・ハイ:「わたしたちの人生を構成している物事のすべては、デタラメなクソの塊です」 (substack.com)

 

✿13. 「イタリアの医者が、バイオフォトニクスを用い、コヒーレンシーを変化させて壊疽を破壊し、糖尿病の脚を安全に手術して回復させることに成功しました。 わたしたちは、メドベッド実現への突破口に近づいています」 (substack.com)

大天使ミカエルは実際に、彼が地球上の数カ所に “大天使ミカエルの聖堂”を建てるよう指示した時、それをを拒否した人の頭蓋骨に、指を突き刺したことがありました。

とにかく…..”ガン(Gan)から離れる”ということは “泡 (バイオバブル) から離れる”…ということなのです。その泡の中にいれば、体の動きに関係なく、自分の光にコヒーレンシー(光波長干渉)があるため、病気もせず、出産の痛みもなく…基本的に、どんな痛みもありません。

オルメカに伝わる物語や、メキシコやペルーのインカに伝わる歴史を翻訳したものの中には、信じられないような手術を受けた人たちが、痛みもなく、翌日には歩き回っていたことが語られています。それらの手術のすべてが、ガン(=バイオラボ)でおこなわれたからなのです。

この頃、 “骨にステンレスの棒を刺す”という手術をしていた事実は、エジプトのミイラを見れば明らかです。(3000年以上前のもの)

人類は、1920年代以来カザールの中央銀行が支配してきた牢獄から、脱却しつつあります。地球の植民地化は連邦準備制度から始まり、中央銀行が地球全体を乗っ取ることで達成されていきました。グローバリズムとは、植民地化のことです。

 

✿14. 「バイオフォトニクスを用いれば、コヒーレンシーを変えることによって身体を治すことができます…それを実現する機械の開発は、わたしが取り組んでいる多くのプロジェクトのうちの一つです」 (substack.com)

それは、小さな “お一人様用”のガンの泡 (バイオバブル) のようなもので、その泡が、あなたをコヒーレンシーの状態に戻してくれます。しかし、その泡から離れると、すぐに汚染に巻き込まれ、また、光が支離滅裂になり始めます。それでも、このアプローチはわたしたちの助けになり、最終的には、メドベッドのような形で医療を受けることができるようになるでしょう。

そして今、ディープ・ステートは、このような悲惨な立場にいるのです。彼らはそこから抜け出せず、この先1年半ほどは混沌としていくでしょう。彼らは恐怖で内臓を吐き出しながら逃げ回り、そして、この現実を否定しようとするでしょう…。

✿3. 「“国際地球観測年”という壮大なプロジェクトは100%がPRのためのデタラメで、1968年頃には既にアメリカと中国のDSが共謀し、西側諸国の国内の仕事をすべて海外に移して我々の国を破壊するつもりでした」 (substack.com)

中国人教授が、”3つの経路計画”のうちの1つを実行するためのまとまった企画書を書き始めました。

彼らはロシアに本当に腹を立てていて、

アメリカのディープ・ステート(DS)と中国のディープ・ステート(DS)が協力していたので、おそらく1968年頃には、我々の仕事をすべて海外に移し、中国に有利なように、西側諸国をできる限り破壊するつもりだということがわかっていたのでしょう。

10年前から計画されていたこの取り組みの結果、すべてが中国に置き換えられてしまったのです。 

 

🌸Eriさん。WEF (世界経済フォーラム)のマルサス主義/タルムード思想について (substack.com)

✿クリフ・ハイ:「タルムードによれば、救世主が戻って来たら、ユダヤ人以外の全員を奴隷にする予定です。要するに、救世主は良い人ではないのです」 (substack.com)

✿クリフ・ハイ:「ヤハウェ夫人は非常に重要な役割を担っていたにもかかわらず、聖書から省かれました。なぜなら、神がペ_スを持っていてはマズいからです」 (substack.com)

✿(最終回)クリフ・ハイ:「キリストに関する記述のすべては嘘ですが、わたしは、キリスト教の活動を停止させたいなどとは思っていません。特に信仰の面では、多くの価値があると考えているからです」 (substack.com)

 

✿イエズス会は今日でも、カザール人の血を引く者だけを上層部に取り込む傾向にあります…つまり、血統の問題なのであり、“DNA”にこだわっているのです。 (substack.com)

 

 

✿1. バアルは神ではなく、DNAや強制執行に関与していた 個人の "称号"です。 (substack.com)

✿2. バアルはDNAを担当していました。そして、人類が受胎能力を持ったのが、この時代であるということです。 (substack.com)

サウジアラビア半島の端っこの、ブーツのかかとの部分にあたるイエメンには、12の部族があったのですが、ある日、エールという宇宙人がやってきて、すべての部族を征服し「お前らは俺たちが支配する! 俺たちの言うとおりにしろ!」と言いました。

部族はこれに、黙って従いました。なぜなら彼らは、エロヒムとの地獄のような戦いの挙句に、負けてしまったからです。そしてエールが「お前たちは北ユダヤへ行け」と言ったので、12部族は移動を開始しました。

DNAを採取したり、強姦や乱交を繰り返すなどしていたエロヒム(自称神)は、部族に対し、特定の秩序を保つ為、身分制度を持つよう指示しました。

エロヒムは、性格の悪いクソ野郎どもだったからです。

エロヒムはエールの複数形で、どちらも神を意味するわけではありません。単に宇宙人がつけた名前です。

そしてなぜか、エジプト文化のどこを探しても "ファラオ"という言葉はありません。エジプトでは、支配者を王 (キング)と呼びました。

とにかく…バアルの話に戻りますが、バアルはDNAを担当しており、この言葉の翻訳によると、人類が受胎能力を持ったのがこの時代であるということになります。魔法をかけて人々の記憶をすべて消し去らせると同時に、特定の女性のDNAを操作させました。 そして、女性は妊娠しました…その頃はまだ誰も妊娠したことがなかったのに、バアルが奇跡を起こしたのです。

✿3. 船の荷物はすべてDNAに関するもので、ほとんどが植物で、いくつかは菌類です。彼らは注文を受け、商売でDNAを運んでいたのです。 (substack.com)

これらのバアルはすべて男性であることに、注意してください。アヌンナキやエールなどの宇宙人は、複数の性別を持っていたクソ野郎です。

彼らは身体を改造し、繁殖用のオスと繁殖用のメスになり、タルムードに書かれているように、その間に6つの性別が作られました。それらは、その性別に合うように、体に特定の改造を施された人たちです。

しかし、タルムードが編集される中世までは、わたしたちが知るところのユダヤ人やユダヤ教は存在しませんでした。そして中世になると、ユダヤ人ではなく、カザール (別名アシュケナージ)に関連する協会ができました。

ある一人の船の船長が、バアルに感謝を述べた碑文があります。

そこには「主よ」とも「神よ」とも書いておらず「バアルのグレッグ、ありがとう!」と書いてあるのです。

前にも書きましたが、バアルはDNAと関係があります。

 

そして彼らは、不妊であったはずの女性に、バアルが持ってきた新しいDNA株によって、自分のものでも夫のものでもない子を作らせていたのです。

これらの荷物はすべてDNAに関するもので、ほとんどが植物で、いくつかは菌類です。彼らはその菌類が何なのかを知りませんが、とにかくこれらを運ぶように言われていたのです。

そして、船長自身ではなく、遭難した船の乗組員がDNAを集めていました。彼らはここ、南米の海岸の奥にいたのですが、注文を受け、商売でDNAを運んでいたのです。 

 WEFの幹部の人たちが “わかっていながら”彼らに「バアルと書きなさい」と言ったのかどうかが氣になりますね。ひょっとすると「この人たちはバホメットを崇拝しているんだ!」と、わたしたちのような陰謀論者を騒がせるために やったのかもしれません。

WEFはこの言葉の本当の意味を知っているのでしょうか?  つまり、彼らは本氣で、バアルという名の神を崇拝しているのでしょうか? それとも「バアルが実は単なる称号だ」ということを彼らは知っていて、ただ人をバカにしているだけなのでしょうか?

人類 vs WEFの戦い

 

 

✿7.「もしも神話の内容が「イエスを吊るした」とか 「溺死させた」ということであったとしても、 キリスト教のシンボルは、ロープでも池でもなく、やはり十字架であったことでしょう。 それは、十字架が、人類の「変容」の理解の一部だからです」 (substack.com)

✿8. (最終回)「ほとんどのキリスト教徒は「十字架=X=10」であるということを理解していませんが、権力者たちは、このシンボルが「変容」のプロセスを意味することを知っています」 (substack.com)

たしはニモについて、何度もインタビューをしてきました。ニモとは、人類がかつて遭遇したとされる、“98%メスであるが、受精する時だけオスになる”という、古代の水棲生物のことです。 そしてそれは、基本的には魚類をベースにしたヒト科の動物で、かつ、性別が流動的であるという特徴を持っています。

メーソンも、多くの秘密結社と同じように、このニモの考えを核にしています。つまりそれは「男性と女性が結合して、両方の性を持つ新しい生き物になる」という考え方に遡るのです。

彼らは、この変革のプロセスのシンボルとして、Xや十字架といったものを使うのです。そして、ローマ数字のX=10なのですが、Xは「融合」を表すシンボルであり、「融合(=X)」は支配の象徴でもあります。これは、フリーメーソン的な考え方です。

このXは「変容」するときに見ることができる、根の深いシンボルです。

なぜなら彼らは、人々を操り、動かし、「変容」させるために、シンボルを表に出し、それに人々を縛りつけなければならないからです

 
 

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