奇妙な彼女に出逢った

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もしも!未熟なツインレイと出逢ったら

2024-08-05 06:13:00 | ツインレイ
こんな記事を見つけた
そんな奇妙な彼女との出来事を書いてみることにした!

もしかしたら気づくはずのない未熟なツインレイを発見したのかもしれない!

ツインレイの定義は!どこにでも、公開されてるが、もう一度見てみよ!

「ギフト」<o:p></o:p>

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一年半も音信不通だった。彼女から返信が来た。その出来事には、前兆があった。そして、2021年。コロナウイルスの影響で、食事する機会が延期になった。でも、この、この彼女から返ってきた言葉の意味。「食事に行きます」ここを。ゴールだとしても。これから、彼女とは縁がなかったとしても、なんか、ポジティブな気持ちは、永遠に変わらない気がする。僕は思った。彼女の存在は。神様がくれた。ギフトなのかもしれない。<o:p></o:p>

「宇宙人のパートナー 見分け方」<o:p></o:p>

    1950~1970の生まれバイオレットチルドレン<o:p></o:p>

魂の種類1975年以降の生まれインディゴチルドレン<o:p></o:p>

    1990年以降生まれ クリスタルチルドレン<o:p></o:p>

そんなツインレイの人が辿る7つのプロセスは以下の通りです。<o:p></o:p>

段階      プロセス 特徴<o:p></o:p>

           出会い  魂レベルでの認識なので、お互い気付いていない場合もある<o:p></o:p>

           試行錯誤            意識の上で、気にかかる存在となる<o:p></o:p>

           クライシス           多くの困難に遭遇して、一緒にいる事が不可能になる<o:p></o:p>

           サイレント           お互いに物理的にも離れて数年、十数年の間没交渉になる<o:p></o:p>

           手放し   お互いに相手を含めて自分の囚われを開放するプロセス<o:p></o:p>

           覚醒      自分の心の底からの望みを自覚し、自由にそれを選ぼうと決心する<o:p></o:p>

           統合      思いがけない展開でツインレイ同士が再会し精神的にも肉体的にも結ばれる<o:p></o:p>

段階      プロセス 特徴<o:p></o:p>

           出会い  魂レベルでの認識なので、お互い気付いていない場合もある<o:p></o:p>

第1プロセスの「出会い」ではお互い意識する事は殆どない<o:p></o:p>

初めの出会いで、お互いに意識する事は殆どありません。しかし、魂のレベルでは出会いは大きな出来事なので、しっかり記憶されているはずです。そのため、体調を崩したり、急に体質が変わって特定の食べ物を受け付けなくなったりします。<o:p></o:p>

出来事<o:p></o:p>

平成31年2月<o:p></o:p>

公共の場で知り合う僕は、彼女を見た瞬間に、22歳の時に出逢った彼女に面影といい。雰囲気、顔が似ているのに驚いた。<o:p></o:p>

5月<o:p></o:p>

彼女はサイキック能力があるのか、僕にLINE交換をしてきた。この日の出来事は脳裏に焼き付いている。僕は、年齢差が30もあるのに、何故なのか、理解出来ない。<o:p></o:p>

彼女は、僕と交換したのを喜んでいたのは不思議だ。<o:p></o:p>

           試行錯誤            意識の上で、気にかかる存在となる<o:p></o:p>

プロセスの「試行錯誤」で初めて気になる相手として認識する<o:p></o:p>

ようやく意識のレベルで気になる相手として認識されます。しかし、「この人が運命の人」と思って好きになるわけではありません。なんとなく縁があるような気はしますが、そもそも結ばれる状況でない事が大半です。年が離れている場合や、相手、若しくは双方が既婚者、外国人で言葉が通じない場合もあります。魂レベルでは確信しているのに、肉体や精神レベルでは「まさか、そんな事はありえない」と矛盾した思いを抱えているので、相手に会うと気分が落ち込んだり、数日間具合が悪い日が続いたりします。8月になり3ヶ月後に。ふと。LINEで呟いたのが始まりだった。そこから、一年ちょっと、朝は7時から夜も、毎日毎日。自分の事を膨大な量で呟き出した。しかし、ストレス発散な関係。意識したりはしなかった。2021年3月。彼女の顔を毎日見なくなり、僕の心では彼女が存在しているのに気がつく。そして、恋愛感情に、発展していく。色んな葛藤は確かにあったが、第3プロセスから第6プロセスとは、あまり、関係性が存在しない。<o:p></o:p>

           クライシス           多くの困難に遭遇して、一緒にいる事が不可能になる<o:p></o:p>

           サイレント           お互いに物理的にも離れて数年、十数年の間没交渉になる<o:p></o:p>

2021年。5月。6度目の統合失調症に襲われて、スピリチュアル、ツインレイと言う。言葉を初めて知った。その状況で。彼女への呟きは。僕の心を支えていた。そして、6月になり。音信不通のLINE交換となる。<o:p></o:p>

           手放し   お互いに相手を含めて自分の囚われを開放するプロセス<o:p></o:p>

           覚醒      自分の心の底からの望みを自覚し、自由にそれを選ぼうと決心する<o:p></o:p>

確かに、色んな、複雑な意識や心の葛藤に犯されていった。<o:p></o:p>

プロセスの「覚醒」では使命が明示され2人が再会する事も多い。ここまでは、ツインレイの法則に沿った様な展開に。毎日が不思議な日々を送りだす。それが、11月になり、再会した。そして。誘いに、応じてくれたのだ。しかし、コロナのせいで、延期になった。そして、このプロセスを繰り返してるような関係できてる事に、不思議な感覚を覚える。スピリチュアルの人なのか。今、第6プロセスに存在してる気もする。<o:p></o:p>


小説 恋は一発逆転

2024-06-22 22:17:00 | 日記

恋は一発逆転」<o:p></o:p>

平成25年夏。藤原拓也24歳。北九州市小倉北区に位置する従業員100人程が働く製薬会社北九州支店。拓也は営業課に大学卒業後就職してから2年目になる。美咲早苗29歳。入社7年目の仕事はベテランである。初デートの約束にこぎつけた。拓也は、LINEでは、ズバッと言えたり話せるのに、直接会って話すと、ネタが浮かばないでいる。別れ際に今度は、8月の花火大会に行こうと約束?休憩所で会話して、ちょっと1時間ぐらい散歩して菖蒲を見て写真を撮ったデート。拓也は、LINEで、思い切って早苗に聞いてみた。<o:p></o:p>

「恋人になって下さい」早苗「そんな気ないわよ、友達でしょ私を落としてみせる。おやすみなさい」<o:p></o:p>

新日本三大夜景に選ばれ北九州だけでなく日本を代表する皿倉山。ケーブルカーもあり山頂まで簡単に登れ参道は手をつなぐチャンス。<o:p></o:p>

「あの〜手を繋ぎませんか」「いいわよ」<o:p></o:p>

拓也は全身の力が抜けた。<o:p></o:p>

「あの〜キスして」いいですかとは言えなかった。<o:p></o:p>

「拓ちゃんどうしたの。汗一杯かいて、はい、ハンカチ」花火も打ち終わり拓也は時計を見ると午後10時を過ぎている。拓也は早苗の住んでる小倉へと車を走らせ足立公園に向かった。小倉の綺麗な夜景が見渡せる場所である。この日の夜は少し肌寒い感じで拓也は展望台で暫く夜の小倉を眺めている。その時、一瞬の隙を突いて拓也は、自分の着ている上着を脱いで、彼女に着せる瞬間、早苗が身体を寄せ合ってきた。瞬間に拓也は早苗の唇を盗んだ。それは、無数の星がいっぱい輝いて見える足立公園での出来事であった。<o:p></o:p>

「本当は、その後に、ホッペをぶたれるかと思ったよ」それから数日が過ぎた。恋愛のマニュアル本を読むと、デート3回目にはやっちゃえとある。待ち合わせ場所は小倉駅だ。早苗はバスで来た。拓也は、ピンク映画を観に行こうかと、いきなり、早苗に問いただした。<o:p></o:p>

「えっ」<o:p></o:p>

早苗は嫌と言った。拓也は困った顔をしたと同時に、拓也はとんでも無い事を早苗さんに口走ってしまった事を一瞬後悔したがすぐさま気を取直した。<o:p></o:p>

「星の王子様と私を観ようか」「はい」<o:p></o:p>

2人は映画館に入っていった。次の日会社へ出勤すると早苗は拓也に対して、ムスッとしている。拓也は軽々しい発言を悔やみ謝ろうと昼休みにLINEで呟いた。<o:p></o:p>

拓也「失礼な言葉ごめんなさい」早苗「もうLINEしないで下さい」拓也「俺ね、早苗さんが理解出来ない、LINEしないで下さいってそれ近寄らないでという事」早苗「私は藤原さんが理解出来ませんけど」拓也「会社で話せるようになるまで、俺、会社休みます。それにもう辞める」<o:p></o:p>

早苗「私はこの会社辞めませんよ。この会社が好きだから」        拓也「次の文句が打てないや」早苗「これで、お別れです、



龍太郎

龍太郎

アンケートに答えて下さい アンケート 氏名 血液型 年齢 学年 この度は私の作品を読んでもらい嬉しい言葉をありがとうございました。 今後の執筆活動に役立てますので。アン...

星空文庫

 

さようなら」<o:p></o:p>

思い付きで、ポンポンLINEしてた拓也は、取り返しのない事態になってしまった。拓也「これで、きっぱり辞められます」<o:p></o:p>

早苗「お疲れ様でした」暫くしてから拓也はまた打った。<o:p></o:p>


大抽選

2024-06-03 06:29:00 | 日記

大抽選会


年末恒例の抽選会。今年は趣向を凝らして、必ず、一万円が当たる。A抽選に。一千万円が当たる。B抽選、しかし、どちらかひとつしか引けない。今日は皆んな、市営住宅抽選会場にくるお客は確実に一万円を貰おうと皆んなA抽選に繰り出す。B抽選とは、問題が提示されてなくて、答えをいきなり出すという難問。外れれば何も無しだし、A抽選も出来ない。閉店五分前にやってきた康二は!抽選


の説明を聞き。

康二「は」

意味不明な抽選に。はっとため息をついた。その瞬間に、おめでとうのファンファーレが、鳴り響いた。

担当者「おめでとうございます。正解は、は、歯です」



初公開!新作!東京の街!連載中です

初公開!新作!東京の街!連載中です

飯島龍太郎29歳。荻野真子20歳。精神科外来診察室でバッタリ。真子はLINEの既読スルーから一切音信不通。11月。ふたりは一年ぶりに再会した。作業所に通う真子。思う...

星空文庫

 



神のお告げ

2024-05-20 20:57:00 | 日記

神のお告げ


康二は暫くぶりに定時五時に仕事を終えた。会社の駐車場に向かい愛車のドアを開けた瞬間に、トントンと足跡が聞こえる。マドンナの浩美だ。咄嗟に康二の口から意外な言葉が発せられた。

康二「リックマーティンの音楽CDあげるよ浩美さん」

浩美「ありがとう」

康二「それ、郷ひろみのアチチよりいい洋盤だよ」

次の日。康二は浩美とすれ違った。

康二「昨日のCDよかった」

浩美「すごく良かった。でも、私、郷ひろみの大ファン。ディナーショーにもいくわ」

康二と浩美の運命の相手を匂わすこの出来事。ふたりは、一年後に社内恋愛で結婚した。


超短編デビュー作


花見

2024-05-20 01:43:00 | 日記

花見


康二「敏夫先輩は今日は仕事休みですか」すると倉吉さんがやってきた。今日は上野公園で花見だ。場所取りに朝から行ってる。

倉吉「上司には内緒だぞ」

仕事が終わり、社内の連中は上野公園にすると、マドンナの康子さんが可愛い女性友達を連れてきている。康二は、酒をがぶ飲みした。そして、その友達を捕まえて。

康二「康子さんが。めっちゃ好きでね」もう2時間もネチネチ康子論を友達に語っている。

倉吉「康二君よもうお開きにするよ」康二は酔い潰れている。うつろな目で、お先に失礼します。上野駅から山手線を何周しただろうか、目を覚ますと、池袋駅。終電だ。目黒まで足がない。康二はタクシーと言う言葉を忘れて歩い


て目黒まで向かう、部屋に帰ると朝日が差し込んでいる。康二は次の日。康子と目が合う。

倉吉「康二。昨日の出来事は覚えてるか」

康二「いや。まったく覚えてません」その横で笑みを浮かべる康子であった。一年後、二人は社内恋愛で結婚した。


超短編デビュー作