日曜日は新しいカヤック仲間を増やそうと、カヤック布教活動で豊川の神社下からのダウンリバーを計画した。
土曜日の午前中までは水位が少な過ぎず、多すぎず丁度いい水位だった。
仲間とも『減り過ぎないといいね』などと連絡を取り合っていたが15:00ころ宇連ダムのHPを見たら放水するとのこと。
19:00の時点で水位を見て布教活動は諦めて中止と判断した。
豊川はコーヒー牛乳色確実なので日曜日は朝の水位を見てどこへ行くか決めることに。
豊川が多すぎて下れないってことは支流の宇連川はエキサイティングな水位かもしれない。
集合時間前に夏やんが宇連川の下見、僕は豊川の上流で普段は水が少なくて下れないところを下見。
豊川上流はあちこちホールはあるものの、落込みがなく楽しさに欠けるかな?
一方、宇連川は予想通りかなり楽しそうとのことで宇連川に決定。
今日の宇連川は水が多くて小滝手前で艇を止めてのスカウトができない。
僕らは川相を頭に叩き込んでいるからいいものの、初めての成やんは心配だっただろう。
タコ壺は見るからに凶悪で、入ったら出られなくなりそうなのでエスケープ。
スライダーも止めて湯谷温泉街手前で終了とした。
カヤック布教活動は日を改めて計画する。
カヤック初めてでのダウンリバーは無理があるようにも思えますが、僕の不沈艦をサーファーの彼に貸与すれば問題ないはず。
泳いでも楽しいうちに計画します。
宇連川 2022 7 10
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます