伊藤教授が翻訳した「会計の再生」(原題は「The End of Accounting(会計の終焉)」)という本から論点を選んで、議論しているようです。
この号は、そのほか、KAMに関する座談会記事などもあります。
(雑誌とはいえ、専門書を1冊買うのと同じくらいの値段がついているのが難点ですが、監査法人所属の人は、事務所の図書室などで、読んでみては。)
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Accounting(企業会計) 2018年 12 月号
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