L型 ダウジングロッドの使い方
山で大活躍? バカにしちゃいけません
それなりに役にたちます
ただ持っただけでは反応しません
まず 自分に合ったロッドを作りましょう

名草戸畔のお宝を捜索中
その1 材料 こんじょうのある針金とサヤ管
金のない人 ワイヤーハンガーをほぐす
金のある奴 5千~1万位で売ってます
チタン製や組立式は高い
手間は省けますが 相性調整できません
その中間の方へお薦め
ホームセンターで3mmステン棒を2本買う
1本250円くらい
持ち手用のサヤ管は材質選ばず
昔ながらのボールペンの筒でもよい
その2 大きさ
ロッド長 ロッドを持つように手をにぎり
肘からおや指先までの長さを基準にします
机に肘をたてると測りやすい
最後の調整時に相性に合うように少しずつ短く
していきます
握り手 親指をたてて握ったとき、上下に少しゆとりある
長さ あまり長すぎないこと
その3 曲げ伸ばし
ワイヤハンガーを苦労してまっすぐ伸ばします
L型の長辺を先に決めて 曲げる位置に印をつけ
印のところで直角に曲げる オイラはバイスをつかった
その4 サヤ管の取付け
持ち手側に管をかぶせ 針金を数センチ余裕を残して切断
管が抜け落ちないように 針金の端を曲げます
管を固定してしまわないように注意
その5
管の中で針金が自在に動くことを確認
長さは左右対称か 曲げの直角は大丈夫か
針金の切り口 危なくないようにヤスリかけ
その6 では使ってみましょう
肘を引き 腹につけ
ロッドを軽くにぎり 親指を立てて管にそわす
水平に そして平行に保ち
頭の中を無にし 一点のみ念じます
お宝を探しに行きましょう
その7 調整
ロットとの相性(波動ともいう)が合わなければ
反応しません
また 他の人が反応しても あなたは反応しません
左右を持ちかえたり 長さを少しずつ短くしてみる
反応があれば左右がわかるように印をつける
その8
大事に使ってください あなたのロッドです
オイラのロッド
メイン機
40cm ドラゴンの琴線 いや不死鳥の尾羽根
ちがったSUS304だ サヤ真鍮
サブ機
34cm 組立式
じつは ほかに スペシャルなロッドあるんです
それはかなり役にたちます 公開しません ひみつです
by 鉱物委員会
山で大活躍? バカにしちゃいけません
それなりに役にたちます
ただ持っただけでは反応しません
まず 自分に合ったロッドを作りましょう

名草戸畔のお宝を捜索中
その1 材料 こんじょうのある針金とサヤ管
金のない人 ワイヤーハンガーをほぐす
金のある奴 5千~1万位で売ってます
チタン製や組立式は高い
手間は省けますが 相性調整できません
その中間の方へお薦め
ホームセンターで3mmステン棒を2本買う
1本250円くらい
持ち手用のサヤ管は材質選ばず
昔ながらのボールペンの筒でもよい
その2 大きさ
ロッド長 ロッドを持つように手をにぎり
肘からおや指先までの長さを基準にします
机に肘をたてると測りやすい
最後の調整時に相性に合うように少しずつ短く
していきます
握り手 親指をたてて握ったとき、上下に少しゆとりある
長さ あまり長すぎないこと
その3 曲げ伸ばし
ワイヤハンガーを苦労してまっすぐ伸ばします
L型の長辺を先に決めて 曲げる位置に印をつけ
印のところで直角に曲げる オイラはバイスをつかった
その4 サヤ管の取付け
持ち手側に管をかぶせ 針金を数センチ余裕を残して切断
管が抜け落ちないように 針金の端を曲げます
管を固定してしまわないように注意
その5
管の中で針金が自在に動くことを確認
長さは左右対称か 曲げの直角は大丈夫か
針金の切り口 危なくないようにヤスリかけ
その6 では使ってみましょう
肘を引き 腹につけ
ロッドを軽くにぎり 親指を立てて管にそわす
水平に そして平行に保ち
頭の中を無にし 一点のみ念じます
お宝を探しに行きましょう
その7 調整
ロットとの相性(波動ともいう)が合わなければ
反応しません
また 他の人が反応しても あなたは反応しません
左右を持ちかえたり 長さを少しずつ短くしてみる
反応があれば左右がわかるように印をつける
その8
大事に使ってください あなたのロッドです
オイラのロッド
メイン機
40cm ドラゴンの琴線 いや不死鳥の尾羽根
ちがったSUS304だ サヤ真鍮
サブ機
34cm 組立式
じつは ほかに スペシャルなロッドあるんです
それはかなり役にたちます 公開しません ひみつです
by 鉱物委員会