かおりんふぁんこてくんのひまつぶし自分史

かおりん(南かおりさん・関西のMCタレント)ふぁんのこてくんの独り言が書いて あります。将棋「も」大好きです。

みずほたんの相手は??(『社民党』党首選)

2012-01-20 20:04:18 | たんぎん立ち読み委員会
おおっ!!『社民党』が一発で変換できたぞぉ~~~。(笑)

ぉぃぉぃっ、驚くのはそこですか(笑)

ちゅうわけで、『社民党』の党首選なのですが、
週刊新潮1月26日号の124ページには、
学級委員選びよりもショボい「社民党」党首選の内幕が、
書かれています。


対抗馬を立てるには国会議員の3分の1以上の推薦が条件だ。

と、本には書かれてありまして、

政治部記者によれば、「所属議員は10人ですから、
推薦人は4人必要。つまり、
党首選には2人しか立候補できません。

党内は二分されて、誰が勝っても党分裂の危険が
孕んでいるのですよ」

と、本には書いてありました。

一方朝日新聞のデジタル版では・・・・


三重の市議、社民党党首選出馬表明「党を活性化する」

 三重県伊賀市議の稲森稔尚(としなお)氏(28)が19日、国会内で記者会見し、
20日に告示される社民党党首選への立候補を表明した。

「社民党を活性化し、信頼を取り戻す。自由闊達(かったつ)な党改革に向け
徹底議論を行っていく」と語った。

稲森氏は元通所介護施設職員で、2009年の市議選で25歳でトップ当選した。
所属する同党三重県連合には、19日中にも推薦を申請する。


 党首選には5選を目指す福島瑞穂党首(56)に対し、
阿部知子政審会長らが服部良一衆院議員(61)の擁立を模索している。
立候補には所属する都道府県連合の推薦に加え、党国会議員の3分の1以上か
党員200人以上の推薦が必要。

稲森氏は阿部氏らとは別に、党員の推薦による立候補を目指す。
稲森氏を支援する地方議員は「推薦人の数は、150人はめどがついた」としている。




うむっ・・・・・

党員200人以上の推薦





・・・・いやぁ~~~~、やばかったなぁ~~~~。
週刊新潮の記事を鵜呑みにしてたら、
この場合、対抗馬の調整がつかず、結局無投票で決まりと、
あっさりと結論を述べてしまう所でした・・・・・。

1回は、ネットで調べて『違う記事』も調査しないと
いけませんねぇ~~~~。

いやぁ~~~・・・・。


福島みずほの『どきどき日記』


民主党大会でご挨拶・・・・・



・・・・『ご挨拶』っ??


自分の挨拶に『ご』・・・・


う~む・・・・・。

さすが、『みずほたん』だ・・・・。(笑)



で・・・・結局『無投票』で

決まったのだろうか・・・・??

なんだかなぁ~~~~(笑)



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