イスラム教ギャングに乗っ取られたイギリスの町、何千と言う少女たちが十数年に渡って強姦され続けている!

苺畑より

イスラム教ギャングに乗っ取られたイギリスの町、何千と言う少女たちが十数年に渡って強姦され続けている!

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政府の調査によると、主にパキスタン人を中心とするモスレムギャングたちは1997年から2013年に渡り、何千という子供たちを強姦し続けてき た。だが地元政府は政治的に正しくあることに執着し、人種差別者の汚名を着せられるのを恐れるあまり、この凶悪犯罪に目を瞑ってきた。地元政府関係の職員 はイギリスの白人たちは人種差別者の汚名を着せられることを極端に恐れるあまり、モスレムギャングたちに抵抗できなかったのだと証言している。

市は市で起きるさまざまな問題に関して、人種にからむ問題はことごとく隠蔽し、市職員にも人種に関する話はしないようにと口を封じていた。職場での会話のみならず、近所のパブなどでのプライベートな会話すらも禁じていたという。

警察もモスレムギャングの息がかかっているため、少女たちが訴えても取り合ってくれなかったと少女の一人は証言している。ある時午前2時ごろ集団強姦されて自分の血や汚物でびっしょり濡れた姿で警察に駆け込んだ少女は、警察官から相手にしてもらえず追い返されたという。

他にも少女たちは割れたガラスのビンで暴行されたり、銃を頭に突きつけられて野蛮人の足に口付けさせられたと訴えている。だが警察官は警察の時間を 無駄使いしているとでもいうような態度で少女たちをあしらった。それでも自分は暴行されたと訴えた少女たちは反対に逮捕されたりした。

これが文明国イギリスで起きていることなのか?サウジアラビアやUAEならともかく。

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こういう場所はなにもイギリスだけに限らない。今やヨーロッパ中でモスラム暴力団に制覇されて警察も入っていけない「ノーゴーゾーン」(対入り禁止地域)が幾つもある。

私が頭にくるのは、モスレムギャングたちの暴虐よりも地元市民及び政府の無抵抗さにある。トリフコビックやゲラーが言うように、モスレムがこのよう な野蛮な行為を繰り返すのは奴らの自然な状態であるから特に驚かない。だが、何故このような悪行を地元政府は放置しているのだ?何故自国がモスレム暴力団 に内側から乗っ取られていくのを指をくわえて観ているのだ?

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