お騒がせの徳洲会病院の生みの親

徳田虎雄前衆院議員、4年前から難病ALSと闘病

いま 腎移植で お騒がせの 徳洲会病院の 生みの親
このところ 静かと おもっていたら こうだったんですね
徳田氏については 
こちら
”・・・医療界の現実に怒りを覚えるようになった。そして昭和48年、大阪府松原市に「徳田病院」を開設。 このとき、建設資金を調達するために、徳田はなんと自分に1億7700万円もの生命保険をかけ、それを担保に銀行から融資を引き出した。「失敗したら病院の屋上から飛び降りて責任をとる!」と、受取人は銀行に。「無理な努力、無駄な努力、無茶苦茶な努力」を重ねて、不可能を可能にする徳田流の生き方”

こうした 無理が 病気の 一因か・・・
氏の こころざしは 買いますが 追求したのが 米国医学
緊急処置としての 医療は 優れても 人生の一部としての 医療と いう面からみると 東洋の知恵に 及ばない面も ある
だから もうかっている 医者の 本人と家族の健康と なると 正直いって ひどい
よく マスコミにでる ドクター 自身の 高血圧 他の病院で 薬をもらってとか、 子供は ぜんそく、アトピー・・・、奥さんは・・・

おっと あまり ひとのこと いえないか・・・

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