あとなんかタイトル的に思いついたもののほっとかれてるのは「ファンタジー小説魔法の無駄遣い」とかですかねー。なんとなく無意味なネタもたくさん思いつかれてますが結構ほったらかしです。
なまこさんとの会話の意味なしジョークとか加えるとどれだけの数なんだか。
使えそうなものはメモしてストックしておくと多分また性格的にほったらかしの山になるんですよね。有効活用しろよ、自分…。あとね、画像のプレビュー見てて、絶妙のポイントで画面にゴミがついてて最大マックスって書いたのが最大マッタスに見えて焦りました。誤植したのかと…。(笑)
追記でやっぱり書きました
魔王さんのようですよ?ロリっこにしようかと思いましたけど案外大人系。でもこういうタイプの魔王は案外怖いかも知んない。
なんとなく和服っぽいのを振ろうとしたらなぜかキャス狐になりかけました。なぜだ…。
これは本当に落書きなので本当にこういうキャラで書くとかそんなんじゃないですよー。一応。
おまけで、このデザインから察するにこの魔王さんはどう見ても「難癖つけてくる女性魔族」や「言い寄ってくるセクハラ男魔族」「魔族だからといじめてくる人間の皆様」などを一人一人血の海に沈めているうちに気づいたら魔王になっていたという経歴の持ち主ではないかと…。(爆)
つまり、魔王的な性格なんじゃなくってもともと優しい性格の魔族っこなのだが、「いじめてくるようなものに対してはとことん鬼になる」と言った感じのアレな織作さんちの蜘蛛さんタイプのヒロインといった感じ。
なので魔王なのに露出も低く清純派っぽい感じなのですなあ、なるほど。
ってそれはどこのスケールの大きな美人戦記やねん。
降りかかる火の粉は払いすぎると逆に大きな火種になるのだよ。すごい教訓。まあそんな感じで。
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