
…では、「ヨハネの黙示録」第16章の暗号解読のまとめにはいろう
出てきた結果は、
〈七人の御使の七つの金の鉢に入った、神の怒り関係の暗号〉
→某県の、今年2025年1月中に起きた4つの出来事を、正確に予言
(言い忘れていましたが、下記の4点は全て、先月の1月中に起きたことです)
1. 井○○部長が、亡き県民キョクチョウの個人情報を漏洩し、その紙の内容を見せられたと、2人の県議が証言
2. チジ側の T女性市議が、県警を侮辱、注意を受ける
3. ジャーナリストのS氏宅へ不審者を装った男が訪問 (男は二馬力選挙をした、T 氏の配下)
4. チジが大震災30年慰霊式典を前にして、死者数を大幅に間違えて発言
〈龍と獣とにせ預言者の口から、三つの汚れた霊が出てくる〉
=昨春のパレード寄付金疑惑 (3億円の不正な流用) があるため、今のチジはどうしても辞職しない
(辞めると、次のチジがその不正を発見するからだろう)
チジは元副チジやオオサカの重鎮からも、かばわれている
〈三つの霊は全世界の王たちを召集し、全能なる神の大いなる日に戦う〉
=オオサカと某県も手伝って、バンパクに出展する国々を招いた
しかし立地が悪い所にパビリオンを建て、運営しなければならない
〈王たちはハルマゲドンと言う所に召集された〉
ハルマゲドンには6つの意味がある
1. 県民キョクチョウによる公益通報
2. キョクチョウが懲戒処分を受ける
3. キョクチョウがなくなる
4. チジは会見でいつも質問をはぐらかす
5. チジはうっかり、二馬力選挙を認めた
6. O社長は副チジにおそらく内定していた
…このように、「ハルマゲドン」という言葉には、某県の事件がまとまって入っています
黙示録の原文では、イスラエルの地名を指しますが、暗号的には、未来の今の日本の某県を指します…
そして、そこで起きる大きな戦いとは、チジを中心とした今般の大きなもめ事 (政治的な違反、金銭的不正、チジらの民主主義を揺るがす独裁体質) のことであり、
また、彼を支えるオオサカの政治家や、2025年のオオサカのバンパク開催のための動きも、チジのもめ事と何らかの点で連動しているようです…
(なお、『王たちがハルマゲドンに召集される』とは、世界のバンパクの関係者や観客たちが、隣の某県の観光地にも立ち寄るよう、県庁が誘致する作戦であることを、表す)
ということで、大破滅のような、ハルマゲドンの幻影からは、みなさんは解き放たれたことと思います…
が、世の民主主義や人間の正義、人権、尊厳をおびやかす新たな脅威が今日本にわき起こっていること、それを神様はお許しにならないと思いますが、みなさんも、どうか日本の行く末を見守り、人道が守られるようにお祈り下さい
(強制やないデ、またわしの論説に不同意の人は、無理せんでいいで、)
あ、最後に
第16章の終わりの方に、
「大いなる都は三つに裂かれ、」
「神は大いなるバビロンにはげしい怒りのぶどう酒の杯を与えた」
というような文章がある
都=者おおざと
=者大ざと
=土ノ日 一人 さいと
=殿非 ひとり さいと
=殿非 人離 さいと
意味:
斎藤さん、あなたは殿様じゃない
(偉ぶっていると、) 人はみんな離れていくよ
三裂=協力しあっていたSチジとK元副チジと、M重鎮とは、たもとを分かつだろう
バビロン=罵ヒいロン
=罵彼異口黙(=ン)
意味:
チジは自分に異論を唱える者を罵り、相手の口を黙らせる
怒ぶどう酒杯与
=怒無道酒さかずき与
=怒無道酒酒好き与
=怒無道酒守好き与
=怒無道酒ウ寸好き与
=怒無道酒有soon好き与
=怒無道酒有すぐ好き与
意味や:
(以前、チジがある町へ視察に行き、地元産のぶどう酒を宣伝され、「一度ぜひ飲んでみたい」と口走った
そこで町長は後日、秘書課に電話をして許可を得てから、ぶどう酒のびんを持っていき、チジに宛てて進呈した
むろん、贈り物を受けとるのは公務員としては好ましくないから、)
みんなはチジに怒っテイル
なぜなら、公務員としての道徳がなくテ、お酒が有るとすぐに好きだと口走り、与えられても平気だったからだ
ですね
最後に
同章中に、
「大ユウフラテ川」・「ヘブル語」・「一タラントの重さほどの大きな雹」という3つの言葉がある
その内、各語の末尾を取って反対から並べると、
川語雹→雹語川=兵庫変わ
つまり、兵庫県はひっくり返って人心が善い方に変わらねばならない、という意味です
解説おわり
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